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農林水産省

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ペットフード・飼料等

ペットフード利用の取組事例

地域
運営者(施設名)
取組概要
長野県小諸市
小諸市(小諸市野生鳥獣商品化施設)
(PDF : 324KB)
捕獲されたシカを搬入・解体し、鹿肉ペットフード商品を開発・販売することで処理費用の軽減と、新たな地域ブランド商品を創り出すことを目的とした取組
兵庫県多可町 NPO法人cambio〈カンビオ〉
(Passo)(PDF : 255KB)
 
捕獲されたシカのペットフード利用に取り組むことで、地域課題の解決(障害者雇用の創出や耕作放棄地・遊休施設の有効活用、町のシカ処分経費の軽減)を実現
京都府京丹波町
株式会社ART CUBE〈アートキューブ〉
(京丹波自然工房)(PDF : 288KB)
 
捕獲されたシカ、イノシシを食用向けと同様の解体処理手順、衛生管理で加工し、衛生面と品質にこだわったペットフード作りを実現

動物園での取組事例

地域
運営者(施設名)
長野県小諸市
小諸市(小諸市動物園)
(PDF : 282KB)

シカ・イノシシの飼料・ペットフード・肥料への利用を検討されるみなさまへ

シカは、ペットフードへの利用が、イノシシは、ペットフード、飼料、肥料への利用がそれぞれ可能です。

シカ・イノシシの飼料・ペットフード・肥料への利用を検討されるみなさまへ(PDF : 415KB)

野生獣肉のペットフード利用を検討されるみなさまへ

ペットフード安全法のポイントと野生獣肉を利用したペットフードの製造管理の例を掲載しています。
野生獣肉を使ってペットフードを製造する際には、ペットフード安全法を守りましょう。

野生獣肉のペットフード利用を検討されるみなさまへ(PDF : 274KB)

ジビエペットフードシンポジウム

令和元年10月21日(月曜日)に農林水産省講堂でジビエペットフードシンポジウムを開催しました。
本シンポジウムの配付資料を掲載しています。

題目
発表者
情報提供(農林水産省)
ジビエペットフードをめぐる情勢について
農村振興局農村政策部鳥獣対策・農村環境課
鳥獣対策室長 仙波 徹(PDF : 523KB)
ペットフードの安全確保のために
消費・安全局畜水産安全管理課愛玩動物用飼料対策班
課長補佐 岡村 行岳(PDF : 1,058KB)
処理加工施設の取組発表
特定非営利活動法人 cambio(カンビオ)
理事長 後藤 高広 氏(PDF : 1,536KB)
TAG-KNIGHT(タグナイト)
代表 田口 幸子 氏(PDF : 731KB)
ペットフード事業者の取組発表
株式会社ファイン・ツー
取締役事業本部長 篠田 康治 氏(PDF : 3,668KB)

分割1(PDF : 1,594KB)
分割2(PDF : 1,559KB)
分割3(PDF : 1,178KB)
一般社団法人ジビエペットフード協会
理事長 高橋 潔 氏(PDF : 102KB)

 

お問合せ先

農村振興局農村政策部鳥獣対策・農村環境課鳥獣対策室

代表:03-3502-8111(内線5502)
ダイヤルイン:03-6744-7176
FAX番号:03-3502-7587

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