フォトレポート(和歌山県拠点)2025年度
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和歌山県古座川町平井に北海道大学の研究林があります。
北海道大学が所有する7か所の研究林のうち、唯一の道外の施設です。
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暮らしと農がつながる場所−Kusatiオーガニックファームの取組−
橋本市で農業をはじめとする幅広い取組を行っている「Kusati(クサティ)オーガニックファーム」の篠﨑陽子さんにお話を伺いました。
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第2回みどり戦略学生チャレンジ近畿大会表彰伝達
近畿農政局では、大学生や高校生等が、みどりの食料システム戦略に基づいた環境に配慮した活動を実践する機会として「みどり戦略学生チャレンジ」の地区大会を開催しました。今回で2回目の開催となります。
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温暖化見すえてアボカド、マンゴーに興味津々!~近大湯浅農場で広がるわ女子ネットメンバーの輪~
令和8年3月5日(木曜日)、近畿大学附属農場(湯浅農場)において、わかやま農業女子ネットワーク(わ女子ネット)交流会を開催し、わ女子ネットメンバー11名と、みなべ町から女性農業者1名に参加していただきました。
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学生が地域で学ぶ!和歌山大学agrico.の農業体験と交流活動
和歌山県では、学生が地域活動に参画することで地域の活性化が図られ、卒業後も交流が継続する事例も見られるなど、学生と地域との関わりが関係人口の創出・拡大につながっているケースが数多くあります。
今回は、援農活動等を通じて地域の方々との交流に取り組んでいる和歌山大学地域交流援農サークル「agrico.(アグリコ)」に所属する学生のみなさんにご協力いただき、農業や援農活動の魅力を広く発信することを目的として、活動日の様子を取材しました。
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耕作放棄地を活用したそばの栽培(田辺市)-「ええとこねっと龍神村」による地域活性化の取組-
田辺市龍神村で活動するNPO法人「ええとこねっと龍神村」の竹内理事長、返町理事から、そばを活用した地域振興の取組についてお話を伺いました。
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和歌山の「味」を伝える学生展示を訪問
和歌山大学図書館の展示室にて、博物館実習の一環として、今年も学生による企画展示が行われました。
今年は、調味料の「さしすせそ」を和歌山版の調味料に置き換え、『紀州ひとふり さしすせそ』と題し、食にフォーカスした展示が、令和8年1月8日から1月21日まで(平日のみ)開催されました。
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夢の県産100%ワインの新酒が完成しました!~県内初の個人ワイナリーの取組~
紀乃國わいん工房の南口義彦さんは、海南市などでぶどうを栽培しながら、ワインの製造にも取り組んでいます。
今年度のワインが完成したとのことで、お話を伺いました。
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無添加グミから始まった株式会社やまやまの挑戦(かつらぎ町) -親子が安心してくつろげる場所から社会課題を解決する取組-
かつらぎ町において、ブルーベリーなどの観光農園やファミリーキャンプの企画・運営、無添加グミの製造・販売、さらには女性の社会起業スクールを主宰することにより、社会課題の解決に取り組む株式会社やまやま 代表取締役 猪原有紀子さんにお話を伺いました。
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近畿農政局「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」(第9回)選定証授与式を開催しました!ー太田川流域農泊振興協議会による地域活性化の取組ー
令和7年12月24日(水曜日)、那智勝浦町役場会議室において選定証授与式を開催し、近畿農政局和歌山県拠点の中根地方参事官から、太田川流域農泊振興協議会へ選定証を授与しました。
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木桶の文化を守る若手醤油職人 ~1%を世界に~
有田川町にある、木桶で醤油を仕込んでいる「有限会社カネイワ醤油本店」へお伺いし、蔵見学と5代目の岩本庄平さんにお話を伺いました。
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発信力を身に付けたい!~「aff」&「BUZZ MAFF」から学ぶ~
令和7年11月13日(木曜日)から2日間、広報の基本や実践的なコツを学ぶために、農林水産省広報室から、月間閲覧数約50万PV(※1)を誇る農林水産省Webマガジン「aff(あふ)」の編集担当である松本さんと、霞ヶ関初の官僚系YouTuberとして人気を博している「BUZZ MAFF(バズマフ)」(※2)で知られる竹内さんの2名を講師として和歌山県拠点(以下「拠点」という。)に招き、広報の基本や実践的なコツについて講義を受けました。
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わかやま農業女子ネットワーク交流会開催 ~スイートタイム♪パフェ加工体験in藤桃庵~
令和7年11月19日(水曜日)、紀の川市の(株)藤桃庵において「わかやま農業女子ネットワーク(わ女子ネット)交流会」を開催しました。
当日は、わ女子ネットメンバー8名と紀の川市から女性農業者1名に参加していただき、講演、パフェ加工体験、意見交換会を行いました。
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「第38回田辺農林水産業まつり」に参加
令和7年11月9日(日曜日)、田辺市扇ヶ浜交流広場カッパークにおいて、「第38回田辺農林水産業まつり」が開催されました。
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「小浦チャレンジファーム2025」秋の収穫祭 ~ふるさとの農地を未来につないでいく、住民参加型農業プロジェクトの取組~
和歌山県日高町小浦地区の圃場において、地域住民、企業、行政が集まり稲刈り体験会が行われました。
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ニホンミツバチで梅産地を守る(みなべ町)
みなべ町の若手農家で構成される4Hクラブ・みなべ梅郷クラブで、ニホンミツバチの保全活動に取り組んできた梅農家の中井貴章さんにお話を伺いました。
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世界初、麦芽を使わず米麹で醸したビールを造っています!!
~ライスモルトのグルテンフリービール~
ライスモルトのグルテンフリービールの製造及び販売をおこなっているORYZAE BREWING(オリゼーブルーイング)の代表兼ブルワーである木下 伸之氏を紹介します。
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令和6年能登半島地震対応に係る農林水産大臣感謝状贈呈式について
令和7年6月13日(金曜日)、令和6年能登半島地震の際に農業集落排水施設等の被害把握や応急対策に携わって頂いた日高川町に対し、深い敬意と感謝の意を表するため、中根地方参事官から農林水産大臣感謝状を贈呈しました。
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今が旬、新しょうが料理に職員がチャレンジ!
新しょうがとは、収穫したばかりの鮮度の高い状態で流通している「しょうが」で、5月中旬から10月に収穫され、この時期に期間限定で販売されています。和歌山市は市町村別生産量で全国第2位の大産地です。
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<大阪・関西万博潜入レポート>農林水産省の出展を取材!
令和7年6月12日(木曜日)、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)のEXPOメッセ「WASSE」に潜入取材してきました。
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「紀州備長炭」発祥の地で次世代につなぐむらづくり(田辺市)-秋津川振興会による地域活性化の取組-
田辺市秋津川地区で活動する秋津川振興会(以下、「振興会」という。)を訪問し、北川会長から振興会の取組についてお話を伺いました。
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小浦チャレンジファーム2025 -ふるさとの農地を未来につないでいく、住民参加型農業プロジェクトの取組-
和歌山県日高町小浦地区の圃場において、地域住民、企業、行政が集まり田植え体験会が行われました。
同地区では、圃場整備事業を契機に農業を基軸とした協業によるまちづくりを進めるため、若手農業者団体の「一般社団法人アッセンブル日高」と連携し、令和5年から地域住民と生産者が協力しながら魅力ある産地を創出する「住民参加型農業プロジェクト」に挑戦しています。
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お問合せ先
近畿農政局和歌山県拠点
ダイヤルイン:073-436-3831
















