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おにぎりマン「食育ブログ」食(ク)リックひろば

いぶりがっこ            R1.5.23

皆さまは秋田の名産品「いぶりがっこ」を食べたことがありますよね(*^_^*)

秋田の方言で漬物のことを「がっこ」と呼ぶことから「いぶりがっこ」という名前がつけられたそうですが、パリパリとした食感、香ばしい燻しの香りと大根の甘みが一体となった独特の風味がすご~く美味しいですよね(^^)

いぶりがっこは、大根の乾燥を燻製で行うという秋田県独自の製法で造られたたくあん漬けです。大根を、低温でゆるやかに燻した後に40日以上ぬか床へ漬け込み、真冬の冷気の中でゆっくり乳酸醗酵させます。

秋田県内では常備食とされていますが、野菜を燻して漬物にする食品は、日本のみならず、世界でも珍しいそうですよ(^^)

その「いぶりがっこ」が58日、農林水産省の地理的表示(GI)保護制度に登録されました!

地理的表示(GI)保護制度とは、伝統的な生産方法や特性をもつ各地域の産品の名称を知的財産として登録し、保護する制度です。

現在、登録されているのは、東北地域では20産品、全国では79産品です。制度の内容や登録産品については東北農政局のホームページをご覧ください。

http://www.maff.go.jp/tohoku/seisan/titekizaisan/index.html

いぶりがっこ クリームチーズをのせて食べるオシャレなメニューが知られています。
いぶりがっこの燻製ならではの独特の香りと濃厚なクリームチーズの相性がぴったりで、日本酒やワインにもよく合っておいしいですよね(*^_^*)

こんなステキなメニューを思いつくなんて秋田県の人はすごいです(*^_^*)

 

令和元年5月23日

6月25日 秋田市で食育セミナーを開催します!         R1.5.16

東北農政局は、625日(火曜日)に秋田市で食育セミナー「食がいのちをつくること」を開催します。

食育セミナーポスター  セミナーでは、ドキュメンタリー映画「いただきます みそをつくるこどもたち」を上映し、その後に青森県立保健大学准教授の大野智子さん、横手市のむつみ保育園園長の味水富夫さん、一杯の味噌汁プロジェクト代表で大館市在住の小山明子さん、そしてみちのく仙台ORI☆姫隊リーダーのNODOCAさんによるフリートーキングを予定しています。

映画「いただきます みそをつくるこどもたち」は映画やTVドラマで反響を集めた「はなちゃんのみそ汁」のはなちゃんが通った福岡県にある高取保育園の日常を1年間にわたり撮影したドキュメンタリー映画です。


高取保育園は、玄米、みそ汁、旬の惣菜の和食給食や、みそづくりなどの食育を行っていて、安武さん家族(はなちゃんの家)の食生活に大きく影響を与えたそうです。「はなちゃんのみそ汁」の原点です。
以前、仙台で開催した食育セミナーでも上映したのですが、上映中はすすり泣く声があちらこちらから聞こえ、大変好評でした。アンケート結果を東北農政局のHPに掲載しておりますのでご覧ください。
http://www.maff.go.jp/tohoku/syouan/syokuiku/attach/pdf/index-10.pdf

食に興味がある方、みそ汁が好きな方などどなたでも参加できます。ご家族やお友達を誘ってぜひご参加ください(^o^)もちろん参加費は無料です。
・日時 : 令和元年625() 1330分~1600
・会場 : 秋田市民交流プラザALVE(アルヴェ)2階多目的ホール(秋田市東通仲町4-1
申込方法などは東北農政局のHPをご覧ください。http://www.maff.go.jp/tohoku/press/keiei/syokuhin/190514.html
こちらからも参加申込できます(参加申込フォーム)https://www.contactus.maff.go.jp/j/tohoku/form/keiei/syokuhin/190514.html
みそ汁を作りたくなったり、飲みたくなると思いますよ(*^_^*)

令和元年5月16日

みそ汁            R1.5.10

ゴールデンウィークも終わり、日常が始まりましたね(-_-;)

普段の暮らしに戻ったものの、連休疲れでやる気がでないとか、リフレッシュしたはずなのに体がだるいという方、いらっしゃるのではないでしょうか?

また、この時期は、進学や就職、転勤など環境が変わった方は疲れがでる頃です。

 

そんな時には、きちんと朝食を食べましょう!

朝食を食べると、脳とからだがしっかり目覚めて元気に一日がスタートできるそうですよ(*^_^*)

とはいっても、連休中の暴飲暴食で胃もたれに悩んでいる方(私です(>_<))など、どうしても食欲がないときは、一杯のみそ汁だけでも食べてみてはいかがでしょう。

みそ汁は発酵食品のみそを使うので、それだけで健康に良さそうですが、具だくさんにすれば栄養のバランスも良くなります(*^_^*)

お腹に優しいみそ汁で胃腸をリセットして元気をとり戻しましょう!

アボカドのみそ汁 <アボカドのみそ汁>

私が最近気に入っているみそ汁です(^^)

アボカドがホクホクで、汁がトロッとして美味しいですよ(^^)

豆腐やわかめ、油揚げなど定番の具も美味しいですが、変わった具に挑戦してみるのもいいかも。
みそ汁はたぶん何を入れても美味しくなります(*^_^*)

 

令和元年5月10日

第3回食育活動表彰の受賞団体決定!            H31.4.26

農林水産省は、食育を広げていくために食育を推進する取組を募集し、その功績を称えるとともに、その取組の内容を広く周知することを目的として「食育活動表彰」を実施しています。
このたび「第3回食育活動表彰」の農林水産大臣賞7点及び消費・安全局長賞14点の受賞団体を決定しました。
そのうち、なんと!東北地域から農林水産大臣賞3団体及び消費・安全局長賞2団体の受賞となりました(*^_^*)
<ボランティア部門>
・食生活改善推進員の部【農林水産大臣賞】洋野町食生活改善推進員協議会(岩手県)
・大学等の部               【農林水産大臣賞】おかず味噌汁健やか力向上委員会
                                                             公立大学法人 青森県立保健大学(青森県)
・食育推進ボランティアの部【消費・安全局長賞】特定非営利活動法人 食育ママ(山形県)
<教育関係者・事業者部門>
・農林漁業者等の部      【農林水産大臣賞】 有限会社蔵王マウンテンファーム(山形県)
・地方公共団体の部      【消費・安全局長賞】東松島市食育推進協議会(宮城県)

事例集  受賞された関係者の皆様おめでとうございます!
受賞団体及び活動の内容につきましては、農林水産省webページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/syokuiku/hyousyo/3rd.html

表彰された取組は、審査委員会から第3次食育推進基本計画の重点課題の解決に資するものであり、今後のさらなる広がりが期待されると評価されました。
これらの取組を家庭や地域、職場での食育活動の参考にしていただければと思います(*^_^*)


なお、表彰式は、2019年629日(土曜日)に「第14回食育推進全国大会inやまなし」の中で行われます。

全国大会についても農林水産省webページに掲載しておりますのでご覧ください。

http://www.maff.go.jp/j/syokuiku/taikai/14th.html

 

平成31年4月26日

「食育」ってどんないいことがあるの?            H31.4.19

農林水産省では、食育推進に資するエビデンス(根拠)を国民の皆様へ分かりやすく広報することを目的に、エビデンスを紹介するパンフレット「「食育」ってどんないいことがあるの?~エビデンス(根拠)に基づいて分かったこと~」を作成しました。

Part1は、第3次食育推進基本計画に掲げられた15の目標の中から、「朝食を欠食する国民を減らす」「栄養バランスに配慮した食生活を実践する国民を増やす」「農林漁業体験を経験した国民を増やす」を取り上げ、それぞれの取組がなぜ大切なのか、取り組むことでどのようなメリットがあるのかをエビデンスに基づいて整理しています。
Part2は、「共食」に関するエビデンスを対象とし、また、「農林漁業体験」に関するエビデンスの内容を充実させ取りまとめています。

例えば、「農林漁業体験をするとどんないいことがあるの?」では、「トマトを栽培した幼児はトマトが好きと答える子が増える」とか、「学校菜園活動をしたことのある児童は、食べ残しが少ない」という研究結果が紹介されています。

パンフレットは農林水産省のwebサイトからダウンロードが可能です。パンフレットには、研究結果の一部しか掲載しておりませんが、より詳しく知りたい方は研究結果一覧(エビデンステーブル)や論文情報一覧も御覧ください。http://www.maff.go.jp/j/syokuiku/evidence/index.html

 エビデンス1 エビデンス2 

 

平成31年4月19日

「なつぞら」農林水産省畜産部解説            H31.4.9

先週からNHK連続テレビ小説「なつぞら」が始まりました。ご覧になっている方も多いのではないでしょうか。

舞台は北海道十勝で、酪農のシーンも登場します。先週41日のドラマ開始と同時に、農林水産省の公式サイト内に「今日の「なつぞら」畜産部解説」というコーナーが立ち上がり、ストーリーに併せて、畜産や酪農について、豆知識となるような独自の解説をしています。

1週目を見逃してしまった方は(私もです(>_<))、解説を読むだけでもちょっと物知りになりますので、のぞいてみてください(^^)

例えば、4日は、「アイスクリームの歴史」という記事がアップされています。

戦後当時のアイスクリームの値段が、お米10kgと同じくらいの値段という解説は、アイスクリームの価値がよくわかりますよね。

畜産部HP そして、おそらくドラマの中のアイスクリームが美味しそうだったのでしょう。夏以外にあまりアイスクリームを食べない家族が、4日に美味しそうに食べていました(^^)

今後も農林水産省ならではの視点で解説しますのでご覧ください。

私は、土曜日にドラマと解説をまとめて見ることにします(*^_^*)

○今日の「なつぞら」畜産部解説 [農林水産省へリンク]

http://www.maff.go.jp/j/chikusan/kikaku/lin/natsu_zora/index.html

平成31年4月9日

新元号              H31.4.5

桜 平成最後の桜前線が北上しています。職場の近くの公園の桜も咲き始めました。
新年度が始まりましたね。新しい環境に身をおく人も、そうでない人も、新たな気持ちでスタートしたことと思います。
この食育ブログも私が担当して4年目に入りました。フレッシュな食育ブログを期待していた方には申し訳ありませんが、もう少しお付き合いください<(_ _)>

新元号が「令和」に決まりましたね。もうすぐ「平成」が幕を下ろし、いよいよ5月から新元号に変わります。

農林水産省広報誌aff(あふ)の4月号では、時代の流れで変化する食や、進化する技術など平成の約30年間の農林水産業の移り変わりを振り返っています。また、世の中でおきた出来事の年表も掲載されています。当時を思い出しながらぜひご覧ください(^o^)

http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index_1904.html

元号弁当 <私の今日のお弁当>

おかずがいり卵と黒豆で栄養バランスに問題がありますが・・・「新元号記念弁当」です(^o^)


 

平成31年4月5日

ぼたもちにまつわる物騒な話              H31.3.26

桜つぼみ  春彼岸も終わり、「暑さ寒さも彼岸まで」という言葉があるように、いよいよ本格的な春の到来ですね。
春分の日を中日として、その前後3日、合計7日間を「彼岸(ひがん)」といい、お墓参りをする習慣があります。私もお墓掃除をしてお参りしてきました。

もちろん、私の地域のお彼岸の定番「ぼたもち」をお供えしました(*^_^*)

「ぼたもち」のことを「半殺し」というところがあるそうです。美味しいのに物騒な呼び名ですよね(>_<)
ぼたもちは、すりこ木でお米を搗(つ)いて作ります。このお米の粒が、半分くらい残っている状態、荒く潰したものを「半殺し」というそうなんです。反対にお米の粒がない状態の滑らかなお餅の状態を「皆殺し」とか「本殺し」と言います。 
ぼたもち

粒あんは「半殺し」、こしあんは「皆殺し」と米ではなくあんこのことをいう地域もあるそうです。 

民話や落語にも、ぼたもちの別名が「半殺し」であることからおきる勘違いの笑い話があるそうで、「泊めてもらった旅人が夜中に家の人が『あしたの朝は半殺しにしようか』と話しているのを聞いて逃げ出した」というような内容です。

皆さんは、ぼたもちを作るときに、「半殺しと皆殺しのどっちにする?」などと聞かれてもびっくりしないでくださいね(*^_^*) 

平成31年3月26日

梅              H31.3.15

通勤途中にある梅の木が小さな白い花を咲かせて、ほんのり甘い春の匂いをさせています(*^_^*)

梅は、百花の魁(さきがけ)といわれ、「春告草(はるつげぐさ)」の別名もあるように、春の訪れをいち早く伝えてくれる花です。

梅 ひとあし早い春の訪れを感じられる梅の名所は全国に(もちろん東北にも)たくさんあります。
また、各地で梅まつりが開催され観梅を楽しむことができます。
お花見といえば華やかな桜を思い浮かべますが、梅のしっとりとした雅な感じもいいですよね(*^_^*)
奈良時代の和歌をまとめた「万葉集」には「梅」をテーマにした和歌が多く、
 梅和菓子 奈良時代には「梅」でお花見をしていたという説もあるそうです。

梅は、花としてだけではなく、食べ物としても有名です。梅の果実を塩漬けにして干した梅干しや、梅を青いうちに採り焼酎などに漬けた梅酒など。
花を楽しみ実も利用できる梅は古くから親しまれているわけですね(*^_^*)

梅の花も咲きいよいよ春本番に近づいてきたとはいえ、日によって寒暖差が大きいので風邪などひかないよう気をつけてくださいね。

 

平成31年3月15日

「第3回食べて応援しよう!in仙台」を開催します!              H31.3.6

2011年の東日本大震災から311日で丸8年になります。
「もう8年」、「まだ8年」、感じ方は人によって違うと思いますが、今も復興に向けて頑張っている人がたくさんいます。
東北農政局は、一昨年、昨年に引き続き東日本大震災の被災地の復興を応援するため、316日(土曜日)~17日(日曜日)仙台市勾当台公園市民広場において「第3回食べて応援しよう!in仙台」を開催します。
このイベントでは、岩手県、宮城県及び福島県の被災3県の農林漁業者や食品事業者が農林水産物や加工品などを販売します。今年も、お買い上げいただいた方のうち、スタンプラリーに参加しアンケートに回答すると、両日先着300名に福島県大熊町で生産された実証栽培米又は同県富岡町で生産された全量生産出荷管理米300グラムをプレゼントします(^^)
また、東北農政局が「~食べつくせ!~ TOHOKU 食の応援大使」に任命した“みちのく仙台ORI☆姫隊”や被災地で活動するアーティスト、被災地の御当地PRキャラクターが登場してイベントを盛り上げてくれます(*^_^*)

食べて応援しようポスター表 食べて応援ポスター裏

詳細については、東北農政局HPをご覧ください。

http://www.maff.go.jp/tohoku/press/keiei/syokuhin/190225.html

1回、第2回を上回る盛りだくさんの内容となっています。お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください<(_ _)> 

平成31年3月6日

紅花             H31.3.1

先日、山形県紅花振興協議会の「歴史と伝統がつなぐ山形の『最上紅花』~日本で唯一、世界でも稀有(けう)な紅花生産・染色用加工システム~」が日本農業遺産に認定されました。

日本農業遺産は、我が国において将来に受け継がれるべき伝統的な農林水産業を営む地域を認定する制度で、農林水産大臣が認定します。

山形の最上川流域の8つの地域では、染料利用を目的とした紅花生産と染色用素材である「紅餅(べにもち)」の加工技術が約450年にわたり一体的に受け継がれてきたとのことです。
概要については農林水産省Webページをご覧ください

http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kantai/190215.html

 

「紅餅」と聞くと美味しそうと思うかもしれませんが(私です(^^ゞ)、染色用素材なので食べる餅ではないのです。花びらを発酵させ、臼などでつき、煎餅状にして乾燥させたもので、保存が効く上に、赤い色素が多く抽出できるそうです。

 

私の場合、紅花といえば、アニメ映画「おもひでぽろぽろ」です。美しい紅花畑での摘み取りや紅花染めをしているシーンが印象に残っていますが、実物をみたことがありません(^^

山形県では紅花の咲く7月上旬から中旬頃に各地で紅花まつりが開催されたり、紅花摘み、紅餅作り、紅花染めなどの紅花体験ツアーがあるらしいので、今年はぜひ行ってみたいと思います(^^)

紅花は染料だけでなく、食用油や紅花茶などにも使われています。

 

紅花茶 紅花茶2 紅花の咲く時期までは、紅花茶を飲んで、畑に広がる紅花を想像することにします。
紅花茶は、血流を良くしたり、体を温める作用があるそうです。今の時期には嬉しいですね(^^)

  

平成31年3月1日


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