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農林水産省

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イベント情報

花や緑にまつわるイベント等の情報についてご紹介します。

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3LOVE STORIES~花は自由なラブレター~

1月・2月・3月は、花を贈るチャンスがいっぱい!フラワーバレンタイン前後にも、大切な人へ花を贈るチャンスがあります!
1月31日の「愛妻の日」は、奥様への日頃の感謝をこめて。3月14日「ホワイトデー」は、チョコレートのお返しに。
この期間中に、あなたの“ここぞ!"のタイミングで、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。


1月31日は「愛妻の日」

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 「愛妻の日」(1月31日)とは、妻というもっとも身近な存在を大切にする人が増えると世界はもう少し豊かで平和になるかもしれない、という理想のもと、日本独自の伝統文化かもしれない“愛妻家”というライフスタイルを、世界に広めていこうと日本愛妻家協会が行う活動です。
 そして、愛妻家のための象徴の日として、1月31日を「愛妻の日」と制定しました(「1」をアルファベットの「I(アイ)」に、「31」を「サ・イ」と読む語呂合わせになります)。

2月14日は「フラワーバレンタイン」

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 2月14日のバレンタインデーをきっかけに、男性がもっと女性に花を贈るようになり、たくさんの笑顔が生まれれば、日本はもっとLOVEと花に満ち溢れた心温かな国になる。
 そのような想いから「フラワーバレンタイン~男性から女性に花を贈る2月14日」の普及活動が2011年よりはじまりました。フラワーバレンタイン推進委員会(現・花の国日本協議会)と花業界全体で、男性の花贈りを応援しています。

 また、今年はスペシャル企画として「バレンタインに花と音楽を贈ろう」を実施しています。
詳しくは以下のサイトでご確認ください。

3月14日は「ホワイトデー」

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 ホワイトデーのはじまりには諸説ありますが、全国飴菓子工業協同組合が1980年からホワイトデーをスタートしたそうです。
 3月14日に定めた理由は、バレンタインデーの歴史でもある269年2月14日、兵士の自由結婚禁止政策に背いて結婚しようとした男女を救うためにウァレンティヌス司祭は殉教したが、その1ヶ月後の3月14日、その2人が改めて永遠の愛を誓い合ったと言われていることに由来しているそうです。



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お問合せ先

農産局園芸作物課花き産業・施設園芸振興室

代表:03-3502-8111(内線4827)
ダイヤルイン:03-6738-6162