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農林水産省

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朝食を食べようプロジェクト

官民連携食育プラットフォームでは、具体的なテーマの下、消費者の行動変容につながるプロジェクト活動を展開しています。

このページでは、「朝食を食べようプロジェクト」の活動をご紹介しています。

NEWアイコン 消費者の部屋展示

朝食にぴったりの商品をご紹介 ~朝食で、今日がちょっと好きになる。~ 朝食は一日を活動的にいきいきと過ごすための大事なスイッチです。  朝食を食べることは、栄養補給だけではなく、頭や身体を目覚めさせ、体内時計のリズムを整えることにつながります。  この展示では、官民連携食育プラットフォームの朝食プロジェクトに参画いただいている企業にご協力いただき、朝食に食べて欲しい商品の組み合わせやレシピのご提案、朝食を食べることのメリットや民間企業の朝食欠食改善の取組のご紹介をします。

農林水産省 消費者の部屋で、朝食向きの商品やメニュー、朝食を食べるメリットについてお伝えする展示を行いました。
企業による体験企画も実施し、多くの方にご来場いただきました!

  • 日時:4月13日(月曜日)~4月17日(金曜日)
  • 会場:農林水産省 北別館1階「消費者の部屋」

●17日(火曜日)株式会社ベルク
「ベジチェック®」で手軽に野菜摂取レベルを測定

てのひらをセンサーに30秒あてて、野菜摂取量を測定。
今日から実践できる「野菜摂取のコツ」もご紹介しました。

●18日(水曜日)株式会社日本アクセス
朝食コンシェルジュ体験&チン!するポテトサラダ作り紹介

Webサイト上で今日の気分に合う朝食メニューをご提案する「朝食コンシェルジュ」をご紹介。
レンジで簡単に好みの味付けのポテトサラダが作れるキットもご紹介しました。

●19日(木曜日)キユーピー株式会社
1日分の野菜摂取量「350g」の体感チャレンジ!

日々の食生活を振り返るきっかけに、1日に必要な野菜摂取量「350g」を野菜模型を使って実際に体感いただきました。

ベジチェック®での野菜摂取量測定

1日分の野菜摂取量350gの体感チャレンジ!の様子

朝食メニューのご提案

展示を見学する男性たち

    お問合せ先

    官民連携食育プラットフォーム事務局
    (消費・安全局消費者行政・食育課内)

    担当者:食育連携班
    代表:03-3502-8111(内線4579)
    ダイヤルイン:03-6738-6557