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動物検疫所

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郵便物検疫強化中!

動物検疫所では、海外から送付されてくる国際郵便物、国際宅配便などの検査を行っています。
ハム、ソーセージ、肉団子などの加工品でも肉製品のほとんどは日本に持ち込めません。
家族や友人へのプレゼント、インターネット購入も対象となります。
国際郵便物も、探知犬がチェックしています。最高300万円の罰金が適用される可能性もあります。
外国から、肉製品を送らないようお願いします。

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動植物検疫探知犬活動中

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海外からの肉製品の違法な持込みへの対応を厳格化しています

違法持込みによる逮捕事例は
こちら
 

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最新情報 (これまでの掲載情報はこちら

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フランスのオート・サヴォア県からの生きた家きん、家きん肉等の一時輸入停止措置を解除しました(8月2日)
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ウクライナからの家きん肉等の一時輸入停止措置を解除しました(8月2日)
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相手国当局からバベシア・ギブソニ(Babesia gibsoni)の蛍光抗体検査(IFA)を求められているお客様へ(7月30日)
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米国カリフォルニア州からの生きた家きん、家きん肉等の一時輸入停止措置を解除しました(7月15日)
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家畜伝染病予防法施行規則第46条第1項第3号の農林水産大臣が指定する施設の指定について更新しました(7月12日)


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