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農林水産省

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植物防疫の在り方に関する検討会

気候変動、人や物の国境を越えた移動、農業構造の変化等を背景として、病害虫の侵入・まん延リスクが高まる中、今後、農業生産の持続性を確保していくためには、病害虫が発生しにくい生産条件づくりを進めつつ、病害虫の駆除・まん延防止措置や輸出入検査等の植物検疫措置の強化に的確に取り組んでいくことにより、病害虫による被害を防止することが喫緊の課題となっています。
また、輸出の円滑化に向けて、輸出検疫体制の強化を図ることも重要です。
このため、有識者からなる検討会を開催し、現行の植物防疫の課題等を点検し、今後の我が国の植物防疫の在り方について検討することとしました。

植物防疫の在り方に関する検討会開催要領(PDF : 168KB)

第5回(令和4年3月11日(金曜日))

中間論点整理(植物防疫の在り方について)

第4回(令和3年6月30日(水曜日))

第3回(令和3年5月28日(金曜日))

第2回(令和3年4月27日(火曜日))

第1回(令和3年3月26日(金曜日))

お問合せ先

消費・安全局植物防疫課

担当者:二階堂、森継
代表:03-3502-8111(内線84826)
ダイヤルイン:03-3502-5976

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