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農林水産省

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宿泊施設の概要について(研修受講者用)

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研修期間中は筑波農林研究団地の研修生宿泊施設が利用できます。施設概要は以下のとおりです。

1  施設概要

研修生宿泊施設(農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター 共同利用施設)は、筑波農林研究団地に所在する各機関が共同利用する施設で、様々な方々が利用しています。 

 居室は2人部屋となります。2人部屋を1人利用できる場合もありますが、利用者が多い場合には2人利用となります。部屋の割り当てについて希望は出せません。

 バス、トイレ、洗面室は共同利用です。浴室にボディーソープ・リンスインシャンプーがあります。また、バスタオル・フェイスタオルは各部屋にあります。ただし、洗面用具(歯磨き・髭剃り等)、ドライヤーは各自で用意して下さい。

 入浴は原則23時までとなっています。

 

食堂は、宿泊施設に隣接する農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター本館1階にあります。

同食堂の営業時間帯は、

朝食  7時30分 ~  9時00分 (ラストオーダー 8時45分)

昼食 11時40分 ~ 13時20分

夕食 17時00分 ~ 19時00分 (ラストオーダー 18時45分)

土日曜祝日等の閉庁日は休業です。

 なお、同食堂の朝食・夕食は予約が必要です。(土日曜祝日等を除く、前日14時まで)

 

宿泊施設A棟と筑波産学連携支援センター本館は6時から20時の間、2階の連絡通路で行き来できます。

 宿泊施設や筑波産学連携支援センターの食堂からつくば館までは、徒歩5分程度です。

 

2  利用料金(1人当たり)

国内研修生宿泊施設の場合

    基本料(退去の都度かかる経費)     520円

    利用料(1日に係る経費)            1泊  180円     【利用例:2泊3日】 基本料520円+利用料180円×2日=880円

    なお、1週間を超えて連続して宿泊する場合には、1週毎に360円プラス

  *上記の料金に食費は含まれていません。

     1人利用・2人利用どちらになるかは、宿泊申込後に決まります。

 

交流研究員宿泊施設の場合

    基本料(退去の都度かかる経費)     650円

    利用料(1日に係る経費)            1泊  200円     【利用例:2泊3日】 基本料650円+利用料200円×2日=1050円

    なお、1週間を超えて連続して宿泊する場合には、1週毎に430円プラス

  *上記の料金に食費は含まれていません。

     国内研修生宿泊施設・交流研究員宿泊施設どちらになるかは、宿泊申込後に決まります。

 

3  宿泊期間

研修期間中(最終日を含む)とその前日に宿泊することができます。

 

4  チェックイン・チェックアウト

チェックイン及びチェックアウトは、原則以下の時間内にお願いします。

    チェックイン     平日15時00分 ~ 20時30分

    チェックアウト 平日 7時30分 ~   9時00分

1  上記時間以外にチェックインする場合は、予めチェックイン時間を宿泊施設に連絡してください。(TEL 029-838-7220)

2  宿泊証明書を希望される場合は、事前に技術研修係に申し出て下さい。

 

5  荷物について

受講に必要のない大きめの荷物は、チェックインまでの間、宿泊施設内のコインロッカー(硬貨返却式)に入れるか、宿泊施設フロントの指定する場所に預けて下さい。(フロントに預ける荷物の中に貴重品は入れないで下さい。)

農林水産研修所つくば館の無料コインロッカーにも預けられますが、50cm×30cm×40cm です。

それ以上の荷物は、研修会場の空きスペースなどに置くことになります。

いずれも各自が責任を持って管理してください。(預ける荷物の中に貴重品や危険物は入れないで下さい。)

 

宅配便で送る場合は以下の宛先に送り、チェックイン時にフロントで受け取って下さい。宛先の最後には必ず自分の氏名を入れて下さい。

なお、土曜・日曜日の荷物の受け取りも出来ますが、なるべく平日にお送りいただけますようよろしくお願いします。

 

宅配便送付先        〒305-8601    茨城県つくば市観音台2-1-9

(宿泊施設)            筑波産学連携支援センター 国内研修生宿泊施設 (自分の名前) 宛

                                   TEL 029-838-7220