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農林水産政策研究所

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クローズアップ研究者

農林水産政策研究所の研究者について、具体的な研究内容や等身大の人物像などをクローズアップして紹介します。

山本 祥平

主任研究官(食料領域)
専門:食品安全、食品のトレーサビリティと危機管理、食農倫理、食品表示
山本 祥平
  多数の農産物や水産物の生産・加工・流通業者等を対象に現場の視察と聞き取り調査を行い、食品回収の前提となるトレーサビリティについて、事業者の取組状況の把握に努めてきました  
(2022年7月取材)

船津 崇

研究員(食料領域)
農産物流通・マーケティング、地域政策、JAグループ(協同組合)
船津 崇
  青果物を中心とした農産物の流通・マーケティングに関するもの及び地域政策に関するものをテーマに調査研究を行ってきました  
(2022年7月取材)

玉木 志穂

研究員(食料領域)
食料品に関する消費者行動
  食事形態に着目した食事の満足度に関する研究と食事形態及び食料品選択の意思決定プロセスに関する研究を行ってきました  
(2022年7月取材)

日田 アトム

研究員(農業・農村領域)
農業政策学、政策評価、所得分析、生産性分析
日田 アトム
  「直接支払い」の影響評価、気候変動が日本農業に及ぼす経済的影響の評価及び中国や韓国の農業生産性に関する研究に取り組んできました  
(2022年7月取材)

丸山 優樹

研究員(食料領域)
専門:農業経済学や実験経済学を用いた消費者行動分析
丸山 優樹
  消費者の購買行動を実験経済学の手法を用いて定量的に評価してきました  
(2021年7月取材)

伊藤 暢宏

研究員(食料領域)
専門:農業経済学(フードシステム論、食料消費行動)
  「消費者の食料消費行動」について、消費者のアンケートデータや購買データ等を用いて様々な角度から研究してきました  
(2020年7月取材)

楠戸 建

研究員(農業・農村領域)
専門:応用計量経済学、環境経済学、欠測のあるデータの分析
  欠測が発生するメカニズムを理解し、それを考慮した上で分析を行うことで、バイアスを補正し、得られる情報をより意志決定の根拠として利用可能なものに近づけるという研究を行ってきました  
(2020年7月取材)

吉田 真悟

研究員(農業・農村領域)
専門:農業経営学(経営戦略論、アントレプレナーシップ論)、都市農業研究
吉田 真悟
  「農業経営の持続可能性の促進」を目的として様々な課題に取り組んできました  
(2019年7月取材)

飯田 恭子

研究員(国際領域)
専門:農業・農村振興、EU農政(主にドイツ)、ランドスケープ計画、都市計画
飯田 恭子
  ドイツにおける農業・農村振興について研究しています  
(2018年7取材)

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