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農林水産省

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読者の声



「aff」読者から寄せられたご意見やご感想を紹介します。


放射性セシウムに関する情報について

農林水産省のホームページ(東日本大震災に関する情報)をご覧ください。
http://www.maff.go.jp/

  • 再生可能エネルギーで農山漁村が元気になる!すばらしいです。大いに期待しております。(女性)
  • 今月号の再生可能エネルギーの中にある小水力発電で地域を再生復活させた記事に大変興味がありました。日本のどこにもあるふる里と呼ばれる風景には豊富な水が流れています、自然を壊すことなく生活に活用するに大賛成です。(男性)
  • 12月号の特集1の「再生可能エネルギー」は、今話題のテーマです。この記事を読んで、再生可能エネルギーと農山漁村との共生が大切であることを理解できました。(男性)
  • 素材を無駄なくいただく始末の料理。主婦のみなさんが見習ったら素材の無駄もなく、ゴミの量も少なく大変よいと思いました。(女性)
  • 「アフ・ラボ」の、リンゴとナシの新品種開発情報は、消費者として大変楽しみで嬉しい情報と思います。どちらも大人からも子どもからも愛される果物ですが、新しい見た目や味で固定しているイメージを払拭し、珍しい輸入果物とも競争でき、また需要の拡大も図れるのではないかと期待いたします。早く会いたい、そんな気持ちです。(女性)

※ メールマガジンのご案内
大臣メッセージや施策の紹介、イベント情報などをお届けする「農林水産省メールマガジン」を毎週金曜日に発行しております。ぜひ、ご登録ください。もちろん無料です。
http://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/

※ 広報誌aff(あふ)の感想をお聞かせください。
今後もよりよい広報誌とするため、読者アンケートにご協力ください。
http://www.maff.go.jp/j/pr/aff
(最新号の読者アンケートを実施中です)

「農林水産省とれたてニュース」
農林水産省食料安全保障課公式フェイスブック フェイスブックに掲載されている動画 フェイスブックに掲載されている画像

農林水産省食料安全保障課公式フェイスブック
「海外食料需給インフォメーション」を開設しました

当FBでは、世界各国の穀物などの作付け・生育・収穫・作柄状況など、海外の食料需給に関する情報をご紹介します。また、担当職員が出張先で見聞きした世界の食料事情なども折に触れてご紹介します。

[インドネシアの稲作、若者も頑張ってます]
インドネシアは、生産量、消費量ともに中国、インドに次いで世界第3位の地位を占める一大産地です。2014年度の米の生産量は、作付面積が増加することから、増加が期待されています。

動画のクロンプロゴ県は、ジョグジャカルタ近郊にあるインドネシアの代表的な水田地帯です。登場するヌル君は7人家族の長男として懸命に稲作に取り組んでいます。9月下旬に作付けされた水稲は、40日目を迎え、順調に生育中。年末から収穫作業が始まるそうです。この青々とした水田が、黄金色に輝く日が待ち遠しいですね。(2014年11月17日掲載)

[インドネシアで頂いた至福の鮨]
インドネシア大統領も訪れるジャカルタの和食レストランにお邪魔しました。料理長の高井さんは、インドネシアの食材と日本の食材を組み合わせ艶やかな日本料理を作り上げる匠です。また、和食が紹介されるレセプションではブリの解体ショーを披露するなど、日本政府が実施する和食の普及・振興活動にも貢献してくださっています。

この日のメニューはインドネシアの漁船が獲ったインドマグロをお鮨に。お味の方は、言うまでもありませんね。日本人として生まれ、鮨を食べられることに感謝し、無形文化遺産に登録された「和食」を誇りに思った一瞬でした。(2014年11月28日掲載)