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農林水産省

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電子申請システム(eMAFF)

【予告】eMAFF申請がリニューアル

農林水産省共通申請サービス(eMAFF申請)は、農業者等の行政手続きを効率化し、生産や経営に注力できる環境づくりを目的として、令和4年から運用してきました。
農林水産省では、利便性と費用対効果の向上を目的としてeMAFF申請2.0を構築し、令和8年10月より現行eMAFF申請からeMAFF申請2.0へ移行する予定です。
JAS制度のeMAFF申請2.0は10月22日から開始予定です。現行eMAFF申請は10月21日までの予定となります。

eMAFF申請2.0の5つのメリット
〇いつでもどこでも申請できる! 〇書類の管理が不要! 〇履歴による自動入力も!
〇入力不備が一目でわかる! 〇システム内で連絡が完結!

さらに、電子申請に必要なgBizIDが「プライム」から「エントリー」に変更される予定です。
もっとシンプルに、もっと直感的に利用できるシステムに進化します。この機会に積極的にeMAFF申請をご活用ください。
●eMAFF申請2.0の対象者:登録(外国)認証機関又は登録(外国)試験業者

システム移行の詳細・マニュアル等についてはこちら:農林水産省共通申請サービス(eMAFF申請):農林水産省



提出方法

農林水産省共通申請サービス(電子申請)、書面の郵送又は持込による

令和3年(2021年)4月から、農林水産省共通申請サービスにより、JAS制度に関する手続の電子申請が可能になりました。
なお、電子申請にはgBizIDプライムが必要です。詳しくはマニュアルをご覧ください。

注意 : 所在地が外国の事業者はeMAFFのアカウントを取得することができません。
日本に所在する代理人を通して申請してください。
申請にあたっては押印、署名(電子含む)済みの委任状を添付していただく必要があります。
(委任状のテンプレート(WORD : 18KB))

eMAFFリンク(外部サイト)

お問合せ先

大臣官房新事業・食品産業部食品製造課基準認証室

代表:03-3502-8111(内線4482)
ダイヤルイン:03-6744-2098

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