「消費者の部屋展示」東北3県の現在(いま)と、私たちが創る未来 ~東日本大震災から15年を経て~
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動画:「東北3県の現在(いま)と、私たちが創る未来~東日本大震災から15年を経て~」
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東日本大震災の発生から、今年で15年を迎えます。
生産者の皆さまをはじめ、自治体、関係団体、企業などの多くの方々の努力により、復興は着実に進んでいます。
東京電力福島第一原子力発電所の事故を受け、食品中の放射性物質について、正しい情報の発信を継続して行ってきました。
また、復興に向けた取組等について、パネルや展示を通じて紹介している展示の様子を撮影しました。
ぜひご覧ください。
【参考】東北3県の現在(いま)と、私たちが創る未来 ~東日本大震災から15年を経て~:農林水産省
↓↓↓ 東北3県(岩手県・宮城県・福島県)の取組はこちら!
【参考】岩手県、宮城県、福島県からの復興便り:農林水産省
放射性物質の検査状況や安全確保のための取組を紹介
食品中の放射性物質の検査は、現在も継続して実施されています。農産物・水産物の多くは、検出されていない、または基準値を大きく下回る水準であることが確認されています。展示では、科学データに基づく安全確保の取組を紹介しました。

【参考】食品中の放射性物質の最近の検出状況(令和7年度公表)(PDF : 2,515KB)
【参考】東日本大震災からの農林水産業の復興支援のための取組:農林水産省
展示の様子(ミニ講演会・販売・応援メッセージ)(PDF : 1,520KB)
お問合せ先
消費・安全局消費者行政・食育課
代表:03-3502-8111(内線4632)
ダイヤルイン:03-6738-6559




