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第4次食育推進基本計画における食育の推進に当たっての目標

第4次食育推進基本計画では、目標値を設定して食育の推進に取り組みます。


具体的な目標と現状値(令和2年度)と目標値(令和7 年度)一覧。内容は以下。 目標番号1. 食育に関心を持っている国民を増やす (1)食育に関心を持っている国民の割合 現状値:83.2% 目標値:90%以上 目標番号2. 朝食又は夕食を家族と一緒に食べる「共食」の回数を増やす (2)朝食又は夕食を家族と一緒に食べる「共食」の回数 現状値:週9.6 回 目標値:週11 回以上 目標番号3. 地域等で共食したいと思う人が共食する割合を増やす (3)地域等で共食したいと思う人が共食する割合 現状値:70.7% 目標値:75%以上 目標番号4. 朝食を欠食する国民を減らす (4)朝食を欠食する子供の割合 現状値:4.6%※ 目標値:0% (5)朝食を欠食する若い世代の割合 現状値:21.5% 目標値:15%以下 目標番号5. 学校給食における地場産物を活用した取組等を増やす (6)栄養教諭による地場産物に係る食に関する指導の平均取組回数 現状値:月9.1 回※ 目標値:月12 回以上 (7)学校給食における地場産物を使用する割合( 金額ベース) を現状値(令和元年度) から維持・向上した都道府県の割合 現状値:- 目標値:90%以上 (8)学校給食における国産食材を使用する割合( 金額ベース) を現状値(令和元年度) から維持・向上した都道府県の割合 現状値:- 目標値:90%以上 注)学校給食における使用食材の割合( 金額ベース、令和元年度) の全国平均は、地場 産物52.7%、国産食材87%となっている。 目標番号6. 栄養バランスに配慮した食生活を実践する国民を増やす  (9)主食・主菜・副菜を組み合わせた食事を1日2回以上ほぼ毎日食べている国民の割 合 現状値:36.4% 目標値:50%以上 (10)主食・主菜・副菜を組み合わせた食事を1日2回以上ほぼ毎日食べている若い世 代の割合 現状値:27.4% 目標値:40%以上 (11)1 日あたりの食塩摂取量の平均値 現状値:10.1g※ 目標値:8g 以下 (12)1 日あたりの野菜摂取量の平均値 現状値:280.5g※ 目標値:350g 以上 (13)1 日あたりの果物摂取量100g 未満の者の割合 現状値:61.6%※ 目標値:30% 以下 目標番号7. 生活習慣病の予防や改善のために、ふだんから適正体重の維持や減塩等に 気をつけた食生活を実践する国民を増やす  (14)生活習慣病の予防や改善のために、ふだんから 適正体重の維持や減塩等に気をつ けた食生活を実践する国民の割合 現状値:64.3% 目標値:75%以上 目標番号8. ゆっくりよく噛んで食べる国民を増やす (15)ゆっくりよく噛んで食べる国民の割合 現状値:47.3% 目標値:55%以上 目標番号9. 食育の推進に関わるボランティアの数を増やす (16)食育の推進に関わるボランティア団体等において活動している国民の数 現状値:36.2 万人※ 目標値:37 万人以上 目標番号10. 農林漁業体験を経験した国民を増やす  (17)農林漁業体験を経験した国民(世帯)の割合 現状値:65.7% 目標値:70%以上 目標番号11. 産地や生産者を意識して農林水産物・食品を選ぶ国民を増やす (18)産地や生産者を意識して農林水産物・食品を選ぶ国民の割合 現状値:73.5% 目標値:80%以上 目標番号12. 環境に配慮した農林水産物・食品を選ぶ国民を増やす (19)環境に配慮した農林水産物・食品を選ぶ国民の割合 現状値:67.1% 目標値:75%以上 目標番号13. 食品ロス削減のために何らかの行動をしている国民を増やす (20)食品ロス削減のために何らかの行動をしている国民の割合 現状値:76.5%※ 目標値:80%以上 目標番号14. 地域や家庭で受け継がれてきた伝統的な料理や作法等を継承し、伝えてい る国民を増やす (21)地域や家庭で受け継がれてきた伝統的な料理や作法等を継承し、伝えている国民 の割合 現状値:50.4% 目標値:55%以上 (22)郷土料理や伝統料理を月1 回以上食べている国民の割合 現状値:44.6% 目標値:50%以上 目標番号15. 食品の安全性について基礎的な知識を持ち、自ら判断する国民を増やす (23)食品の安全性について基礎的な知識を持ち、自ら判断する国民の割合 現状値:75.2% 目標値:80%以上 目標番号16. 推進計画を作成・実施している市町村を増やす (24)食品の安全性について基礎的な知識を持ち、自ら判断する国民の割合 現状値:87.5%※ 目標値:100% ※は令和元年度の数値 スマートフォン用テキスト 具体的な目標と現状値(令和2年度)と目標値(令和7 年度)一覧。内容は以下。 目標番号1. 食育に関心を持っている国民を増やす (1)食育に関心を持っている国民の割合 現状値:83.2% 目標値:90%以上 目標番号2. 朝食又は夕食を家族と一緒に食べる「共食」の回数を増やす (2)朝食又は夕食を家族と一緒に食べる「共食」の回数 現状値:週9.6 回 目標値:週11 回以上 目標番号3. 地域等で共食したいと思う人が共食する割合を増やす (3)地域等で共食したいと思う人が共食する割合 現状値:70.7% 目標値:75%以上 目標番号4. 朝食を欠食する国民を減らす (4)朝食を欠食する子供の割合 現状値:4.6%※ 目標値:0% (5)朝食を欠食する若い世代の割合 現状値:21.5% 目標値:15%以下 目標番号5. 学校給食における地場産物を活用した取組等を増やす (6)栄養教諭による地場産物に係る食に関する指導の平均取組回数 現状値:月9.1 回※ 目標値:月12 回以上 (7)学校給食における地場産物を使用する割合( 金額ベース) を現状値(令和元年度) から維持・向上した都道府県の割合 現状値:- 目標値:90%以上 (8)学校給食における国産食材を使用する割合( 金額ベース) を現状値(令和元年度) から維持・向上した都道府県の割合 現状値:- 目標値:90%以上 注)学校給食における使用食材の割合( 金額ベース、令和元年度) の全国平均は、地場 産物52.7%、国産食材87%となっている。 目標番号6. 栄養バランスに配慮した食生活を実践する国民を増やす  (9)主食・主菜・副菜を組み合わせた食事を1日2回以上ほぼ毎日食べている国民の割 合 現状値:36.4% 目標値:50%以上 (10)主食・主菜・副菜を組み合わせた食事を1日2回以上ほぼ毎日食べている若い世 代の割合 現状値:27.4% 目標値:40%以上 (11)1 日あたりの食塩摂取量の平均値 現状値:10.1g※ 目標値:8g 以下 (12)1 日あたりの野菜摂取量の平均値 現状値:280.5g※ 目標値:350g 以上 (13)1 日あたりの果物摂取量100g 未満の者の割合 現状値:61.6%※ 目標値:30% 以下

目標番号7. 生活習慣病の予防や改善のために、ふだんから適正体重の維持や減塩等に 気をつけた食生活を実践する国民を増やす  (14)生活習慣病の予防や改善のために、ふだんから 適正体重の維持や減塩等に気をつ けた食生活を実践する国民の割合 現状値:64.3% 目標値:75%以上 目標番号8. ゆっくりよく噛んで食べる国民を増やす (15)ゆっくりよく噛んで食べる国民の割合 現状値:47.3% 目標値:55%以上 目標番号9. 食育の推進に関わるボランティアの数を増やす (16)食育の推進に関わるボランティア団体等において活動している国民の数 現状値:36.2 万人※ 目標値:37 万人以上 目標番号10. 農林漁業体験を経験した国民を増やす  (17)農林漁業体験を経験した国民(世帯)の割合 現状値:65.7% 目標値:70%以上 目標番号11. 産地や生産者を意識して農林水産物・食品を選ぶ国民を増やす (18)産地や生産者を意識して農林水産物・食品を選ぶ国民の割合 現状値:73.5% 目標値:80%以上 目標番号12. 環境に配慮した農林水産物・食品を選ぶ国民を増やす (19)環境に配慮した農林水産物・食品を選ぶ国民の割合 現状値:67.1% 目標値:75%以上 目標番号13. 食品ロス削減のために何らかの行動をしている国民を増やす (20)食品ロス削減のために何らかの行動をしている国民の割合 現状値:76.5%※ 目標値:80%以上 目標番号14. 地域や家庭で受け継がれてきた伝統的な料理や作法等を継承し、伝えてい る国民を増やす (21)地域や家庭で受け継がれてきた伝統的な料理や作法等を継承し、伝えている国民 の割合 現状値:50.4% 目標値:55%以上 (22)郷土料理や伝統料理を月1 回以上食べている国民の割合 現状値:44.6% 目標値:50%以上 目標番号15. 食品の安全性について基礎的な知識を持ち、自ら判断する国民を増やす (23)食品の安全性について基礎的な知識を持ち、自ら判断する国民の割合 現状値:75.2% 目標値:80%以上 目標番号16. 推進計画を作成・実施している市町村を増やす (24)食品の安全性について基礎的な知識を持ち、自ら判断する国民の割合 現状値:87.5%※ 目標値:100% ※は令和元年度の数値 スマートフォン用テキスト 具体的な目標と現状値(令和2年度)と目標値(令和7 年度)一覧。内容は以下。 目標番号1. 食育に関心を持っている国民を増やす (1)食育に関心を持っている国民の割合 現状値:83.2% 目標値:90%以上 目標番号2. 朝食又は夕食を家族と一緒に食べる「共食」の回数を増やす (2)朝食又は夕食を家族と一緒に食べる「共食」の回数 現状値:週9.6 回 目標値:週11 回以上 目標番号3. 地域等で共食したいと思う人が共食する割合を増やす (3)地域等で共食したいと思う人が共食する割合 現状値:70.7% 目標値:75%以上 目標番号4. 朝食を欠食する国民を減らす (4)朝食を欠食する子供の割合 現状値:4.6%※ 目標値:0% (5)朝食を欠食する若い世代の割合 現状値:21.5% 目標値:15%以下 目標番号5. 学校給食における地場産物を活用した取組等を増やす (6)栄養教諭による地場産物に係る食に関する指導の平均取組回数 現状値:月9.1 回※ 目標値:月12 回以上 (7)学校給食における地場産物を使用する割合( 金額ベース) を現状値(令和元年度) から維持・向上した都道府県の割合 現状値:- 目標値:90%以上 (8)学校給食における国産食材を使用する割合( 金額ベース) を現状値(令和元年度) から維持・向上した都道府県の割合 現状値:- 目標値:90%以上 注)学校給食における使用食材の割合( 金額ベース、令和元年度) の全国平均は、地場 産物52.7%、国産食材87%となっている。 目標番号6. 栄養バランスに配慮した食生活を実践する国民を増やす  (9)主食・主菜・副菜を組み合わせた食事を1日2回以上ほぼ毎日食べている国民の割 合 現状値:36.4% 目標値:50%以上 (10)主食・主菜・副菜を組み合わせた食事を1日2回以上ほぼ毎日食べている若い世 代の割合 現状値:27.4% 目標値:40%以上 (11)1 日あたりの食塩摂取量の平均値 現状値:10.1g※ 目標値:8g 以下 (12)1 日あたりの野菜摂取量の平均値 現状値:280.5g※ 目標値:350g 以上 (13)1 日あたりの果物摂取量100g 未満の者の割合 現状値:61.6%※ 目標値:30% 以下 目標番号7. 生活習慣病の予防や改善のために、ふだんから適正体重の維持や減塩等に 気をつけた食生活を実践する国民を増やす  (14)生活習慣病の予防や改善のために、ふだんから 適正体重の維持や減塩等に気をつ けた食生活を実践する国民の割合 現状値:64.3% 目標値:75%以上 目標番号8. ゆっくりよく噛んで食べる国民を増やす (15)ゆっくりよく噛んで食べる国民の割合 現状値:47.3% 目標値:55%以上 目標番号9. 食育の推進に関わるボランティアの数を増やす (16)食育の推進に関わるボランティア団体等において活動している国民の数 現状値:36.2 万人※ 目標値:37 万人以上 目標番号10. 農林漁業体験を経験した国民を増やす  (17)農林漁業体験を経験した国民(世帯)の割合 現状値:65.7% 目標値:70%以上 目標番号11. 産地や生産者を意識して農林水産物・食品を選ぶ国民を増やす (18)産地や生産者を意識して農林水産物・食品を選ぶ国民の割合 現状値:73.5% 目標値:80%以上 目標番号12. 環境に配慮した農林水産物・食品を選ぶ国民を増やす (19)環境に配慮した農林水産物・食品を選ぶ国民の割合 現状値:67.1% 目標値:75%以上 目標番号13. 食品ロス削減のために何らかの行動をしている国民を増やす (20)食品ロス削減のために何らかの行動をしている国民の割合 現状値:76.5%※ 目標値:80%以上 目標番号14. 地域や家庭で受け継がれてきた伝統的な料理や作法等を継承し、伝えてい る国民を増やす (21)地域や家庭で受け継がれてきた伝統的な料理や作法等を継承し、伝えている国民 の割合 現状値:50.4% 目標値:55%以上 (22)郷土料理や伝統料理を月1 回以上食べている国民の割合 現状値:44.6% 目標値:50%以上 目標番号15. 食品の安全性について基礎的な知識を持ち、自ら判断する国民を増やす (23)食品の安全性について基礎的な知識を持ち、自ら判断する国民の割合 現状値:75.2% 目標値:80%以上 目標番号16. 推進計画を作成・実施している市町村を増やす (24)食品の安全性について基礎的な知識を持ち、自ら判断する国民の割合 現状値:87.5%※ 目標値:100% ※は令和元年度の数値

お問合せ先

消費・安全局消費者行政・食育課

担当者:食育総括班
代表:03-3502-8111(内線4576)
ダイヤルイン:03-6744-1971
FAX番号:03-6744-1974