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植物防疫所

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輸出入条件詳細情報

 輸入関連情報

輸入植物検疫は、海外から植物の病害虫の侵入を防ぐための規制です。病害虫の発生は国・地域によって異なるため、同じ植物であっても輸入条件が異なります。

このデータベースでは、輸入元国や輸入植物を指定して輸入条件を検索することができます。

ご利用になる前に、注意事項をご確認ください。

*当データベースについては、Internet Explorer (IE) 11で動作確認を行っています
IE11以外のバージョン及びその他のWebブラウザをご使用の場合は、正常に検索・表示が行われないことがあります。

輸入条件に関するデータベース(日本語版)

輸入条件に関するデータベース(英語版)

 ※ 輸入条件が変更されている場合がありますので、ご注意下さい。
 ※ 輸入条件に関するデータベースの改修について(平成28年10月20日)
リンク先を参照して下さい

輸出関連情報

植物(果物、野菜など)を貨物及び郵便物として輸出、又は携帯品として持ち出す場合に、相手国から求められている検疫条件を掲載しています。

ご利用になる前に注意事項をご確認ください。

<免責事項>
掲載されている情報の正確性については万全を期しておりますが、元となる諸外国の検疫規則は変更されることがあり、実際の内容と異なっている場合があります。実際の輸出に際しては、相手国の最新の受入条件を現地荷受人等の関係者を通じて輸入国の農業担当当局又は植物検疫当局に確認することをお勧めします。

また、ここで掲げられている検疫条件は、各国の植物検疫上での要求であり、ここで輸入が可能となっている場合であっても、ワシントン条約やそれぞれの国の他の法令等により輸入が制限される場合があります。

輸出条件早見表


各国への輸出条件に関する情報

諸外国における植物の輸入に関する要求内容の概要及び根拠法規等の情報を掲載しています。

ご利用になる前に注意事項をご確認ください。

二国間協議により検疫条件が定められている品目

栽培地検査等、輸出検査以外の措置が必要な輸出先国・品目の検疫条件

輸出植物検疫の指定施設


木材こん包材の輸出について


各国の検疫条件

この情報は、各国のホームページ、各国からの連絡等から入手した情報を整理したものです。
相手国での頻繁な改正について、あまねく対応することができないことから、現在のところ、相手国の植物検疫当局のルールが掲載されているインターネットアドレスをそのまま掲げている場合もあります。
このため、ご不明な点や本表にない国・地域等に関する情報については、植物防疫所までお問合せください。

 

 

各国の輸入規則等詳細情報
欧州 アフリカ州 中東 アジア 大洋州 北米 中南米

欧州連合(EU)

ユーラシア経済同盟(EAEU)

アイスランド

アゼルバイジャン

アルバニア

ウクライナ

ウズベキスタン

英国 NEWアイコン

スイス

セルビア

タジキスタン

トルクメニスタン

トルコ

ノルウェー

モルドバ

アルジェリア

エジプト

ケニア

チュニジア

モロッコ

南アフリカ

アラブ首長国連邦

イエメン

オマーン

カタール

クウェート

サウジアラビア

バーレーン

ヨルダン

インド

シンガポール

スリランカ

タイ

パキスタン

フィリピン

ベトナム

マレーシア

韓国

台湾

中国

香港

オーストラリア

サモア

タヒチ

トンガ

ニュージーランド

パプアニューギニア

フィジー

アメリカ合衆国

カナダ

アルゼンチン

コスタリカ

コロンビア

チリ

ブラジル

ペルー

メキシコ



植物防疫所リーフレット(海外へ日本の農産物をお土産として持ち出す方へ)

日本から持ち出しが可能な品目や、その際の手続など、輸出に必要な情報をまとめたリーフレットを輸出検疫カウンターなどで配布しています。

また、リーフレットの電子媒体は、こちらからダウンロードできますのでご活用ください。

航空機を利用し、手荷物として植物を持ち出す際は、旅客ターミナル(新千歳・成田・羽田・中部・関西・福岡空港)に設置している輸出検疫カウンターのご利用が便利です。

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