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更新日:平成27年7月7日

担当:農林水産省消費・安全局

安全な畜産物を生産するために農場でできること(食中毒を減らすための取組)

食品の安全性を向上させるためには、食品がどこでどの程度食中毒菌に汚染される可能性があるかを知った上で、適切な対策を行うことが重要です。

今般、農林水産省では、これまで行ってきた農場等における食中毒菌の実態調査の結果などを基に、牛肉、鶏肉及び鶏卵の生産農場への食中毒菌の侵入やまん延を防ぐための対策をハンドブックとしてとりまとめましたので、ご活用ください。

畜産物の生産に携わる方へ(農場で実際に作業を行われる方へ)

食中毒事件が起きると、消費者の健康に被害が出るだけでなく、原因と疑われる食品への信頼が失われ、経済的に大きな損失が出る可能性があります。

お問い合わせ先

消費・安全局消費・安全政策課
担当者:危害要因情報班
代表:03-3502-8111(内線4457)
FAX:03-3597-0329

消費・安全局畜水産安全管理課
担当者:生産安全班
代表:03-3502-8111(内線4536)
FAX:03-3502-8275

消費・安全局動物衛生課
担当者:保健衛生班
代表:03-3502-8111(内線4582)
FAX:03-3502-3385

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