令和7年産かんしょの作付面積及び収穫量
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令和7年産かんしょの作付面積及び収穫量は、前年産に比べいずれも2%減少 |
調査結果の概要
- 作付面積
作付面積は3万1,300haで、前年産に比べ500ha(2%)減少した。 - 10a当たり収量
10a当たり収量は2,230kgで、前年産を20kg(1%)下回った。
なお、10a当たり平均収量対比は104%となった。 - 収穫量
収穫量は69万9,400tで、前年産に比べ1万7,600t(2%)減少した。

注釈
- 10a当たり平均収量は、前年産を起点とした過去7か年のうち、最高及び最低を除いた5か年の平均値である。
累年データ

統計表〔Excel:e-Stat〕
調査の概要( 面積調査 / 作況調査(水陸稲、麦類、大豆、そば、かんしょ、飼料作物、工芸農作物) )
調査結果の主な利活用
- 食料・農業・農村基本計画における品目ごとの生産量や作付面積等のKPIの設定及び検証のための資料
- かんしょに関する生産振興に資する各種事業の推進のための資料
お問合せ先
大臣官房統計部生産流通消費統計課
担当:普通作物統計班
代表:03-3502-8111(内線3680)
ダイヤルイン:03-6744-2044




