環境との調和に配慮した事業実施のための調査計画・設計の技術指針
1. 環境との調和に配慮した事業実施のための調査計画・設計の技術指針(令和8年8月改定)
農地・農業水利施設等の整備に当たり、生態系ネットワークの保全・形成に視点を置き、調査から維持管理に至る各段階の環境配慮の方法をより具体化することにより現場適用性を向上させ、環境との調和に配慮した事業や環境保全活動の推進を目的として取りまとめています。- 改定について (PDF : 4,091KB)
- 全体版(容量が大きいため、下表のとおりファイルを分割しています。)
2. 簡易調査票の様式データ(技術指針 p216、217)
事業主体が、環境配慮施設の点検項目や保全対象生物の特徴等を「簡易調査票」として整理し、モニタリング主体へ引き継ぐことで、効率的なモニタリングの実施が期待されますので、ご活用ください。お問合せ先
農村振興局整備部設計課計画調整室
担当者:環境計画班
代表:03-3502-8111(内線5515)
ダイヤルイン:03-3502-4167




