近畿農政局/京都府拠点/フォトレポートギャラリー(2018年)
これまでのフォトレポート
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地域の農地を後継者に託せるまで頑張りたい!
株式会社 ファームきぬがわ
今回は、福知山市夜久野町の株式会社 ファームきぬがわ 代表取締役の衣川 重人さんにお話を伺いました。お父様の後を継いで水稲栽培を始めて以降、地域の農地を託されることが多くなり、後継者を育成できる環境を整えるため、平成29年2月に株式会社 ファームきぬがわを設立されました。
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Uターン、Iターン者が集落の担い手に!
農事組合法人 妙楽ファーム
京丹波町瑞穂地域の農地を守るため平成24年4月に設立され、主に水稲を栽培されている農事組合法人 妙楽ファームの皆様にお話を伺いました。
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地産地消の都市農業
小山 保博さん
小山 保博さんは、京のブランド産品であり、また、長岡京市の特産品でもある花菜を栽培されています。
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専業農家を定年延長
奥村 幹夫さん
奥村 幹夫さんは、南丹市園部町で施設野菜を中心に営農をされています。
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黒大豆枝豆と堀川ごぼうの生産が京都府で最大規模!
株式会社 新田農園
株式会社 新田農園は、京丹波町で「黒大豆枝豆」や「京の伝統野菜 堀川ごぼう」等を生産する農業生産法人です。
黒大豆枝豆では、京のブランド産品である「京 夏ずきん」、「紫ずきん」と「新丹波黒」を生産され、7月下旬から10月まで出荷できる体制を構築されています。
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水耕栽培野菜と加工品の直売で一年を通して収入を確保!
長澤農園
長澤農園は、亀岡市西別院町犬甘野でガラス温室2棟を使い、水耕栽培で野菜を周年で生産しています。
今回は、近畿農政局神山局長が亀岡地区現地調査の中で長澤さんと意見交換及び水耕栽培施設の視察を行いました。
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「なごみの里あさひ」を拠点に地域活性化と都市交流
農事組合法人 旭
農事組合法人 旭は、亀岡市旭町で2008年5月に設立されました。
2014年からは、農事組合が経営する農産物直売所「なごみの里あさひ」が開設し、都市と地域との交流拠点になっています。
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将来に渡って地域の優良な農地を守っていきます!
農事組合法人 鬼の里農園
福知山市大江町河守地区の農事組合法人 鬼の里農園は地元の営農組合を元に平成22年4月に設立されました。
今回は、代表理事の新井 春男さんと理事(総務担当)の廣瀬 敬治さんにお話を伺いました。
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せいか祭り2018
2018年11月18日(日曜日)、けいはんな記念公園(京都府相楽郡精華町)において開催された「せいか祭り2018」に、近畿農政局京都府拠点が参加しました。
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京都市の端っこ「大原野」で頑張っています。
「クロスケの大原野げんき畑」の田中 宏明さん
今回は、京都市西京区大原野で平成25年に新規就農されて6年目を迎えられる「クロスケの大原野げんき畑」の田中 宏明さんにお話を伺いました。
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私たちが丹後の農業を担う!
輸出・加工野菜・農地の引き受けを行う、京都府京丹後市の生産者
JA京都にご協力いただき、京都府京丹後市で頑張っておられる生産者にお話を伺いました。
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京都府口丹地域(亀岡市・南丹市・京丹波町)でがんばる農業者と意見交換をしました
今回は、JA京都にご協力をいただき、口丹地域の2名の若手農業者、1名の法人代表と意見交換をしました。
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輸出と高品質茶で産地を守る
農事組合法人 グリーンティー高尾
農事組合法人 グリーンティー高尾は、南山城村でお茶の生産をされている農事組合法人です。
今回は、代表理事組合長の福仲 稔さんにお話を伺いました。
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若い力で伊根町の農業を元気にしていきたい!
岩井 龍也さん
今回は、伊根町本庄地区にお住まいの岩井 龍也さんにお話を伺いました。
主に、ビニールハウス20棟で九条ねぎ、水菜を栽培されています。京都こだわり農法に取り組まれており、環境に配慮しつつ、継続的で安定した生産を行っておられます。
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地域の自然環境と農地を将来に引き継いでいきたい!
志賀郷北部農産 株式会社
綾部市の志賀郷北部農産株式会社では、耕作放棄地を増やさない、地域の農地を守ることを一番に考えて設立されました。今回は代表取締役の岡 正幸さんにお話を伺いました。
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京都府南部(山城地域)でがんばる農業者と意見交換をしました
今回は、京都府南部(山城地域)の農業者3名と意見交換を実施しました。
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農業は、人々の健康、命を預かる仕事★
梅本農場
京丹後市にある梅本農場では、野菜(年間を通して100種類以上)を全て有機農業により生産されており、自然食品取扱店、レストラン、オーガニック専門のカタログ販売(会員制)等へ出荷されています。
今回は梅本農場の梅本 修さんにお話を伺いました。
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6次化で地域を元気に!
農事組合法人 京丹波ほたるの里
隣り合う安井地区と塩田谷地区では、農業者の高齢化や担い手不足が課題となり、「集落営農が必要ではないか」との声があがったことをきっかけに、平成19年9月に農事組合法人 京丹波ほたるの里が設立されました。
今回は、6次産業化に取り組む農事組合法人 京丹波ほたるの里をご紹介します。
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将来にわたって安心・安全な農作物を作り続けていきたい!
株式会社 エチエ農産
株式会社 エチエ農産は、京丹後市で環境保全型農業に取り組まれており、現在、主食用米(主にコシヒカリ)を中心に、加工用米、野菜(たまねぎ、里芋、聖護院大根、日の菜など)等を生産されています。
今回は会長の越江 雅夫さん、代表取締役の越江 昭公さんにお話を伺いました。
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後継者育成は会社の使命
株式会社 ジェイエイやましろファーム
株式会社 ジェイエイやましろファームは、平成25年7月にJA京都やましろの子会社として設立されました。
今回は、代表取締役専務をされている辻 光男さんにお話を伺いました。
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兄弟で力を合わせて頑張るぞ!
株式会社 丹波西山
株式会社 丹波西山は、平成24年9月に西山 和人氏、秀人氏の兄弟により設立され、現在、綾部市内の21haの水田で水稲(コシヒカリ、祝、京の輝き等)を生産されています。
今回は、代表取締役をされている西山 和人氏からお話を伺いました。
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信頼を築き、次代へつなぐ
農事組合法人 黒田営農組合
黒田営農組合は、南丹市園部町黒田地区60数軒の内45軒が結集して作られた農事組合法人です。
今回は、黒田営農組合で理事をされている 木村 裕さんにお話を伺いました。
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地域密着型農業を実践
株式会社 味歩里(みぶり)
株式会社 味歩里(みぶり)は福知山市で地域に密着して農業をされている会社です。
今回は、株式会社 味歩里の代表取締役社長 牧 晴喜さんにお話を伺いました。
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作っています、京都独自の酒米「祝」を京都市内で
橋本 節夫 氏
京都市左京区静原で京都独自の酒米「祝」を生産されている橋本 節夫さんにお話を伺いました。
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畑作物の栽培にはFOEASの導入が有効☆
誠農海部 株式会社
京丹後市で集落の水田を集積して、水稲をはじめ黒大豆、小豆、枝豆、九条ネギ等の栽培に大規模に取り組んでおられる誠農海部 株式会社 代表取締役社長 關 昌弘さんにお話を伺いました。
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ガンバってます!環境保全型農業
株式会社 野木源
京丹後市で環境保全型農業に取り組まれている株式会社 野木源 代表取締役 野木 武さんにお話を伺いました。
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お問合せ先
京都府拠点
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