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北海道農政事務所

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函館地域拠点

大船遺跡
 
【大船遺跡:函館市】
「北海道・北東北の縄文遺跡群」が世界文化遺産への登録が決まりました。
構成する遺跡のひとつ、函館市大船町(旧南茅部町)にある大船遺跡です。

フォトレポート

意見交換の様子みどりの食料システム戦略についての意見交換

撮影日:令和3年7月14日~29日

場所:奥尻町、江差町、せたな町、函館市、八雲町、北斗市、今金町

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取組事例紹介

<6次産業化>
高品質生乳を用いたアイスクリーム類を製造・販売(PDF : 135KB)
株式会社ひらかわ牧場
(せたな町)
報道機関取材要相談

ひらかわ牧場店舗写真一覧ページ

地方参事官ホットライン

農林水産省では、全国の県域拠点(北海道は地域拠点)に、農政を伝え、現場の声を汲み上げ、ともに解決する地方参事官を配置しています。農業者・消費者・行政関係者の皆様からの、農政に関するご相談、事業や制度へのご質問などを受け付けています。

  • 電話番号:0138-26-7800
  • メールフォームでのお問合せはこちら

函館地域拠点からの「お知らせ」

キラリ☆道南 ~これが間歇泉(かんけつせん)だ! ~【鹿部町】


   YouTubeのリンクはこちら

   活火山「駒ヶ岳」のふもと、鹿部町が誇る「間歇泉(かんけつせん)」は、約100度の温泉が地上15mまで豪快に噴き上がります。全国的にも珍しいこの間歇泉は、大正13年(1924年)、温泉の試掘を行っていた際に偶然発見され、これまで絶え間なく噴き上げ、北海道遺産にも認定されています。
   また、間歇泉の周辺は、「道の駅しかべ間歇泉公園」として整備され、食と温泉が楽しめる観光スポットとなっています。「浜のかあさん食堂」では、鹿部で水揚げされた海の幸を味わうことができ、「温泉蒸し処」では、購入した食材を温泉蒸気の蒸し釜で調理することができます。
(ちなみに「浜のかあさん」とは、鹿部漁協女性部の名物かあさんです。)
   早く多くの人が楽しめるように、間歇泉でコロナをぶっ飛ばしてもらいたいものです。
(動画開始9秒後に間歇泉が噴き上がります)
 
鹿部町の「道の駅しかべ間歇泉公園」をもっと知りたい人はこちら(外部リンク)(http://www.town.shikabe.lg.jp/hotnews/detail/00001756.html

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〒040-0032  函館市新川町25-18  函館地方合同庁舎
TEL:0138-26-7800 
FAX:0138-26-7744