ホーム > 組織・政策 > 消費・安全 > 食品安全:農産物(米、麦、大豆、野菜など) > 肥料 > 汚泥肥料中の重金属管理手引書について
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安全な汚泥肥料を生産するため、汚泥肥料中の重金属を管理することが重要です。このための方法を解説するとともに、皆様が管理計画を策定するにあたってのわかりやすい手引書を作成しました。 |
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肥料は作物の生産に欠かせない資材です。この肥料中の栄養成分に不足があると作物の生育が不良となります。また、有害な重金属を多量に含有すると、作物の生育だけではなく、作物が吸収した重金属により作物を食べた人や動物に害を与えることとなります。このため、肥料の品質の管理は不可欠です。 |
し尿汚泥肥料、焼成汚泥肥料、下水汚泥肥料、工業汚泥肥料、汚泥発酵肥料及び混合汚泥肥料中のひ素、カドミウム、水銀、ニッケル、クロム及び鉛を対象とします。
パンフレット(PDF:406KB)
汚泥肥料中の重金属管理手順書(PDF:1,053KB)
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消費・安全局農産安全管理課
担当者:肥料企画班 大森、田村
代表:03-3502-8111(内線4508)
ダイヤルイン:03-3502-5968