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東北農政局

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震災復興室からの情報提供(令和7年)

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令和7年12月分

令和7年度「未来につながる持続可能な農業推進コンクール」受賞者の決定及び表彰式等の開催について


農林水産省では、有機農業を始めとする環境保全型農業を推進しており、毎年、持続可能な農業の確立を目指し、「未来につながる持続可能な農業推進コンクール」を開催し、意欲的な経営や技術の改善、普及等に取り組んでいる農業者等を表彰しています。
このたび、令和7年度「未来につながる持続可能な農業コンクール」受賞者が決定しましたので、令和8年1月14日(水曜日)、農林水産省において、表彰式及び有機農業に関するオンラインセミナーを開催します。

詳しくは令和7年度「未来につながる持続可能な農業推進コンクール」受賞者の決定及び表彰式等の開催について農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

「2025年農業技術10大ニュース」を選定しました!


農林水産省は、2025年の1年間に公表された農林水産分野の研究成果について、その内容と社会的関心の高さを基準として、農業技術クラブ(農業関係専門紙・誌など30社)の会員投票により10課題を「2025年農業技術10大ニュース」に選定しました。

詳しくは「2025年農業技術10大ニュース」を選定しました!農林水産技術会議報道発表資料)をご覧ください。

令和7年11月分

「ノウフク・アワード2025」選定結果を公表しました!

農福連携等応援コンソーシアム(事務局:農林水産省)では、農福連携に取り組んでいる優れた事例を「ノウフク・アワード」として表彰し、全国への普及を推進しています。
今般、応募のあった215団体の中から受賞団体が決定しましたのでお知らせします。

詳しくは「ノウフク・アワード2025」選定結果を公表しました!(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

農林水産政策研究所シンポジウム「東アジアにおける有機農産物フードシステムの現状と展望」を開催します!

農林水産省では国内外の有機農産物の研究者を招き、有機農産物フードシステムの最新の取り組みや課題を紹介するシンポジウムを開催いたします。研究者や行政関係者だけでなく、どなたでもご参加いただけます。未来の「食」と「地域」を支えるヒントを、ぜひ一緒に見つけてみませんか。

詳しくは農林水産政策研究所シンポジウム「東アジアにおける有機農産物フードシステムの現状と展望」を開催します!(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

「アグリビジネス創出フェア2025」開催間近!

農林水産省は、11月26日(水曜日)から11月28日(金曜日)までの3日間、東京ビックサイトにおいて、農林水産・食品分野の技術交流展示会「アグリビジネス創出フェア2025」を開催します。

詳しくは「アグリビジネス創出フェア2025」開催間近!(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

「スマート農業推進フォーラム2025 in 東北」の開催について

東北農政局は、令和7年12月16日(火曜日)に、「スマート農業推進フォーラム2025 in 東北」を公開で開催します。
なお、本フォーラムは、オンラインにより同時配信を行うとともに、報道機関による取材及びカメラ撮りが可能です。

詳しくは「スマート農業推進フォーラム2025 in 東北」の開催について (東北農政局報道発表資料)をご覧ください。

令和7年10月分

おにぎりプロジェクトについて

農林水産省では、全ての世代の方々、そしてインバウンドで来日する外国人の方々にも、改めてごはんのおいしさに注目してもらい、日本の米の魅力を国内外に広げることを目的に、おにぎりを軸として学生や企業などとコラボレーションを行い、SNS 等を通じてごはん食の魅力を発信する取組「おにぎりプロジェクト」を開始します。

詳しくはおにぎりプロジェクトについて(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

「 アグリビジネス創出フェア2025 」開催!

農林水産省は、11月26日(水曜日)から11月28日(金曜日)までの3日間、「アグリビジネス創出フェア2025」を東京ビッグサイトで開催します。

詳しくは「 アグリビジネス創出フェア2025 」開催!(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

食品産業×キャラクター・アニメ等のプロモーション入門セミナー開催!

農林水産省では、食品関連事業者等を対象に、キャラクターやアニメ等のコンテンツを活用した商品企画やプロモーションに関するセミナーを開催します。

詳しくは食品産業×キャラクター・アニメ等のプロモーション入門セミナー開催!(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

令和7年度「豊かなむらづくり全国表彰事業」における東北ブロック農林水産大臣賞等受賞団体の決定と表彰式の開催について

農林水産祭表彰行事の一部門として実施している「豊かなむらづくり全国表彰事業」における東北ブロック受賞団体の決定と表彰式の開催についてお知らせします。

詳しくは令和7年度「豊かなむらづくり全国表彰事業」における東北ブロック農林水産大臣賞等受賞団体の決定と表彰式の開催について(東北農政局報道発表資料)をご覧ください。

令和7年度(第64回)農林水産祭天皇杯等の選賞について

農林水産祭中央審査委員会(会長 伊藤 房雄氏)において、令和7年度(第64回)農林水産祭の天皇杯受賞者、内閣総理大臣賞受賞者、日本農林漁業振興会会長賞受賞者が決定されました。

詳しくは令和7年度(第64回)農林水産祭天皇杯等の選賞について(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

フードテック官民協議会ビジネスコンテストのエントリー受付を開始します!

農林水産省が事務局を担う「フードテック官民協議会」において、「令和7年度未来を創る!フードテックビジネスコンテスト」を開催するため、本日よりビジネスプランの募集を開始します。書類審査を通過した方の本選大会は令和8年2月13日(金曜日)を予定しております。

詳しくはフードテック官民協議会ビジネスコンテストのエントリー受付を開始します!農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

令和7年9月分

「農業の生産性の向上のためのスマート農業技術の活用の促進に関する法律」に基づき開発供給実施計画を認定しました

農林水産省は、農業の生産性の向上のためのスマート農業技術の活用の促進に関する法律(令和6年法律第63号。以下「スマート農業技術活用促進法」という。)に基づき、事業者から申請された開発供給実施計画の認定を行いました。
今回の認定と合わせて、累計47計画を認定しています。

詳しくは「農業の生産性の向上のためのスマート農業技術の活用の促進に関する法律」に基づき開発供給実施計画を認定しました(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

「令和6年地球温暖化影響調査レポート」の公表について

農林水産省は、令和6年に発生した地球温暖化の影響やその適応策などに関する都道府県からの報告について、「令和6年地球温暖化影響調査レポート」として取りまとめましたのでお知らせします。
なお、令和7年3月28日に「令和6年夏の記録的高温に係る影響と効果のあった適応策等の状況レポート」において速報値として公表した水稲高温耐性品種の作付状況について、今回の公表で確定値に更新しています。

詳しくは「令和6年地球温暖化影響調査レポート」の公表について(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

鳥獣被害対策やジビエ利用に係る優良な取組を募集します!

農林水産省は、鳥獣被害対策やジビエ利用に取り組み、全国や地域への貢献している個人や団体を表彰する「令和7年度鳥獣対策優良活動表彰」の候補を募集します。
受賞者の取組は、農林水産省のホームページなどを通じて広く紹介され、多くの方に知っていただく機会となります。ぜひ奮ってご応募ください。

詳しくは鳥獣被害対策やジビエ利用に係る優良な取組を募集します!(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

令和7年8月分

農福連携に取り組む優れた事例を表彰! 「ノウフク・アワード2025」募集開始!

農福連携等応援コンソーシアム(事務局:農林水産省)は、農福連携に取り組んでいる優れた事例を表彰する、「ノウフク・アワード2025」の募集を令和7年8月4日(月曜日)から開始します。
募集する取組は農林水産分野と福祉分野が抱える様々な課題の解決等に貢献している団体等で、募集期間は令和7年8月4日(月曜日)から令和7年9月30日(火曜日)までです

詳しくは農福連携に取り組む優れた事例を表彰! 「ノウフク・アワード2025」募集開始!(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

令和7年7月分

「雇用就農資金」令和7年度第2回目の募集を実施します(令和7年10月事業開始分)

農林水産省では、50歳未満の就農希望者を新たに雇用する農業法人等に対して資金を交付しています(雇用就農資金)。
今般、令和7年10月からの事業開始を希望される方を対象として、令和7年8月4日(月曜日)まで令和7年度第2回目の募集を実施します。

詳しくは「雇用就農資金」令和7年度第2回目の募集を実施します(令和7年10月事業開始分)(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

【募集開始!】食と農の連携・協働を促進する新アワードを創設

農林水産省は、「ニッポンフードシフト」事業の一環として、食料システムの関係者・関係団体間の相互理解と連携・協働を促すため、優良な取組を行う企業・団体等を表彰する新たな表彰制度(大臣賞等)「食と農をつなぐアワード」の公募を2025年7月1日(火曜日)から開始します。

詳しくは【募集開始!】食と農の連携・協働を促進する新アワードを創設(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

令和5年度 東北食料・農業・農村をめぐる事情

東北の農業の特徴や現状、東北農政局の取組等を取りまとめた「令和5年度東北食料・農業・農村をめぐる事情」(令和6年7月)を作成しました。
東北の生産者の方々の取組を交えながら分かりやすく記載しております。


詳しくは令和5年度 東北食料・農業・農村をめぐる事情(東北農政局発表)をご覧ください。

令和7年6月分

農林水産研究イノベーション戦略2025を公表

農林水産省は、本年4月に決定された新たな「食料・農業・農村基本計画」に基づく初めての農林水産分野における研究開発の重点事項等を示した、「農林水産研究イノベーション戦略2025」を公表しました。

詳しくは詳しくは農林水産研究イノベーション戦略2025を公表(農林水産技術会議)をご覧ください。

「農業技術の基本指針」(令和7年6月)の公表について

農林水産省は、農政の重要課題に即した技術的な対応や、今後、農業の発展に資すると期待される新技術について、「農業技術の基本指針」(令和7年6月)として取りまとめましたので、公表いたします。

詳しくは「農業技術の基本指針」(令和7年6月)の公表について(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

令和7年5月分

2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)の農林水産省出展内容が決定!

農林水産省は、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)にて2025年6月5日から16日までの「食と暮らしの未来ウィーク」期間中に、国税庁・文化庁と協力して、日本の食・農林水産業の魅力を発信するブース展示とステージイベントを出展します。このたび、出展内容が決まりましたので、下記のとおりお知らせいたします。

詳しくは2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)の農林水産省出展内容が決定!(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

令和7年4月分

令和7年度 農福連携技術支援者育成研修(第10期・第11期)の受講者を募集します

農林水産省は、農福連携を現場で実践する手法をアドバイスする専門人材を育成するため、「令和7年度 農福連携技術支援者育成研修」を農林水産研修所つくば館水戸ほ場において実施しますので、受講者を募集します。

詳しくは令和7年度 農福連携技術支援者育成研修(第10期・第11期)の受講者を募集します(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

令和7年3月分

令和6年度福島県産農産物等流通実態調査結果について

農林水産省は、福島復興再生特別措置法に基づき、福島県産農産物等の生産・流通・販売段階の実態を調査し、取りまとめました。

詳しくは令和6年度福島県産農産物等流通実態調査結果について(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

「雇用就農資金」令和7年度第1回目の募集を実施します(令和7年6月事業開始分)

農林水産省では、50歳未満の就農希望者を新たに雇用する農業法人等に対して資金を交付しています(雇用就農資金)。
今般、令和7年6月からの事業開始を希望される方を対象として、4月7日(月曜日)まで令和7年度第1回目の募集を実施します。

詳しくは「雇用就農資金」令和7年度第1回目の募集を実施します(令和7年6月事業開始分)(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

令和7年2月分

「東北地域の加工・業務用野菜の普及拡大セミナー」の開催について

東北農政局は、特に需要が拡大している加工・業務用野菜について、東北の水田地域への導入、産地化に向けた取組を推進するため、既に加工・業務用野菜の生産に取り組んでいる生産者、実需者及び小売業者それぞれの課題把握や共通認識の形成を図ることを目的として令和7年3月12日(水曜日)13時30分からオンライン(Microsoft Teams)にてセミナーを開催します。

詳しくは「東北地域の加工・業務用野菜の普及拡大セミナー」の開催について(東北農政局報道発表資料)をご覧ください。

「食べて応援しよう!in仙台2025」~絆に感謝!一緒に歩もう、復興のその先へ~の開催について

東北農政局は、東日本大震災の被災地支援の一環として、被災地の農林水産物等を積極的に消費する「食べて応援しよう!」に取り組んでいます。
この取組の一環として、東北地域の震災復興、農林水産物の風評払拭のため、岩手県、宮城県及び福島県の被災3県の農林漁業者、食品事業者が農林水産物や加工品などを販売するイベント「食べて応援しよう!in仙台2025」を令和7年3月15日(土曜日)、令和7年3月16日(日曜日)に宮城県仙台市青葉区の錦町公園にて開催し、被災地の復興を応援します。皆様の御来場をお待ちしています。

詳しくは「食べて応援しよう!in仙台2025」~絆に感謝!一緒に歩もう、復興のその先へ~の開催について(東北農政局報道発表資料)をご覧ください。

みどり戦略施策活用ガイドブック

令和4年に「みどりの食料システム法」が制定されました。みどりの食料システムの実現には、法に基づく基本方針に沿って、すべての関係者が調達から生産、加工・流通の各段階で、環境負荷の低減に取り組むことが重要です。
環境にやさしい農林水産物や食品の消費が広く行われるよう、消費者の理解醸成に取り組んでいきます。

農林水産省では、令和7年度概算決定の内容を踏まえて逆引き施策活用ガイドブックを更新いたしました。
みどり認定を受けた場合の活用可能な融資や補助金についてまとめていますので、ご活用ください。

詳しくは、みどりの食料システム戦略トップページ農林水産省ホームページ)をご覧ください。
ガイドブック本体は、みどり戦略施策活用ガイドブック(令和7年2月版)(農林水産省ホームページ)をご覧ください。

作物統計調査 令和6年産かんしょの作付面積及び収穫量

農林水産省では、令和6年産かんしょの作付面積及び収穫量の統計情報について公表いたしました。
詳しくは、令和6年産かんしょの作付面積及び収穫量(農林水産省ホームページ)をご覧ください。

令和7年1月分

令和6年度スマート農業実地勉強会 ―タマネギ栽培のスマート化―(農研機構主催)

近年、全国の野菜販売農家数は5年間で約3割減少するなど、労働力不足から野菜生産の維持が懸念され、生産性の向上は喫緊の課題になっています。主要野菜の一つであるタマネギも生産者の減少などにより、生産の維持が困難になりつつあり、自動化技術の導入による省力化や、栽培管理のシステム化による収量・品質の向上が求められています。
農研機構では、そのようなタマネギ生産の課題に対応するためスマート農業実地勉強会を開催します。タマネギ栽培のスマート化に取り組まれたコンソーシアムより、その効果と課題についてご報告いただくとともに、現場で自動農薬散布ロボットの実演を見学し、タマネギ栽培のスマート化について議論します。

開催場所は兵庫県淡路島で、Web開催も実施します。また、東北地域のタマネギ生産の安定化と出荷連携体制の構築に向けた実証の事例報告も行われます。

詳しくは、「令和6年度スマート農業実地勉強会―タマネギ栽培のスマート化―」(農研機構ホームページ)をご覧ください。

「2024年農業技術10大ニュース」の選定について

この1年間に新聞記事となった民間企業、大学、公立試験研究機関及び国立研究開発法人の農林水産研究成果のうち、内容が優れており、社会的関心も高いと考えられる成果10課題を農業技術クラブ(農業関係専門紙・誌など30社加盟)の加盟会員による投票を得て選定しました。

詳しくは「2024年農業技術10大ニュース」の選定について」(農林水産省報道発表資料)をご覧ください。

令和6年度 第2回グリーンな栽培体系の取組報告会

「環境にやさしい栽培技術」と「省力化に資する先端技術等」を取り入れた「グリーンな栽培体系」の関連情報や産地の取組を学べる報告会をオンラインで開催します。今回は「園芸品目におけるグリーンな栽培体系」をテーマとして、農研機構の講師による講演のほか、グリーンな栽培体系への転換に取り組む3つの地区からの事例発表を令和7年1月30日にWeb開催(Zoom使用)で開催します。

詳しくは「令和6年度 第2回グリーンな栽培体系の取組報告会」(農林水産省ホームページ)をご覧ください。

お問合せ先

   震災復興室
   〒979-1112
   福島県双葉郡富岡町中央三丁目6番地
   電話:0240-23-7462

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