このページの本文へ移動

農林水産省

メニュー

ジビエ連携フォーラム

新着情報

フォーラムからのお知らせ

イベント情報を更新致しました。(令和8年8月10日) NEW
ジビエ連携フォーラムの会員を更新致しました。(令和8年5月7日 105社) 
全国ジビエ連携フォーラムの意見交換会(令和7年10月23日開催)の概要を掲載しました。(令和7年12月2日)

フォーラム登録事業者イベント等

ジビエランチ特集フェアとワークショップイベント(一般社団法人国産ジビエ認証機構)NEW
令和8年度調理師向けジビエ料理セミナー(一般社団法人国産ジビエ認証機構)NEW
令和8年度地域セミナー(一般社団法人国産ジビエ認証機構)NEW
生皮クラフトワークショップ(一般社団法人全日本鹿協会)
全日本鹿協会オンラインイベント 兼子伸吾先生 「遺伝子からわかるシカのこと」(一般社団法人全日本鹿協会)
令和8年度「ジビエ解体処理講習会」 開催について(一般社団法人国産ジビエ認証機構)
「ジビエde地方創生 協力隊 セミナー2026」 開催について(一般社団法人日本ジビエ振興協会)
GIBIER LAB(ジビエラボ)(ぐるなび)

ジビエ連携フォーラムとは

本フォーラムは、捕獲した鳥獣のジビエとしての利用が、自然の恩恵の上に成り立ち、従来廃棄されていたものを持続的に消費していく流れを作るものであり、経済的価値だけでなく、農作物被害等の軽減、自然環境の保全、地域社会の維持等の効果を生み出す社会的意義のある取組であることに鑑み、ジビエの利用に関する様々な事業者がこうした意義を共有し、情報発信し、さらに、相互に連携を図ることでジビエ利活用の取組を発展・充実させることを目的とします。

ジビエ連携フォーラムについて(PDF : 228KB)

ジビエ連携フォーラム規約(PDF : 142KB)

ジビエ連携フォーラム意見交換会

全国ジビエ連携フォーラム意見交換会

令和7年10月23日に開催致しました全国ジビエ連携フォーラムの意見交換会概要を掲載いたします。

令和7年度全国ジビエ連携フォーラム意見交換会 概要(PDF : 228KB)


ジビエ連携フォーラム意見交換会(地方版)

令和7年11月から令和8年3月にかけて各地方段階で開催致しました令和7年度ジビエ連携フォーラムの意見交換会概要を掲載いたします。

令和7年度ジビエ連携フォーラム意見交換会 概要(PDF : 277KB)

ジビエ連携フォーラム会員(クリックしリンク先のページへ遷移されます。)

ジビエ連携フォーラムへの登録はこちら

本フォーラムに登録を希望される民間事業者・地方自治体等は、こちらの登録申請書に必要事項をご記入の上、事務局までメールにてご提出ください。
内容確認後、事務局より登録完了のメールをお送りします。登録に先立ち、事業内容に関し登録要件を満たしているか、お電話で質問することがあります。また、登録の際は規約に同意するものとします。
なお、登録内容に更新があった際は事務局へご連絡ください。

主な登録要件

〇 食肉のほか骨や皮、角、ペットフード等、分野も多岐にわたるジビエに対し、会員間の連携を行い、利活用の拡大に向けて取り組む意思を有すること。

〇 本フォーラムのWEBサイト又は農林水産省ホームページにおいて、会員として、その名称(社名、団体名等)、住所、業種等が公表されることを了承すること。

〇 事務局からの要請により、意見交換会等へ参加することを了承すること。また、自社ウェブサイトやイベント等において、ジビエ利活用の社会的意義等について情報発信するよう努めること。

〇 会員の活動が、ジビエ利活用の拡大及び関係者間の連携に貢献すると認められること。

〇 食品衛生等に関する法令を遵守するとともに、これに関連するガイドライン等に沿った取扱いを行っていること。等

 ・ ジビエ(野生鳥獣の肉)の衛生管理について(外部リンク)
 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/syokuchu/01_00021.html

 ・ジビエの流通・加工について
 https://www.maff.go.jp/j/nousin/gibier/hanbai.html

 ・ペットフード・飼料等について
 https://www.maff.go.jp/j/nousin/gibier/petfood.html

 ・豚熱(CSF)について
 https://www.maff.go.jp/j/nousin/gibier/tonko.html

 ・出荷制限について
 野生鳥獣肉の出荷制限等の状況(令和6年11月11日時点)(PDF : 473KB)


ジビエ連携フォーラム登録申請書(EXCEL : 21KB)

フォーラム会員のジビエの活動紹介

イベント情報(令和8年8月10日更新)


フォーラム会員:一般社団法人国産ジビエ認証機構

【新宿の「るるぶキッチン」でジビエランチ特集フェアとワークショップイベントを開催します!】

一般社団法人国産ジビエ認証機構は、より多くの方に国産ジビエを知って・食べていただくために、
東京都新宿の飲食店「るるぶキッチン」において、9月1日(火曜日)よりジビエランチ特集フェアを開催いたします!
また、それに先駆けて8月29日(土曜日)に、イノシシオイルでスキンケアグッズを作成する
ワークショップを開催いたします。

【ワークショップ概要】
日時:令和8年8月29日(土曜日)15時00分~16時30分
会場:るるぶキッチン
(東京都新宿区新宿3-17-7  紀伊國屋ビル  地下1階「地下名店街」)
お申込み:下記お申し込みフォームより受付いたします。
【8月29日(土曜日)15時~】「 おいしいだけじゃない!イノシシ脂でスキンケアグッズを作ろう! 」参加申込フォーム(外部リンク)

〇 プログラム
(1)エビバディ・ジビエ!国産ジビエを知ろう
講師:一般社団法人国産ジビエ認証機構
「ジビエ」は、シカやイノシシなど、野生鳥獣のお肉や料理を意味するフランス語です。日本でも山間部を中心に、
「ぼたん鍋(イノシシ鍋)」などが貴重な栄養源として食されてきました。
なぜ、いまジビエなの?おいしさを引き出すコツは?どうやって安全・安心が確保されているの?
ジビエで食卓を豊かにする豆知識をお伝えします!

(2)おいしいだけじゃない!イノシシオイルでスキンケアグッズを作ろう!
講師:ジビエソープ合同会社  代表取締役  松岡 磨貴子氏
精製された上質なイノシシオイルを使用して、お肌に優しいスキンケアグッズを作るワークショップ。
イノシシオイルは人の皮脂と成分が近く、保湿力に優れた注目の素材です。
古くより民間療法で活用されてきた歴史もあります。
リップクリームかボディオイルのお好きな方を選択いただけます(先着順)。

【ランチフェア概要】
期間:令和8年9月1日(火曜日)~9月28日(月曜日)
店舗:会場:るるぶキッチン
(東京都新宿区新宿3-17-7  紀伊國屋ビル  地下1階「地下名店街」)
提供メニュー:「ニホンジカ肉ローストと茸のガーリックライス」
提供価格:1,780円(税込)
ローストした鹿肉と、炒めたキノコとガーリックライスの香りをお楽しみいただける、秋を感じるランチメニュー。
使用するシカ肉は、農林水産省制定「国産ジビエ認証制度」を取得した施設で衛生的に生産された、安全・安心なお肉です。
シカ肉は、高タンパクで低脂質、鉄分等の栄養も豊富な食材です。
暑さに疲れた体にもうれしいメニューを、ぜひお召し上がりください。

本事業は、農林水産省「令和8年度鳥獣利活用推進支援事業(利活用推進)」の一環として実施いたします。


フォーラム会員:一般社団法人国産ジビエ認証機構

【参加無料】新たな気づきを、ジビエから。|調理師向けジビエ料理セミナー開催のお知らせ

調理師、調理師学校の学生・教員・卒業生の皆様へ

このようなお悩みやご関心はありませんか?
「ジビエを取り扱いたいが、下処理や調理に不安がある」
「すでに提供しているが、もっと美味しく仕上げたい」

この秋、「調理師向けジビエ料理セミナー」を開催します。
国産ジビエの特徴や部位ごとの活かし方をはじめ、プロによる解説や調理実演を通じて、
実践的な知識と技術を学べる参加費無料のセミナーです。
初心者から経験者まで、ジビエの魅力と調理技術を深く学べる貴重な機会です。ぜひご参加ください。

このセミナーの魅力
☑ジビエを取り扱う上で知っておきたいルールや衛生管理の方法
☑ジビエの枝肉を使った部位分けの実演(各部位の特徴と調理の活かし方)
☑洋食・和食、それぞれのプロフェッショナルによる調理実演と試食

 開催概要
〇 大阪会場(定員:60名)
日時:令和8年10月1日(木曜日)12時00分~16時00分
場所:大阪ガスショールーム ハグミュージアム 5F業務用厨房フロア
         (大阪府大阪市西区千代崎3丁目南2-59)
〇 東京会場(定員:50名)
日時:令和8年10月27日(火曜日)12時00分~16時00分
場所:ホシザキ販売株式会社 4F品川テストキッチン
          (東京都品川区東品川4-12-3)

お申込み・詳細はこちら(無料)
令和8年度調理師向けジビエ料理セミナー(外部リンク)

調理師向けジビエ料理セミナー(PDF : 2,302KB)

調理師向けジビエ料理セミナー


フォーラム会員:一般社団法人国産ジビエ認証機構

今年も開催!地域に向けたジビエ基礎知識セミナー

本年度も「地域に向けたジビエ基礎知識セミナー」を開催します!
5年目となる今回は、「安全・安心なジビエはどのように入手できるの?」「現場ではどのような工夫や取組が行われているの?」といった疑問にお応えするため、
国産ジビエ認証を取得した施設の見学をはじめ、座学と現場見学を組み合わせた充実した2日間のプログラムをご用意しました。
解体、衛生、調理の各分野の専門家がジビエについてわかりやすく解説します。
「ジビエがちょっと気になる」「現場を見てみたい」という方も大歓迎です!ぜひこの機会にご参加ください!

《セミナー特設サイト》
地域に向けた ジビエ基礎知識セミナー(外部リンク)

《会場・日程》
【開催場所】
福岡会場:令和8年9月29日、30日(火曜日・水曜日)
1日目:糸島ジビエ工房/国産ジビエ認証第37号(福岡県糸島市二丈片山1-1)
2日目:天神チクモクビル(福岡県福岡市中央区天神3-10-27 8階)

埼玉会場:令和8年11月24日、25日(火曜日・水曜日)
1日目:桜東風sakuragochi皆野ジビエ加工場/国産ジビエ認証第41号(埼玉県秩父郡皆野町大字下田野1147-2)
2日目:TOROto(埼玉県さいたま市北区土呂町2-12-20 コスモスクエア4階)

長野会場:令和9年1月19日、20日(火曜日・水曜日)
1日目:長野市ジビエ加工センター/国産ジビエ認証第8号(長野県長野市中条住良木1558-2)
2日目:FEAT.SPACE(長野県長野市大字長野東町131)

《対象》
自治体、保健所のジビエ関係者、飲食店従事者、その他ジビエの活用に関心のある方

《参加費・定員》
参加費:無料
定員:1日目 20名、2日目 40名

《講師内容・講師》
詳細は以下のチラシをご確認ください。
令和8年度地域に向けたジビエ基礎知識セミナーチラシ(PDF : 1,338KB)

《お申し込み》
以下のお申込フォームからお申込み下さい。
地域に向けたジビエ基礎知識セミナーお申込みフォーム(外部リンク)

《お問合せ先》
一般社団法人国産ジビエ認証機構 事務局 瀨戸
電話:0266-75-1850
Mail:seminar★cert-gibier.or.jp(送信の際は、★を@に置き換えてください)


フォーラム会員:一般社団法人全日本鹿協会

生皮クラフトワークショップ

日時:9月6日(日曜日)13時15分~16時45分
開催場所:ユニコムプラザさがみはら(相模大野駅下車すぐ)
参加費:会員5,000円、非会員6,000円
定員:10名
シカの生皮を使って、透明感のあるブローチやペンダントトップを作ってみませんか。
生皮クラフトの第一人者里川かほる先生が指導してくださいます。
添付のチラシのQRコードから申込ください。
生皮クラフトワークショップ(PDF : 158KB)

主催:一般社団法人全日本鹿協会<japandeersociety★gmail.com>(送信の際は、★を@に置き換えてください)


フォーラム会員:一般社団法人全日本鹿協会

全日本鹿協会オンラインイベント 兼子伸吾先生 「遺伝子からわかるシカのこと」

『そのシカ、どこから来たと思います?』(緑書房)の著者をお迎えし、シカのDNA研究から見えてきた最新の知見についてお話しいただきます。

日時:2026年7月26日(日曜日)19時00分~
講師:兼子 伸吾先生(福島大学共生システム理工学類 教授)
開催方法:オンライン
参加費:無料
申し込みは、以下のフォームからお願いします。

オンライントークイベントQRコード

【07月26日開催】兼子伸吾先生オンライントーク 「遺伝子からわかるシカのこと」 参加申込フォーム(外部リンク)

主催:一般社団法人全日本鹿協会<japandeersociety★gmail.com>(送信の際は、★を@に置き換えてください)


フォーラム会員:一般社団法人国産ジビエ認証機構

令和8年度 「ジビエ解体処理講習会」について

2020年のHACCP制度化や、外食産業へのジビエへの関心の高まりとともに、捕獲現場や食肉処理施設へもより徹底した衛生管理が求められています。
本講習会では、国産ジビエ認証を取得した食肉処理施設を会場に、厚生労働省のガイドラインに沿った捕獲、解体処理方法や、食肉処理施設での衛生管理のポイントについてお伝えします! 

【みどころ】
国産ジビエ認証を持つプロのジビエ施設の技術を知れる!
わからないことはその場で質問、解決できる!
少人数制のため、作業が見やすい!
今年度から捕獲現場での作業もわかる!(岩手・石川・福岡会場)
豚熱対応事例が分かる!(石川会場)

詳細・お申込みについてはこちら(特設ページ)
https://www.cert-gibier.or.jp/seminar/dismantling/ (外部リンク)

主催:一般社団法人国産ジビエ認証機構
==================================
日程・会場 
2026年9月28日(月曜日)     福岡会場   9時00分 ~ 15時20分
    糸島ジビエ工房(福岡県糸島市・認証No.37)/ 獣種:シカ or イノシシ
2026年10月17日(土曜日)   岩手会場   9時00分 ~ 15時20分 
    MOMIJI(岩手県上閉伊郡大槌町・認証No.38)/ 獣種:シカ
2026年11月6日(金曜日)     鳥取会場   13時00分 ~ 15時20分
    わかさ29工房(鳥取県八頭郡若桜・認証No.07) / 獣種:シカ
2026年12月11日(金曜日)   石川会場   9時00分 ~ 15時20分 
    Gibier Atelier 加賀の國(石川県小松市・認証No.27) / 獣種:イノシシ
2027年2月6日(土曜日)       福岡会場   9時00分 ~ 15時20分 
    糸島ジビエ工房(福岡県糸島市・認証No.37) / 獣種:シカ or イノシシ 
  ※福岡会場の獣種は捕獲状況により変更いたします。 
  ※日程を追加する場合があります。
==================================




フォーラム会員:一般社団法人日本ジビエ振興協会

「ジビエde地方創生 協力隊 セミナー2026」 開催について

ジビエを「地域の仕事」にする。鳥獣被害対策を「地域の価値」に変える鍵は、捕獲から精肉・料理・体験・発信までをつなぐ“担い手”です。
本セミナーでは、座学と解体実技(解体~精肉)、食体験を通じてジビエの魅力と現場の基本を体得し、地域でジビエ利活用を動かすための学びを提供します。

【開催概要】
・主      催:一般社団法人日本ジビエ振興協会
・開催日時:第14月22日(水曜日)23日(木曜日)、第25月20日(水曜日)21日(木曜日)
               :第36月24日(水曜日)25日(木曜日)、
49月30日(水曜日)10月1日(木曜日)
               :第511月4日(水曜日)5日(木曜日)、第612月9日(水曜日)10日(木曜日)
・定      員:12    ※最低催行人数6名
・開 催 地 :長野県茅野市・富士見町(1日目:茅野市/2日目:富士見町)
・対      象:地域おこし協力隊、自治体職員、施設職員、飲食事業者、個人
・参 加 費 :2日間  1名  99,000円(税込)

※ 被害防止計画に基づく地域協議会に属した方、もしくは同地域で食肉処理施設の建設・運営などを検討されている方であれば、
    参加に要する経費は農林水産省の鳥獣被害防止総合対策交付金の対象とすることが可能です。
※ 夕食はジビエ料理を体験いただきます。
※ 宿泊費・交通費は含まれません。
※ 集合場所までの移動及びご宿泊は各自でご手配ください。

【お申込み】
(3月1日(日曜日)よりホームページで受付開始)→ https://www.gibier.or.jp/(外部リンク)

セミナーに関する内容については、
Mail → info★gibier.or.jp(送信の際は、★を@に置き換えてください)
問合せフォーム → https://www.gibier.or.jp/contact/(外部リンク)
のいずれかよりお問い合わせください。

ジビ協セミナーチラシ表ジビ協セミナーチラシ裏






フォーラム会員:ぐるなび
GIBIER LAB(ジビエラボ)
(外部リンク)

近年ジビエラボ。それは、プロのシェフたちが集結してお互いの知識を共有しながらジビエの価値を探求する、新しいプロジェクト。
時として農作物への深刻な被害をもたらす、野生のシカやイノシシ。
そんな「害獣」を食材としての「ジビエ」に昇華させ、老若男女問わず楽しめる料理にすることはできないだろうか ―?
そういった考えのもと、東西のシェフ39名を集め、ジビエの専門家からのアドバイスや、
シェフ同士のディスカッション。
試食などを通じてジビエの価値を探求するジビエの研究会を、東京、横浜、大阪の3か所で開催しました。
それが、「ジビエラボ」です。
そして今回、約3か月にわたるラボを経てシェフらが考案した料理が、「『ジビエラボ』コラボメニュー」として、実際に、それぞれの店舗で提供されることになりました。「ジビエラボ」という貴重な体験を通じて生み出されたメニューを、ぜひ、お店で味わってみてください。

詳細は、Webサイトをご確認ください。
https://lab.gibier-fair.jp/(外部リンク)

ジビエラボ




ジビエ連携フォーラム会員活動報告


フォーラム会員:むかわのジビエ、ハルキッチン、株式会社Mt.(北海道 処理加工施設)
農水省発!ジビエ連携フォーラムに登録後。(facebook)
(外部リンク)
 3月末に北海道で開催された連携フォーラム後、むかわのジビエの本川氏とハルキッチンの岩淵氏が繋がり、今回、北海道美唄町のフォーラム会員の処理加工施設 株式会社Mt.の施設を見学し、意見交換会を実施しました。お二人は、捕獲から加工までを1人で行っており、連携フォーラムの講師として来ていただいた本川氏に岩淵氏が1人での経営の難しさや工夫等を話し繋がりました。処理場を作りたい方や情報交換したい方がいらっしゃいましたら、本川氏に直接ご連絡をお願いします。


連携フォーラム


ジビエ利活用事例


 フォーラム会員での取組やイベント等の情報がございましたら、事務局にご一報下さい。
 事務局の判断の上、上記の新着情報や、ジビエの活動紹介として公開させて頂きます。

 ※ 事務局は、会員その他の者が本フォーラムの発信した情報を用いて行う一切の行為について何ら責任を負うものではありません。

お問合せ先

農村振興局農村政策部鳥獣対策・農村環境課

代表:03-3502-8111(内線5491)
ダイヤルイン:03-3502-6041

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

Get Adobe Reader