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農林水産省

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ジビエ利用拡大コーナー

新着情報

国産ジビエ認証施設(第20号、第21号、第22号及び第23号)として、安芸高田市野生鳥獣食肉処理加工施設、庄原市有害鳥獣処理施設、朝霧高原ジビエ及びジビエファームが認証されました。

今回は220点の応募があり、書類審査及び実食審査の結果、農林水産大臣賞ほか7賞の受賞者が決定しました。

「シカ肉」「イノシシ肉」のより身近で親しみやすく、みんなが食べたくなるおいしさのイメージがわく「愛称」を募集いたします。

  • ジビエはよく加熱してください。

ジビエを安全に食べるために、調理の際は必ず中心部まで火が通るようしっかり加熱してください。
 ※ ジビエの加熱調理については、厚生労働省Webページ(ジビエ(野生鳥獣の肉)はよく加熱して食べましょう)〔外部リンク〕をご覧ください。
参考:「ジビエ」ってなに?(食品安全委員会)〔外部リンク、PDF : 290KB〕

  • CSFについて

主にいのしし関連の情報を掲載しています。
https://www.maff.go.jp/j/nousin/gibier/tonko.html

ジビエについて

  ジビエ利用の推進について
ペットフード及び飼料について
         
 

        (厚生労働省)
  野生鳥獣資源利用実態調査
広報
出荷制限
        (PDF : 310KB) 
     動画
         
  関係省庁連絡会議 取組事例 ICT活用事例  
  (首相官邸)      

 

ジビエとは

食材となる野生鳥獣肉のことをフランス語でジビエ(gibier)といいます。現在我が国では、シカやイノシシによる農作物被害が大きな問題となっており、捕獲が進められるとともに、ジビエとしての利用も全国的に広まっています。「害獣」とされてきた野生動物が、食文化をより豊かにしてくれる味わい深い食材、あるいは山間部を活性化させてくれる地域資源とみなされるようになっています。

お問合せ先

農村振興局農村政策部鳥獣対策・農村環境課鳥獣対策室

代表:03-3502-8111(内線5502)
ダイヤルイン:03-6744-7176
FAX番号:03-3502-7587

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