読者の声
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- 日本の自然そのものの水田が活かされ、日本の農業の技術が活きることを願います。家畜飼料の原料が外国産の穀物で多く占められている現状を、飼料用米に置き換えるべきですね。お米を食べて育ったお肉も卵もおいしいに決まっていますよね。(60代以上・女性)
- 今回、飼料用米についての記事があったのでうれしかった。グループで付き合っている畜産農家にも、このことを話したいと思います。(60代以上・女性)
- 京の涼味「はも」が載っていましたが、写真を見ただけでおいしさが伝わってきました。包丁や調理人の技術、そして素材が奏でるおいしさではないかと思いました。高級な京料理ですが、一度は食してみたいと思いました。(50代・男性)
- あふ・ラボの「田んぼアート」初めて知りました! 日本の農業は後継者不足だったり、収益が上がらないことだったり、さまざまな問題を抱えていますが、案外このような別の視点から解決の糸口が見つかることもあるのかもしれませんね。繊細な感覚・技術を持つ日本人だからこそのアートだと思います。スゴイ!(40代・女性)
- 田んぼが思いもよらないところで活用されていて、びっくりしました。イネが観賞用として作られていることは、初めて知りおもしろかったです。田んぼアート、すばらしかったです。実際に見に行きたいと思いました。(50代・男性)
広報誌『aff(あふ)』について
農林水産業や農山漁村は、食料の安定供給はもちろんのこと、国土や自然環境の保全、良好な景観の成などの多面的機能の発揮を通じ、国民の皆さまの毎日の生活において重要な役割を担っております。また、農林水産行政は、生産などの現場に密着したものであると同時に、毎日の生活に深く関わっています。農林水産省では『aff』を通じ、農林水産業における先駆的な取り組みや農山漁村の魅力、食卓や消費の現状などを紹介しております。
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