2026年10月1日
GAP
令和8年度未来につながる持続可能な農業推進コンクールの追加公募を実施します

環境保全型農業とは「農業の持つ物質循環機能を生かし、生産性との調和などに留意しつつ、 土づくり等を通じて化学肥料、農薬の使用等による環境負荷の軽減に配慮した持続的な農業」です(環境保全型農業の基本的考え方より)。
食料農業農村基本法においても、国全体として適切な農業生産活動を通じて国土環境保全に資するという観点から、環境保全型農業の確立を目指しています。
2026年10月1日
GAP
令和8年度未来につながる持続可能な農業推進コンクールの追加公募を実施します
2026年9月28日
有機農業
有機農業の推進に関する基本的な方針を公表しました
2026年9月25日
その他
令和9年度予算概算要求の概要を掲載しました
2026年9月1日
土づくり
「農地土壌をめぐる事情」「バイオ炭の農地施用をめぐる事情」を更新しました
2026年9月1日
温暖化
「農業分野における気候変動・地球温暖化対策について」を更新しました
取組分野別の詳しい情報は、こちらからご確認いただけます。

農林水産省では、持続可能な農業の確立を目指して「未来につながる持続可能な農業推進コンクール」を開催し、意欲的な経営や技術の改善、普及等に取り組んでいる農業者等を表彰しています。
令和6年度からはGAP部門、有機農業・環境保全型農業部門を隔年で開催しており、令和8年度は「GAP部門」の表彰候補者の募集いたします。
令和7年度以前の表彰事例については、有機農業・環境保全型農業部門はこちら、GAP部門はこちらをご覧ください。
環境保全型農業に関連する農業環境対策課の予算をご紹介します。
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お問合せ先
農産局農産政策部農業環境対策課
代表:03-3502-8111(内線:4765)
ダイヤルイン:03-3502-5951