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農林水産省

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aff 2022 JUNE 6月号
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  • 読者の声

    読者の皆さまから寄せられた『aff(あふ)』へのご意見・ご感想を紹介します。

    • お茶に関するさまざまな内容が掲載されており、分かりやすかったです。
    • いつかあんこう鍋を食べたいな…と思っていましたが、なかなか食べる機会もなく、茨城に行ったときにでも…と思っていました。
      あんこうの特集記事を読んで、月に3日しか休みのないハードな漁でとれる魚なんだということや、骨など以外捨てるところが無いんだということを知り、俄然あんこうが食べたくなりました。
      そういえば、近くのスーパーにあんこうの切り身が売っていた気がするので、週末はあんこう鍋にチャレンジしてみようと思います。
    • イノシシ被害はよく聞くのですが、全国的にはシカの被害が最も多いとは意外でした。
      身近なハクビシンやタヌキの生態や対策についても知りたいと思いました。
    • 記事で紹介された北海道鹿追町の出身ではないのですが、農業高校出身であることから、記事に興味が湧いて、拝見しました。タイトルや内容が難しい言葉や専門用語に特化せず、画像付きで、とても分かりやすく、飽き性な自分が、最初から最後まで文章に目を通す事が出来ました!ありがとうございました!
    • 毎号楽しみしています。写真が多い、字が大きい、文章が簡潔など洗練されていると思います。今後も良い記事を期待しています。
    • 小水力発電については、魚道の整備など、水生生物への配慮も必要だと感じました。
    • かつてこの研究所でスマの研究に携わっていました。現在は就職していますが、かつての研究時代の恩師や研究していた場所、そして私がいた頃より研究が進んでいることがわかり非常にうれしく思いました。
    • 自分も和菓子、親のふるさとである鹿児島のかるかんとか、作ってみたいなあ、、、と思いました。でも、地元の食材じゃないと作れないだろうしなあ、、、と、ちょっとほろりと。切なくも、楽しく、写真も鮮やかで、懐かしい気持ちになりました。
    • 種類の多い砂糖の事を知りたいと思っていたので、タイムリーな記事で楽しく読むことができました。
      塩も種類が多いので、今後は塩についても知りたいと思いました。
    • 砂糖の機能性が実験とともに掲載されていてわかりやすかったです。
    • 水産獣医師は余り知られていない職業ですが、とても重要な仕事だと思いました。世界的に見れば、エビの養殖が病気で大変な被害にあったことをニュースで見たのが印象に残っています。養殖は今後も成長が期待できる産業なので、水産獣医師という仕事に多くの方々がチャレンジしてほしいと感じました。
    • 安全安心な魚の養殖事業は、この日本の生命線だと思います。その安心を守る水産獣医師という仕事があると初めて知りました。現場で働く水産獣医師の方々には、是非頑張っていただきたいと思いました。
    • 現在小動物の臨床に関わっている獣医師です。幼い頃から魚の飼育が好きで、進路を決めるときには、水産系の大学でより専門的な知識を身につけることも考えたほどでした。大学で獣医学を学ぶ中で臨床が楽しくなり、動物病院で働く道を選択し、現在の仕事にも満足していますが、今回の水産獣医師の記事を読んで、当時の情熱を思い出しました。水差獣医師という仕事についても知ることができて良かったです。今後も初心を忘れないようにすること、そしていつか水産業とも関わる仕事ができたらなと思いました。
    • 家畜獣医師の方々や検疫の仕事がとても分かりやすく、興味深く読ませていただきました。日本の食や、健康、環境に関わるとても重要なお仕事だと思いました。
      生産者の方々以外にも、様々な専門職の方が関わって毎日の食卓が支えられていることを子供にも伝えました。
    • 辛味の少ない唐辛子や、昔の唐辛子の復活、胡椒の分類など、何気なく使用していた食材に深く触れられて、興味深く読みました。
    • スズメバチへの対策についての記事でしたが、生態系を壊さず、人にも動植物にも優しい、お互いの事を考えた研究がある事を知ることができよかったです。
      他の記事も読んでみようと思います。
    • 冷凍食品は品質が落ちてしまうと思っていたので、今回の記事でそうではないことが分かり、とても勉強になりました。正しい調理方法・保存方法を実行すれば、生の食品と品質も変わらないのなら、もっと冷凍食品も活用していきたいとも思いました。今後、実践していきます!
    • 冷凍食品は使うことがありますが、冷凍野菜は枝豆以外は使ったことがありませんでした。
      衛生管理や栄養を損ねない努力をされていることがわかりましたので、
      旬の時期は地元で収穫されたものを購入し、旬でない時期は冷凍野菜を活用してみようと思いました。
    • 最近affを知りました。
      小人数の食事なので冷凍野菜もよく使います。ブロッコリーなどはとても美味しいです。
      冷凍食品のような身近な内容の記事は楽しいです。このほかのテーマの記事も、感心をもって読んでみたいと思っています。
    • また冷凍?とか、手抜きとか、ネガティブな文脈で出てくることも多い冷凍食品ですが、こうやって冷凍食品も栄養たっぷりで美味しい、便利!と伝えてくださると、胸を張って冷凍食品を使える気がしました。
      今回初めてaffの存在を知りました。次回以降も楽しみにしています!
    • CASの技術が広く農産物に応用されていくことを期待していします。
      中でも、切花にも応用できるのか、気になりました。
      技術の応用例など、さらに詳しく知りたいと思いました。
    • 女性に身近な四季の花の紹介は嬉しいです。たくさんある華やかな花を楽しめました。生け花などもやってみたいと思いました。
    • 季節にあった美味しいカレーは、四季折々の風味を楽しむメニューで良いと思いました。
    • 千葉大の蜂研究、とても興味深く拝読させて頂きました。
      affは毎回面白いテーマを掘り下げてくださるので、更新が楽しみです。
      これからも期待しています。
    • 編集・発行
      農林水産省大臣官房広報評価課広報室
      〒100-8950 東京都千代田区霞が関1-2-1
      TEL:03-3502-8111(代表)
    • 編集協力
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      TEL:03-5436-5701(代表)
      編集:尾崎明、森直子、和田達彦、高野智宏、松田亜希子
      アートディレクション:株式会社 Wolves(大橋健司)
      イラストレーション:Erika Skelton
      Webサイト:坂上純平、大橋健司(Wolves)、小野崇二

お問合せ先

大臣官房広報評価課広報室

代表:03-3502-8111(内線3074)
ダイヤルイン:03-3502-8449

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