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その他の動物の輸入

偶蹄類の動物(牛、やぎ、ひつじ、豚、いのしし、しか等)、馬、
家きん(鶏、うずら、きじ、だちょう、ほろほろ鳥、七面鳥、あひる、がちょう、その他のかも目の鳥類)、みつばち

検疫が必要となります。
なお、前記の動物が輸入できる場所は、苫小牧港、京浜港、名古屋港、大阪港、神戸港、関門港、博多港、鹿児島港、那覇港、新千歳空港、成田国際空港、東京国際空港、中部国際空港、関西国際空港、新北九州空港、福岡空港、鹿児島空港、那覇空港の18海空港のみです。
輸入しようとする場合は、輸入前の所定期間内に動物検疫所に届出をしなければなりません。詳しくは動物検疫所にお問い合わせ下さい。

 

 

フェレット 、ハムスター(ほ乳類)、かえる(両生類)、へび(は虫類)、魚類、昆虫類など

以下のような規制があります。詳しくは各関係官署にお問い合わせください。

 

 

 

  • もともと日本にはいなかった外来生物(カミツキガメなどの爬虫類、アライグマ、アカゲザルなどの哺乳類、ウシガエルなどの両生類等)

 

サル、プレーリードック、イタチアナグマ、タヌキ、ハクビジン、コウモリ、ヤワゲネズミ

日本への持込みが禁止されています。ペット(愛玩用)以外のサルを輸入される方はこちらのページをご覧ください。

 

 

 

 


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