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「消費者の部屋展示」東北3県の現在(いま)と、私たちが創る未来 ~東日本大震災から15年を経て~



令和8年3月9日(月)~3月13日(金)「消費者の部屋」において、「東北3県の現在(いま)と、私たちが創る未来~東日本大震災から15年を経て~」をテーマに展示を開催しました。東日本大震災から15年。生産者の皆さまをはじめ、自治体や関係団体、企業など多くの努力により、復興は着実に前へと進んでいます。展示では、特に被害の大きかった岩手県・宮城県・福島県の3県について、農林水産業の取組や魅力ある産品 を通じて、復興に向けた現在の姿を紹介しました。本ページでは内容の一部をご紹介します。       2603tohoku_prifectures-1(PDF : 1,858KB)


動画:「東北3県の現在(いま)と、私たちが創る未来~東日本大震災から15年を経て~」


↓↓↓  展示紹介動画はこちら!



東日本大震災の発生から、今年で15年を迎えます。
生産者の皆さまをはじめ、自治体、関係団体、企業などの多くの方々の努力により、復興は着実に進んでいます。
東京電力福島第一原子力発電所の事故を受け、食品中の放射性物質について、正しい情報の発信を継続して行ってきました。
また、復興に向けた取組等について、パネルや展示を通じて紹介している展示の様子を撮影しました。

ぜひご覧ください。
【参考】東北3県の現在(いま)と、私たちが創る未来 ~東日本大震災から15年を経て~:農林水産省


↓↓↓  東北3県(岩手県・宮城県・福島県)の取組はこちら

【参考】岩手県、宮城県、福島県からの復興便り:農林水産省

放射性物質の検査状況や安全確保のための取組を紹介

食品中の放射性物質の検査は、現在も継続して実施されています。農産物・水産物の多くは、検出されていない、または基準値を大きく下回る水準であることが確認されています。展示では、科学データに基づく安全確保の取組を紹介しました。



【参考】食品中の放射性物質の最近の検出状況(令和7年度公表)(PDF : 2,515KB)
【参考】東日本大震災からの農林水産業の復興支援のための取組:農林水産省

▶▷展示の様子はこちら!(ミニ講演会・販売・応援メッセージ等)


展示の様子(ミニ講演会・販売・応援メッセージ)(PDF : 1,520KB)



お問合せ先

消費・安全局消費者行政・食育課

代表:03-3502-8111(内線4632)
ダイヤルイン:03-6738-6559

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