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動物検疫所

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メグ号(左)・ボタン号(右)

成田国際空港において、平成29年1月18日から新たに活動を開始した動植物検疫探知犬です。
動植物検疫探知犬については、グローバルナビゲーションの「海外旅行される方へ」から「検疫探知犬」をご覧ください。

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注目情報


韓国口蹄疫再発に対する注意喚起ポスター

韓国で口蹄疫発生!

家畜の伝染性疾病の侵入防止にご協力ください。詳細はこちら。(한국어


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鳥インフルエンザ発生中!

海外からの肉製品のほとんどは日本に持ち込めません。詳細はこちら

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最新情報 (これまでの掲載情報はこちら

検疫
シンガポール向け食用卵及び生きた観賞用鳥類の輸出検疫証明書の交付を一部(発生県・道を除く)再開しました(2月16日)
検疫
オーストラリア向けに輸出される馬の輸出検疫証明書様式が改正されました(2月14日)
検疫
対タイ輸出食肉取扱施設の一覧が更新されました(2月13日)
検疫
対ブラジル輸出牛肉取扱施設の一覧が更新されました(2月9日)
検疫
ブラジル向けに牛肉の輸出が可能になりました(2月9日)
検疫
香港向け家きん肉及び家きん由来製品の輸出検疫証明書の交付を一部(発生県・道を除く)再開しました(2月6日)
検疫
佐賀県において鳥インフルエンザの疑似患畜が確認されました(2月4日)(PDF : 24KB)
検疫
対香港輸出用肉を取扱う選定施設の一覧が更新されました(2月3日)
検疫
中国から日本向けに輸出される塩蔵天然ケーシングの家畜衛生条件が締結され、平成29年4月1日以降輸入されるものから適用されます。(2月1日)
検疫
英国から日本向けに輸出される家きん初生ひなのうち、日本認定コンパートメント施設から輸出されるものであって、英国家畜衛生当局により本日以降発行された検査証明書が添付されたものについては、コンパートメント主義を適用し輸入が認められることになりました。(2月1日)