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農林水産省

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RCEP利用促進セミナーを開催しました!

1.概要

2022年2月3日、農林水産省及びグローバル・フードバリューチェーン(GFVC)推進官民協議会は、東京共同会計事務所の協力を得て、RCEPなどのEPAを利用した日本産食品の輸出を促進するため、RCEP利用促進セミナーをWeb形式で開催しました。RCEPの特徴やその効果的な利用方法等について、具体的な品目を事例に解説しました。


〇セミナー資料


RCEP協定の活用(全体版(PDF : 3,273KB))
分割版1(PDF : 1,815KB)
分割版2(PDF : 1,949KB)



〇プレスリリース
 RCEPを含むEPAを上手に利用して、日本産農林水産物・食品を有利な条件で輸出してみませんか(令和4年1月7日)

〇令和3年度第2回GFVC推進官民協議会全体会合
RCEP協定を利用した日本産食品の輸出促進に向けて

2.その他

農林水産省では、原産地規則をはじめEPAが多様化するなかで、EPA利用に際して生じる様々な疑問、質問、御意見を受け付けるために、昨年1月からEPAの利用を専門とするEPA利用相談窓口を設置しております。農林水産物・食品の輸出におけるEPAの利用に当たって、わからないことや困っていること等がありましたら、お気軽にご相談ください。

  • EPA利用相談窓口
    メールアドレス:epariyousoudan(a)maff.go.jp ※(a)を@に変えてください。

お問合せ先

輸出・国際局EPA利用促進チーム

担当者:村瀬・中杉・藤井
代表:03-3502-8111(内線3471)
ダイヤルイン:03-3502-5929

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