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農林水産省

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改正の科学的根拠となる病害虫リスクアナリシス(PRA)の結果(第7次改正)

植物防疫法施行規則の一部改正における病害虫リスクアナリシス(PRA)の結果

(1) 検疫有害動植物の指定(植物防疫法施行規則別表1関係)

今回の改正で新たに追加した検疫有害動植物2種の根拠

(2) 輸出国での栽培地検査の対象の見直し(植物防疫法施行規則の別表1の2関係)

1)既存の輸出国での栽培地検査対象の検疫有害動植物の対象となる植物又は地域の見直しの根拠

(3) 輸入禁止の対象の見直し(植物防疫法施行規則の別表2関係)

(4) 輸入禁止の除外基準(輸出国での措置)の対象の見直し(植物防疫法施行規則の別表2の2関係)

1) 2種の検疫有害動植物を輸出国での措置の対象として指定した根拠

1. Anastrepha striata(PDF : 899KB)

2. Tomato mottle mosaic virus(PDF : 500KB)

2)栽培地検査の対象から輸入禁止の除外基準(輸出国での措置)の対象に変更する根拠

1. Broad bean stain virus(ソラマメステインウイルス)(PDF : 420KB)

3) 既存の輸出国での措置の対象の検疫有害動植物の対象となる地域又は植物の見直しの根拠

お問合せ先

消費・安全局植物防疫課

担当者:企画班
代表:03-3502-8111(内線4567)
ダイヤルイン:03-6744-2035
FAX番号:03-3502-3386

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