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更新日:26年1月22日

担当:消費・安全局動物衛生課

病原体の所持等について

1.家畜伝染病予防法に基づく病原体の所持に係る許可及び届出制度について

家畜の生産に対し大きな影響を及ぼす伝染性疾病の病原体について適切な管理を図るため、国内における病原体の所持についての許可・届出制度を設けています。

1. 法令

 

2. 制度の内容

 

  3. 各種申請書様式等

 

2.家畜伝染病予防法施行規則及び牛海綿状脳症対策特別措置法施行規則に基づく学術研究機関の指定について

家畜伝染病病原体及び届出伝染病等病原体を除く監視伝染病の病原体を法令上の対象家畜に使用する場合に申請の対象となります。なお、この場合、学術研究機関の指定を受けることにより、家畜伝染病予防法及び牛海綿状脳症対策特別措置法に規定する各種義務が免除されます。

 

3.病原体の輸入について

病原体の輸入についてはこちらをクリック

 

 

お問い合わせ先

消費・安全局動物衛生課
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX:03-3502-3385

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