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農林水産省

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農村RMOの事例

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農村RMOの基本的な活動

  中山間地域等では、高齢化・人口減少の進行により、農業生産活動のみならず、地域資源(農地・景観等)の保全や生活環境(買物・子育て等)など集落維持に必要な取組を行う機能が弱体化しています。
  このため、複数の集落で農村RMOを形成し、(1)農用地保全、(2)地域資源活用、(3)生活支援などに取り組み、地域コミュニティ機能を維持・強化することが必要となっています。
  各地域において様々な活動が行われている中、農村RMOモデル形成支援では、上記3項目を実施の要件としており、以下の事例もそれに従って整理しています。

農村RMOのイメージです。農村RMOの形成は次のものが一般的です。農業者を母体とした組織が多様な地域の関係者と連携するもの、農業者を母体とした組織が活動内容を発展させ生活支援の取組を行うもの、多様な地域の関係者が農用地保全に着手するもの。地域の将来ビジョンを作成し、ビジョンに基づき農用地保全、地域資源の活用、生活支援に取り組みます。




農村RMOモデル形成推進事業の実施状況

実施地区一覧(PDF : 20,001KB)  【分割版】その1(PDF : 1,858KB)  その2(PDF : 1,622KB)  その3(PDF : 1,631KB)



(これまでの取組)

R6年度完了地区(PDF : 14,649KB) 【分割版】その1(PDF : 7,517KB) その2(PDF : 7,666KB)

R7年度完了地区(PDF : 15,139KB) 【分割版】その1(PDF : 7,282KB) その2(PDF : 8,398KB)

お問合せ先

農村振興局農村政策部地域振興課

代表:03-3502-8111(内線5638)
ダイヤルイン:03-3501-8359

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