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農林水産省

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  • aff12 DECEMBER 2021
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  • 読者の声

    読者の皆さまから寄せられた『aff(あふ)』へのご意見・ご感想を紹介します。

    • 水産獣医師は余り知られていない職業ですが、とても重要な仕事だと思いました。世界的に見れば、エビの養殖が病気で大変な被害にあったことをニュースで見たのが印象に残っています。養殖は今後も成長が期待できる産業なので、水産獣医師という仕事に多くの方々がチャレンジしてほしいと感じました。
    • 安全安心な魚の養殖事業は、この日本の生命線だと思います。その安心を守る水産獣医師という仕事があると初めて知りました。現場で働く水産獣医師の方々には、是非頑張っていただきたいと思いました。
    • 現在小動物の臨床に関わっている獣医師です。幼い頃から魚の飼育が好きで、進路を決めるときには、水産系の大学でより専門的な知識を身につけることも考えたほどでした。大学で獣医学を学ぶ中で臨床が楽しくなり、動物病院で働く道を選択し、現在の仕事にも満足していますが、今回の水産獣医師の記事を読んで、当時の情熱を思い出しました。水差獣医師という仕事についても知ることができて良かったです。今後も初心を忘れないようにすること、そしていつか水産業とも関わる仕事ができたらなと思いました。
    • 家畜獣医師の方々や検疫の仕事がとても分かりやすく、興味深く読ませていただきました。日本の食や、健康、環境に関わるとても重要なお仕事だと思いました。
      生産者の方々以外にも、様々な専門職の方が関わって毎日の食卓が支えられていることを子供にも伝えました。
    • 辛味の少ない唐辛子や、昔の唐辛子の復活、胡椒の分類など、何気なく使用していた食材に深く触れられて、興味深く読みました。
    • スズメバチへの対策についての記事でしたが、生態系を壊さず、人にも動植物にも優しい、お互いの事を考えた研究がある事を知ることができよかったです。
      他の記事も読んでみようと思います。
    • 冷凍食品は品質が落ちてしまうと思っていたので、今回の記事でそうではないことが分かり、とても勉強になりました。正しい調理方法・保存方法を実行すれば、生の食品と品質も変わらないのなら、もっと冷凍食品も活用していきたいとも思いました。今後、実践していきます!
    • 冷凍食品は使うことがありますが、冷凍野菜は枝豆以外は使ったことがありませんでした。
      衛生管理や栄養を損ねない努力をされていることがわかりましたので、
      旬の時期は地元で収穫されたものを購入し、旬でない時期は冷凍野菜を活用してみようと思いました。
    • 最近affを知りました。
      小人数の食事なので冷凍野菜もよく使います。ブロッコリーなどはとても美味しいです。
      冷凍食品のような身近な内容の記事は楽しいです。このほかのテーマの記事も、感心をもって読んでみたいと思っています。
    • また冷凍?とか、手抜きとか、ネガティブな文脈で出てくることも多い冷凍食品ですが、こうやって冷凍食品も栄養たっぷりで美味しい、便利!と伝えてくださると、胸を張って冷凍食品を使える気がしました。
      今回初めてaffの存在を知りました。次回以降も楽しみにしています!
    • CASの技術が広く農産物に応用されていくことを期待していします。
      中でも、切花にも応用できるのか、気になりました。
      技術の応用例など、さらに詳しく知りたいと思いました。
    • 女性に身近な四季の花の紹介は嬉しいです。たくさんある華やかな花を楽しめました。生け花などもやってみたいと思いました。
    • いつも楽しくかつ参考にしております。花き業界では枝物が人気を取り戻しているので、今後はぜひ枝物も紹介してほしいと思います。
    • 花のある暮らしはよいと思いました。私も始めてみようと思いました。
    • 花の写真が綺麗で、見ていて楽しいです。
    • 季節にあった美味しいカレーは、四季折々の風味を楽しむメニューで良いと思いました。
    • 千葉大の蜂研究、とても興味深く拝読させて頂きました。
      affは毎回面白いテーマを掘り下げてくださるので、更新が楽しみです。
      これからも期待しています。
    • コロナで他県に行くことができないので、affを読みながら全国に行った気になりつつ、コロナが明けたらこの県に行って、これを食べようとワクワクした気持ちになれます。
      今回の給食特集、沖縄在住なので沖縄が取り上げられて大変うれしいです。
      沖縄には冬瓜、へちま、ニガナ、パパイヤ、紅芋、田芋など本土ではなかなか食べない食材があるので、その魅力をもっと発信していただけたら嬉しいです。
    • 農業高校の生徒の皆さんが作った特産品はどれも素晴らしいと思いました。商品一つ一つに地域色や栽培方法、作り方に特徴がありインパクトが大きいと思います。私は海外のスーパーマーケット日本法人で働いていますが、いつの日か、全国の農業高校の生徒の皆さんが作った農産品や加工商品を集め、海外で販売するような企画を考えたいと思いました。生徒の皆さんには色んな経験をし、将来日本の農業発展に活躍して頂きたいと思います。
    • 農業高校がどういったカリキュラムで生徒たちを教育しているのかを知ることができ、いろいろと勉強になりました。
    • 一般的な広報誌のイメージを覆す情報量の多さ、濃厚さ、多角的な内容、程よい専門性、各地域の密着もされていて、予想を遥かに上回り良い意味での驚きでいっぱいです。
      竹の生育や種類など、これだけ詳細に写真やイラスト付きで掲載されてるのは大衆向けに販売されている専門書に勝るとも劣らずです。長らく食品業界で勤務していますが、こんな良質でワクワクする情報誌があったんですね。
      今後も楽しみにしていますので、引き続き日本の農林資源の素晴らしさを分かりやすくご紹介いただけると嬉しいです。
    • 1950年から1960年頃にマダケが一斉に開花したあと、マダケの竹林が一斉に枯死したため竹材が不足し、プラスチックに置き換わったとされていることは知りませんでした。現在、プラスチック製品が世界的に問題となる中で、プラスチックのスプーンやフォークの替わりに竹を使うことができないだろうかと思いました。
    • 高校生です。以前からフードロス問題について興味があったので、検索サイトで食品廃棄物について検索したところ、検索結果の1番上に表示されたので拝見させて頂きました。各企業のフードロスへの取り組みをこの記事を読んで初めて知りました。わかりやすく、読んでいて面白かったです。日本の食品基準や、食品であふれている先進国が、飢餓問題などを抱える途上国へ現在どのような取り組みをしているのかをさらに知りたいと思いました。
    • 紹介された学校は、数年前に勤務していた職場で、食育の取り組みを充実するきっかけ作りをさせていただきました。子供たちに地元食材の良さと供に日常のバランスの良い食事の摂り方の工夫をこれからも伝え続けてほしいです。
    • 大変面白く読ませていただきました。
      近年、日本ワインのレベルは確実に上昇していると思います。
      北海道や山梨に行くと、とても小さな生産者がたくさんいます。
      是非、機会を見てまた特集を組んでいただければ嬉しいです。
    • 新型コロナウィルスの影響により米の需給が緩んでいる中、消費拡大に結びつく、時宜にかなった良い企画記事だと思います。
      米生産者の一人として大変嬉しく読ませて頂きました。
      これからも良い企画を楽しみにしてます。
    • 編集・発行

      農林水産省大臣官房広報評価課広報室

      〒100-8950 東京都千代田区霞が関1-2-1
      TEL:03-3502-8111(代表)

    • 編集協力

      株式会社マガジンハウス クリエイティブスタジオ

      〒104-8003 東京都中央区銀座3-13-10
      TEL:03-3545-7115
      編集:戸髙良彦、栗原淳、児玉貴志、越中谷翔子
      アートディレクション:岡崎慶二
      Webサイト:茂木祐一

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お問合せ先

大臣官房広報評価課広報室

代表:03-3502-8111(内線3074)
ダイヤルイン:03-3502-8449

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