このページの本文へ移動

中国四国農政局

    文字サイズ
    標準
    大きく
    メニュー

    中国四国あぐりレター 第503号 2022(令和4)年10月5日 中国四国農政局

    もくじ

    1. 【重要なお知らせ】
    2. 【イベント】
    3. 【お知らせ】
    4. 【消費者の部屋】
    5. 【ひとことメッセージ】
    6. 【ふるさと元気だより】
    7. 【ホームページの新着・更新に関する情報】

    1 【重要なお知らせ】

    令和5年度農林水産予算概算要求について

    農林水産省は、令和4年8月31日、令和5年度農林水産予算概算要求を取りまとめました。

    「生産基盤の強化と経営所得安定対策の着実な実施、需要拡大の推進」、「2030年輸出5兆円目標の実現に向けた農林水産物・食品の輸出力強化、食品産業の強化」、「環境負荷低減に資する「みどりの食料システム戦略」の実現に向けた政策の推進」など、9項目を重点事項として要求しています。

    「電力・ガス・食料品等価格高騰重点支援地方交付金」の創設について

    令和4年9月9日に開催された第4回物価・賃金・生活総合対策本部において、新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金に「電力・ガス・食料品等価格高騰重点支援地方交付金」が創設されました。

    本交付金の活用に当たっては、物価高騰対策として効果的と考えられる事業が「推奨事業メニュー」として提示されており、「農林水産業における物価高騰対策支援」が位置付けられています。

    肥料価格高騰対策について 

    農林水産省は、肥料価格の高騰対策として、海外原料に依存している化学肥料の低減や堆肥等の国内資源の活用等の取組を行う農業者に対し、肥料コスト上昇分の一部を支援することを通じて、農業経営への影響を緩和するとともに、化学肥料の使用量の低減を進めます。

    また、農業者向けに、「肥料価格高騰対策のごあんない(パンフレット)」の解説動画を作成しているほか、行政、農業団体、肥料関係団体向けに開催した説明会の動画を掲載しています。

    みどりの食料システム法の運用について

    農林水産省は、みどりの食料システム戦略を実現するための法制度である「みどりの食料システム法」について、令和4年9月15日から税制特例等の支援措置を受けるために必要となる計画の認定申請の受付などを開始しましたので、制度の積極的な御活用をお願いします。

              【新着】有機農産物の新規取扱支援について

              農林水産省では、有機農産物の市場拡大に向けて、有機農産物を取り扱う食品事業者や流通事業者と有機農産物を生産する農業者が新たに取引契約を締結した際に、有機農産物以外の農産物を取り扱った場合と比較した有機農産物の取引価格の掛かり増し経費を一定の範囲内で支援します。

              • 【事業計画の申請締切】
                令和4年11月10日(木曜日)
              • 詳しくは、こちらをご覧ください。
                (株式会社マイファーム(有機農業推進総合対策緊急事業事務局)ホームページ)
                https://myfarm.co.jp/organic-market-expansion/page01/

              「令和4年秋の農作業安全確認運動」の実施について
              トラクターを運転するときはシートベルトを着用しましょう!

              農林水産省は、9月から10月までを農作業安全対策の重点期間として、「令和4年秋の農作業安全確認運動」を実施しています。令和4年秋の重点推進テーマは、春に引き続き「しめよう!シートベルト」です。

              また、中国四国農政局では、農業者等が参加する会議、集会、講習会等に農作業安全の要素をプラスした形式で開催する取組を展開し、少しの間(minutes)でも時間を割いて農作業安全の話題に触れることができるよう、「+(プラス)安全min」を発行しています。(現在、「+(プラス)安全min」のVol.1-01~08を発信中)

              豚熱の発生に伴う監視体制の強化について

              平成30年9月以降、17県の飼養農場において、84例の豚熱の発生が確認されています。中国四国地域においても豚熱に感染した野生イノシシが発見されており、管内9県全てが豚熱ワクチン接種推奨地域に設定されています。

              このため、豚飼養者の皆様におかれましては、飼養衛生管理基準の遵守をお願いします。万が一、飼養する豚に異常を発見した場合には、直ちに最寄りの家畜保健衛生所に連絡してください。

                    2【イベント】

                    【新着】「ノウフクマルシェ」及び「世界農業遺産等のPR」イベントの開催について

                    中国四国農政局は、本州四国連絡高速道路株式会社との瀬戸内地域を中心とした中国四国地方の地域活性化等に関する包括連携協定を締結しています。

                    このたび、同協定に基づくイベントとして、本州四国連絡高速道路株式会社が主催する「せとうちマルシェ2022」において、「ノウフクマルシェ」、「農泊ブース」、「世界農業遺産・日本農業遺産ブース」を出展します。

                    お近くにお越しの際は、是非、お立ち寄りください。

                    • 【開催日時】
                      令和4年10月8日(土曜日)10時~15時
                      (「ノウフクマルシェ」、「農泊ブース」を出展)
                      令和4年10月9日(日曜日)10時~15時
                      (「世界農業遺産・日本農業遺産ブース」を出展)
                    • 【開催場所】
                      瀬戸中央自動車道与島パーキングエリア
                      (香川県坂出市与島町西方587番地)

                      3【お知らせ】

                      【新着】食育イベント全国キャラバンの実施について

                       農林水産省は、「新たな日常」やデジタル化に対応した食育の推進に向け、最新の食育活動の方法や知見を食育実践者間で共有し食育の全国での横展開を図るため、地方農政局と全国食育推進ネットワークが連携した食育イベント全国キャラバンを実施します。

                      オンライン開催で行う企画もありますので、自宅にいながら全国の食育イベントに参加できます。

                      【新着】10月は「食品ロス削減月間」、10月30日は「 全国一斉商慣習見直しの日 」!

                      10月は「食品ロス削減月間」、10月30日は「全国一斉商慣習見直しの日(食品ロス削減の日)」です。令和4年度の食品ロス削減月間において、農林水産省は、引き続き消費者庁、環境省と連携して、食品ロスの削減に向けた取組を集中的に普及・啓発します。

                      【新着】「食かけるプライズ2022」の表彰事例10件の決定について

                      農林水産省は、2018年から「食かけるプロジェクト」の一環として、日本各地の食・食文化を深く知ることができる食体験を表彰する「食かけるプライズ」を実施しています。本年度は101件の応募があり、外部審査委員による審査の結果、10件を表彰することに決定しました。

                      なお、中国四国地域の表彰事例は以下のとおりです。

                      • 【ネクストブレイク賞】
                        表彰事例:みかん農家×リアルな暮らし×マーマレード
                        団体名・企業名:一般社団法人八幡浜市ふるさと観光公社(愛媛県)
                      • 詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省ホームページ)
                        https://www.maff.go.jp/j/press/shokuhin/wasyoku/220928.html

                      【新着】令和4年度「地産地消コーディネーター育成研修」の開催について

                      農林水産省は、施設給食における地場産物利用の促進に向けて、給食事業者側と農林水産関係者側の間をつなぐ調整役となりうる地産地消コーディネーターの育成に資することを目的とした、「地産地消コーディネーター育成研修会」を、対面とライブ配信で開催します。研修会の内容は、後日配信も行います。

                      給食での地場産物利用推進に関わる方なら、どなたでもご参加頂けます。

                      • 会場開催・ライブ配信
                        【日時】
                        令和4年11月9日(水曜日)13時30分~17時30分
                        【会場】
                        エッサム神田ホール1号館3階大会議室(東京都千代田区神田鍛冶町3-2-2)
                        【参加定員】
                        会場40名
                        ライブ配信100名(ZoomまたはYouTube配信)
                        【申込締切日】
                        令和4年11月4日(金曜日)(定員になり次第、受付を終了します。)
                      • インターネットでの動画配信
                        配信期間:令和4年12月~令和5年3月末(予定)
                      • 事前の申込みが必要です。詳しくは、こちらをご覧ください。
                        ((一財)都市農山漁村交流活性化機構ホームページ)
                        https://www.kouryu.or.jp/information/20220928_2648/

                      【新着】「グリーンな栽培体系を学ぶ第1回オンラインセミナー」の開催について

                      農林水産省は、「環境にやさしい栽培技術」と「省力化に資する先端技術等」を組み合わせた「グリーンな栽培体系」の取組を学ぶオンラインセミナーを10月26日(水曜日)に開催します。

                      「総合的病害虫管理(IPM)と天敵利用」と「緑肥等の有機物による土づくりと化学肥料代替」の講演のほか、「グリーンな栽培体系への転換サポート事業」を取り組んでいる各産地から取組状況を発表します。

                      • 【開催日時】
                        令和4年10月26日(水曜日)13時00分~16時10分
                      • 【開催方法】
                        ZoomまたはYouTube配信
                      • 【申込締切】
                        令和4年10月19日(水曜日)
                      • ・詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省ホームページ)
                        https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/gizyutu/220920.html

                                    【新着】「農業参入フェア2022」の開催について

                                    農林水産省及び日経ビジネスは、法人の農業参入を促進するため、農業参入を希望する法人と法人を誘致したい地域の具体的なマッチングなどを行う「農業参入フェア2022」を開催します。

                                    • 【東京会場】
                                      日時:令和4年11月15日(火曜日)13時00分~17時30分(開場 12時30分)
                                      会場:東京国際フォーラム B7 (東京都千代田区丸の内3-5-1)
                                      申込締切:令和4年11月14日(月曜日)
                                    • 【大阪会場】
                                      日時:令和4年11月22日(火曜日)13時00分~17時30分(開場 12時30分)
                                      会場:大阪国際会議場 3Fイベントホール(大阪市北区中之島5-3-51)
                                      申込締切:令和4年11月21日(月曜日)
                                    • 【福岡会場】
                                      日時:令和4年12月7日(水曜日)13時00分~17時30分(開場 12時30分)
                                      会場:福岡国際会議場 多目的ホール(福岡市博多区石城町2-1)
                                      申込締切:令和4年12月6日(火曜日)
                                    • 詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省ホームページ)
                                      https://www.maff.go.jp/j/press/keiei/seisaku/221003.html

                                    【新着】「サステナアワード2022」~食と農林水産業に関わるサステナブルな取組に関する動画作品の募集について

                                    「あふの環(わ)2030プロジェクト」では、食と農林水産業に関わるサステナブルな消費、環境との調和、脱炭素、生物多様性、資源循環など、サステナブルな生産やサービス・商品を扱う地域・生産者・事業者の取組に関する動画作品を募集します。(農林水産省、消費者庁、環境省連携)

                                    • 【応募資格】
                                      食や農林水産業のサステナビリティに関心のある団体。企業、学校、NPO、自治体、地域コミュニティなど、プロ、アマ、年齢等は問いません。
                                      (個人は除く・未成年は保護者等の了解を得た上で応募すること)
                                    • 【応募締切】
                                      令和4年11月30日(水曜日)
                                    • 詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省ホームページ)
                                      https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/221003.html

                                    【新着】「令和4年度鳥獣対策優良活動表彰」の募集について

                                    農林水産省は、これまで鳥獣被害防止や捕獲した鳥獣の食肉(ジビエ)の利活用等に取り組み、全国や地域への貢献が顕著であると認められる個人及び団体を表彰する「鳥獣対策優良活動表彰」の表彰候補を募集します。

                                    • 【募集期間】
                                      (1)都道府県による推薦の場合
                                        応募者から都道府県鳥獣被害対策担当部署への提出期限:令和4年11月4日(金曜日)必着
                                      (2)農作物野生鳥獣被害対策アドバイザーによる推薦の場合
                                        農作物野生鳥獣被害対策アドバイザーから農村振興局農村政策部鳥獣対策・農村環境課への提出期限:令和4年11月18日(金曜日)必着
                                    • 詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省ホームページ)
                                      https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/tyozyu/220930.html

                                    農業・農村への理解の醸成を目指す新たな国民運動「食から日本を考える。ニッポンフードシフト」を開催中

                                    農林水産省は、「食料・農業・農村基本計画」に基づき、食と農のつながりの深化に着目した新たな国民運動「食から日本を考える。ニッポンフードシフト」を開催中です。

                                    4【消費者の部屋】 

                                    テーマ:地域の農林水産物・食品を海外へ!

                                    品質の高い国産農林水産物や、これらの産物を使用して伝統的製法や高度な技術などにより製造された加工食品は、日本の輸出拡大につながる重要な産品となっています。

                                    令和4年10月3日から開催の消費者の部屋特別展示では、中国四国地域の主な農林水産物・食品の輸出促進の取組についてご紹介します。

                                    • 【開催期間】
                                      令和4年10月3日(月曜日)~10月14日(金曜日)8時30分~17時15分
                                      (土曜日、日曜日及び祝日は除く。最終日は13時まで)
                                    • 【開催場所】
                                      中国四国農政局「消費者の部屋」展示コーナー
                                      (岡山市北区下石井1-4-1 岡山第2合同庁舎1階)
                                    • 詳しくは、こちらをご覧ください。
                                      https://www.maff.go.jp/chushi/press/seikatsu/220921.html

                                    移動消費者の部屋in愛媛「持続可能な農業と消費について考えてみませんか~みどりの食料システム戦略~」

                                    我が国の食料・農林水産業は、生産者の減少・高齢化、地域コミュニティの衰退、大規模自然災害・地球温暖化、新型コロナを契機としたサプライチェーンの混乱など、多くの課題に直面しています。

                                    このような中、将来にわたり持続可能な食料システムを構築するため、農林水産省は、昨年、生産力向上と持続性の両立をイノベーションで実現する「みどりの食料システム戦略」を策定しました。

                                    この戦略の実現には、生産者だけでなく、事業者、消費者の理解と協働が必要です。

                                    令和4年9月29日から開催の移動消費者の部屋では、この戦略をパネル等によりご紹介します。

                                    • 【開催期間】
                                      令和4年9月29日(木曜日)~10月13日(木曜日)
                                      (休館日:10月3日(月曜日)、10月11日(火曜日))
                                    • 【開館時間】
                                      9時~17時30分(初日は15時から、最終日は13時まで)
                                      (新型コロナウイルスのまん延状況によっては、開館時間の短縮や臨時閉館となる場合があります。)
                                    • 【開催場所】
                                      愛媛県生涯学習センター 1階アトリウム
                                      (愛媛県松山市上野町甲650)
                                    • 詳しくは、こちらをご覧ください。
                                      https://www.maff.go.jp/chushi/press/seikatsu/220921_3.html

                                    5【ひとことメッセージ】

                                    「しめよう!シートベルト」は大切に思う方からのメッセージです

                                    生産部生産技術環境課長  柚木  理恵

                                    朝夕はようやく涼しさを感じるようなり、今年も実りの秋を迎えました。農業者の皆さまにとっては、無事に収穫期を迎えることができた安堵感とともに、一年で最も忙しいシーズンの到来です。

                                    農繁期には、農作業中の事故が多く発生しています。近年、農業就業人口が減少する中で、農作業中の死亡事故者数は年間300人前後で推移しており、就業人口当たりの発生率は他の産業と比べても高い状況が続いています。

                                    特に乗用型トラクターに係る死亡事故が約3割を占め、そのうち「機械の転落・転倒」による事故が約7割を占めています。もちろん、事故を未然に防ぐことが第一です。ですが、もしもの時、シートベルトが大きな効果を発揮します。乗用型トラクター事故において、シートベルトを着用した場合、死亡事故となる割合が8分の1に抑えられることが分かっているのです。

                                    天候が崩れる前に作業を終わらせなければ、といった「焦り」や作業への「慣れ」から油断が生まれます。気持ちにゆとりを持って、是非、エンジンを掛ける前のシートベルト着用を習慣づけてください。「しめよう!シートベルト」の合い言葉は、皆さまの帰りを待つご家族、ご友人からのメッセージです。このメッセージを皆さまからも是非、周囲の方々へ送ってください。

                                    6【ふるさと元気だより】

                                    「集落活動センター四万川(しまがわ)」~地区住民の生活を支える組織として~

                                    高知県拠点

                                    高知県高岡郡梼原町四万川地区では、平成26年に県が推進する「地域の住民が力を合わせ将来にわたり安心して暮らし続ける集落づくり」の拠点として、「集落活動センター四万川」を設立しました。

                                    そのきっかけは、地区住民の高齢化が進む中、唯一のガソリンスタンドが閉鎖することに伴い、生活への不安が地区内で高まったことにあります。そこから、地域の将来像を地区住民で話し合い、地域の課題解決に取り組む組織として立ち上げ、最優先の課題であったガソリンスタンドを運営するため、地域住民有志が株主となり別会社を設立し、運営を始めました。

                                    今では、住民の要望で近隣のホームセンターと連携し、生活物資や農機具・資材等の販売、地元農業者が生産した農産物の委託販売、また、旧幼稚園の施設を改修し葬儀場を設立し、地元住民をスタッフとして雇用するなど、地域の生活を支える拠点として活動を続けています。

                                    7【ホームページの新着・更新に関する情報】

                                    政策情報 

                                    【農業生産】
                                    指定野菜の入荷量及び卸売価格の見通し(令和4年10月)
                                    https://www.maff.go.jp/chushi/press/se_tokusan/220930.html

                                    【統計情報】
                                    「中国四国農林水産統計データ集(令和3年~)」に追加データを掲載
                                    https://www.maff.go.jp/chushi/kohoshi/kankoubutu/statdata_2.html

                                    「中国四国農林水産統計データ集(平成30年~令和2年)」に追加データを掲載
                                    https://www.maff.go.jp/chushi/kohoshi/kankoubutu/statdata.html

                                    「令和3年度野生鳥獣資源利用実態調査結果(中国地域・四国地域)」を掲載
                                    https://www.maff.go.jp/chushi/info/toukei/yotei_keka.html#d220922 

                                    報道・広報

                                    【ニュースレター】
                                    https://www.maff.go.jp/chushi/kohoshi/mag_newsletter/

                                    【BUZZ MAFFチャンネル】
                                    https://www.youtube.com/channel/UCk2ryX95GgVFSTcVCH2HS2g/videos
                                    (YouTube)

                                    申請・お問い合せ

                                    【発注・入札情報、その他公表事項】
                                    https://www.maff.go.jp/chushi/nyusatsu/

                                    その他

                                    【農政局ホームページ新着情報】
                                    https://www.maff.go.jp/chushi/sintyaku/

                                    編集後記

                                    先日、4回目の新型コロナワクチン接種券が2通届きました。1通は60歳枠で、もう1通は初回を「基礎疾患有り」で接種していたためのようです。

                                    オミクロン株対応ワクチンが承認されるので、延期することも考えましたが、効き目がないことはないだろうと思い、早々に申込みをして旧型を接種しました。

                                    3回目の接種の後は、翌日に倦怠感があって、寝ていました。今回はさらに発熱もあり、大変でした。

                                    次はインフルエンザワクチン接種が控えています。(か)


                                    • このメールマガジンは、農政情報をタイムリーにお届けするために、登録して頂いた方々に配信しています。
                                      配信の変更などはこちらからどうぞ。
                                      https://www.maff.go.jp/chushi/mailm/
                                    • メールマガジンに記載したURLで、一部PDF形式のものがあります。
                                      PDFファイルをご覧いただくためには、農林水産省ホームページ
                                      https://www.maff.go.jp/j/use/link.html
                                      「3 PDFファイルについて」をご覧になり、「Get Adobe Reader」のボタンでAdobe Readerをダウンロードしてください。
                                    • メールマガジンへのご意見・ご要望、または転載を希望する場合はメールでお知らせください。寄せられたご意見などは、メールマガジンで紹介させていただくこともございます。
                                    • 中国四国農政局 お問い合わせ窓口
                                      https://www.contactus.maff.go.jp/j/chushi/form/161125.html
                                    • 中国四国農政局 ホームページURL
                                      https://www.maff.go.jp/chushi/
                                    • 編集  〒700-8532  岡山市北区下石井1-4-1 岡山第2合同庁舎
                                        中国四国農政局 企画調整室
                                        電話:086-224-4511(代)(内線2111)
                                        FAX:086-235-8115

                                    最後までお読みいただき、ありがとうございました。 

                                    お問合せ先

                                    企画調整室

                                    代表:086-224-4511(内線2111)
                                    ダイヤルイン:086-224-9400
                                    FAX:086-235-8115

                                    PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
                                    Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

                                    Get Adobe Reader