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農林水産省

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昭和期の農林水産業の歩み



令和8年(2026年)は、昭和元年(1926年)から起算して満100年となる節目の年です。
日本の農林水産業は、人々の暮らしとともに、社会の変化に応じて歩みを重ねてきました。戦後の食糧難を乗り越え、経済成長を支えてきましたが、現在では、複雑な国際情勢や異常気象の頻発化、国内人口・農業者の減少・高齢化等、様々な課題に直面しています。
農林水産省では、「昭和100年」を契機に、これからの農林水産業の未来を切り拓く機械となるよう、昭和期の農林水産業の歩みを振り返るとともに、「昭和100年」を冠した取組等を実施します。(今後、順次更新予定です。)

    • 林業
    「昭和100年記念分収造林」(グリーン・シェアリング)ポータルサイト
    「昭和100年」の機運を盛り上げるため、戦後の復興や経済成長のための旺盛な木材需要を背景に、先人が育てた豊かな森林資源がもたらす恩恵に感謝し、地域と国が協力して次世代へ継承する森林を育てる象徴的な取組として、全国の国有林において、記念分収造林を実施します。(詳細は上記リンク参照)


    • リンク集
    農林水産省以外の昭和100年関連Webページを紹介します。
    内閣官房:「昭和100年」ポータルサイト
     

    お問合せ先

    大臣官房政策課

    代表:03-3502-8111(内線3088)
    ダイヤルイン:03-3502-6565