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農林水産省

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再生可能エネルギー発電設備を設置するための農地転用許可

〇再生可能エネルギー発電設備を設置するための農地転用許可実績

太陽光、風力、バイオマス、水力及び地熱を利用した発電設備を農地に設置する場合には、農地転用許可が必要になります。

〇太陽光発電設備を設置するための農地転用許可実績

農地転用許可を受けて太陽光発電設備を農地に設置する場合には、農地全体を転用して設置する方式と、農地に支柱を立てて営農を継続しながら発電する方式(営農型発電設備)とがあります。

〇営農型発電設備について

農地に支柱を立てて、営農を継続しながら上部空間に太陽光発電設備等の発電設備を設置する場合には、当該支柱について農地転用許可が必要となります。

【概要】
【関係通知】

【関係通知の様式】
【Q&A】

【参考資料】

〇再生可能エネルギー設備の設置に係る農業振興地域制度及び農地転用許可制度の適正かつ円滑な運用について

内閣府において、「再生可能エネルギー等に関する規制等の総点検タスクフォース」が開催され、当該タスクフォースや国民一般・事業者等からの意見・要望等を踏まえ、再生可能エネルギーの導入に係る農業振興地域制度及び農地転用許可制度の留意事項についての通知を、令和3年3月31日付けで発出しました。

【関係通知】

お問合せ先

農村振興局農村政策部農村計画課

代表:03-3502-8111(内線5532)
ダイヤルイン:03-3502-5999
FAX番号:03-3506-1934

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