農林水産省メールマガジン第1204号(令和8年7月6日)
◇目次
1.先週の大臣会見
◇令和8年7月3日(金曜日)
「雪害に強い果樹産地づくり検討会」の取りまとめについて、メルコスールとのEPA交渉開始について、令和8年農業構造動態調査結果について、コメの民間在庫量と今後の備蓄米買戻しのタイミングについて質疑・応答がなされました。
・詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ https://www.maff.go.jp/j/douga/260703.html
文字情報⇒ https://www.maff.go.jp/j/press-conf/260703.html
◇令和8年6月30日(火曜日)
6月24日からの大雨への対応について、事業系食品ロス量(2024年度推計値)の公表について、令和8年度こども霞が関見学デーについて、洋菓子と米粉カンファレンス2026について、事業系食品ロス削減目標の達成見通しについて、有機農業転換推進事業への予算執行調査における指摘について、農業・食品関連産業の国内生産額に係るKPI設定について質疑・応答がなされました。
・詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ https://www.maff.go.jp/j/douga/260630.html
文字情報⇒ https://www.maff.go.jp/j/press-conf/260630.html
2.農林水産省の動き
(1)トピックス
◇【7月13日開催!】第3回「生産技術人材育成講習会」(オンライン開催)のお知らせ
第3回目となる今回は、「レジリエンスな組織でつくる安全文化」をテーマに、第1回に引き続き、山形県立産業技術短期大学校教授山口俊憲氏をお招きします。Safety-IIとノンテクニカルスキルの考え方を学び、現場の“あれ?”という小さな気づきを事故防止につなげる方法について考えることで、食品製造現場における事故防止と安全文化の向上を目指す内容です。
失敗を減らすだけでなく、うまくいっている実践を増やすという視点から、現場の安全性と生産性を両立するための実践的なヒントを得られる講習会です。また、人が定着する職場づくりにもつながる内容となっておりますので、ぜひご参加ください。みなさまのお申し込みをお待ちしております。
<開催概要>
日時:2026年7月13日(月曜日)13時00分~14時45分
講師:山形県立産業技術短期大学校教授山口俊憲氏
主催:農林水産省
開催形式:オンライン(MicrosoftTeams)
対象者:どなたでもご参加いただけます
参加費:無料
申込方法:以下のフォームよりお申し込みください
⇒ https://forms.office.com/r/KFFcEYxHEm(外部リンク)
申込期限:2026年7月10日(金曜日)12時まで
詳細については以下のページをご確認ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/shokusan/sanki/soumu/koushu.html
こちらのページには、第1回の開催結果(資料、アーカイブ動画、確認テスト)も掲載しており、第2回の開催結果も順次掲載予定です。
見逃し視聴や振り返りにご活用いただければと思います。
なお、第4回は8月25日の開催を予定しております。
詳細が決まり次第、改めてご案内いたします。
◎食品企業生産性向上フォーラム(FATAP)に関して
御不明点等がございましたら下記までお問い合わせ下さい。
fatap@maff.go.jp
◎食品企業生産性向上フォーラムホームページ
⇒ https://www.maff.go.jp/j/shokusan/sanki/soumu/seisansei_forum.html
◇「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」の公募を開始しました!
農林水産省では、「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」と称し、農山漁村の地域資源を活用した地域の活性化や所得向上に向けた取組を幅広く募集しています。過去に選定された地区(団体・個人)も応募可能です。
(募集期間:6月15日(月曜日)~8月31日(月曜日))
ご応募頂いた中から特に優れた取組については選定証の授与や、特設Webサイト
⇒ https://www.discovermuranotakara.com/(外部リンク)
への掲載、交流会の開催などを通じて全国に広く発信していきます。
あなたの“農山漁村(むら)の宝”を教えてください!
自薦他薦問いませんので、自らの取組や身の回りの優れた取組のご応募をお待ちしております。
▼詳細はこちら
●応募ページ(特設Webサイト)
https://www.discovermuranotakara.com/sentei/(外部リンク)
●プレスリリース(農林水産省HP)
https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/nousei/260615.html
●総理官邸で行われた交流会の様子(令和8年1月20日)
https://www.kantei.go.jp/jp/pages/20260120choukan_mura.html(外部リンク)
◇お問い合わせ先
農林水産省農村振興局農村計画課農村活性化推進室
TEL:03-3502-6001(直通)
(2)審議会等の予定
◇今週の会議等については、こちらからご確認ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/event/kaigi.release.html
3.農林水産省広報誌「aff(あふ)」
◇7月1日公開!暑さに向き合う~気候変動に適応。新たなる挑戦~
年々加速する地球温暖化。気候変動は私たちが食べるお米の生育等にも影響を及ぼしています。気候変動に負けない高品質のお米を作るための取り組みについて紹介しています。また、今月の連載は静岡県掛川周辺地域の「農業遺産グルメ」を紹介!最終水曜日(29日)にInstagramで公開します。お楽しみに!
誌面はこちらからご覧になれます。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html
4.東日本大震災関連情報
◆東日本大震災に関する情報
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html
◇農畜水産物等に含まれる放射性物質の検査結果
・農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html
・水産物の放射性物質調査の結果
⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/housyanou/kekka.html
5.その他新着情報
(1)プレスリリースPickUp
◇静岡県における豚熱の患畜の確認(国内105例目)及び「農林水産省豚熱・アフリカ豚熱防疫対策本部」の持ち回り開催について
7月4日(土曜日)、静岡県富士宮市の養豚農場において家畜伝染病である豚熱の患畜が確認されたことを受け、農林水産省は「農林水産省豚熱・アフリカ豚熱防疫対策本部」を開催し、今後の対応方針について決定しました。
現場及び周辺地域にも本病のウイルスが存在する可能性があり、人や車両を介して本病のまん延を引き起こすおそれがあります。現場及び周辺地域での取材は、厳に慎むよう御協力をお願いいたします。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260704.html
◇農産物検査法に基づく登録検査機関の登録取消し命令に係る聴聞の実施について
農産物検査法(昭和26年法律第144号。以下「法」という。)に基づく登録検査機関である安田商事株式会社(法人番号8220001007147。石川県金沢市駅西本町3丁目19番30号。以下「安田商事」という。)が、不適正な農産物検査を行ったことを確認しました。
このことにより、法第24条第2項の規定に基づく登録検査機関の登録取消し命令を行うことが適当であると判断したことから、法第32条及び行政手続法(平成5年法律第88号)第13条第1項に基づき、安田商事を当事者とする公開での聴聞を実施することとしましたので、お知らせします。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/260703.html
◇2027年国際園芸博覧会の開催に向け、鈴木農林水産大臣が博覧会国際事務局(BIE)ケルケンツェス事務局長と会談を行いました
令和8年6月29日(月曜日)、鈴木農林水産大臣は、博覧会国際事務局(BIE)のケルケンツェス事務局長と、2027年に神奈川県横浜市で開催される国際園芸博覧会(GREEN×EXPO2027)に向け、会談を行いましたので、概要をお知らせします。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kaki/260702.html
◇食品安全マネジメント認証取得相談窓口について
「農林水産物・食品の輸出拡大実行戦略」に基づき、食品の輸出促進に向けた取組の一環として、令和7年度食品安全国際認証取得推進事業(国際認証取得相談窓口設置等委託事業)を実施しております。本事業では、輸出に当たり重要となる食品安全マネジメント認証の取得に関する課題や疑問に対応するため、展示会等の場において国際認証取得相談窓口を設置します。これから食品輸出に取り組むことを検討されている方をはじめ、すでに取り組んでいる事業者の皆様を対象に、全5回の相談窓口を開設いたします。お気軽にご参加ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/shokuhin/kigyo/260701.html
◇「第4回高校生とつながる!つなげる!ジーニアス農業遺産ふーどコンテスト」開催
農業遺産地域の魅力を広く発信し、地域活性化を図る取組の一環として、農業遺産地域の高校生を対象に、令和8年7月1日(水曜日)から9月30日(水曜日)まで、当該地域の産品を使った食品又は料理のアイデアを募集します。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kantai/260701.html
◇令和8年5月の米穀流通の動向(集荷、販売、民間在庫)
(1)「令和7年産米の産地別集荷・販売状況(令和8年5月末)」、(2)「民間在庫の推移(令和8年5月末)」及び(3)「米穀販売事業者における販売数量・販売価格の動向(令和8年5月)」について、米の出荷・販売業者、団体等から報告のあった内容を取りまとめました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kikaku/260630.html
◇「2025年農林業センサス農山村地域調査(農業集落調査)結果の概要」の公表について
「2025年農林業センサス農山村地域調査(農業集落調査)結果の概要」を取りまとめました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/tokei/census/260630.html
◇WFP・民間企業と連携してセネガルで食料システム構築事業を開始します
令和8年6月29日(月曜日)、農林水産省はセネガルでCRAFT(ClimateResilientAgricultureandFoodTransformation)事業のローンチングイベントを開催し、地域の食料安全保障を図るための事業をWFP(国連世界食糧計画)と連携して開始しました。本事業の構想は令和7年8月に横浜で開催されたTICAD9(アフリカ開発会議)において発表されており、農林水産省はWFP及び民間企業と連携して、日本企業による西アフリカ地域への進出を後押し、地域における持続可能な食料システムの構築を目指していきます。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/y_kokusai/kikou/260630.html
◇「夏の熱中症等対策声かけ期間」が始まります
近年、夏季の高温化に伴い農作業中の熱中症リスクが高まっていることを踏まえ、熱中症の危険性や基本的な予防行動の啓発を行う「夏の熱中症等対策声かけ期間」を設定し、「いのちをうばう、夏のひとり作業」をキャッチフレーズに、農業者の皆様への声かけ運動を全国で展開します。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/sizai/260630.html
◇「農業の生産性の向上のためのスマート農業技術の活用の促進に関する法律」に基づき開発供給実施計画を認定しました
農業の生産性の向上のためのスマート農業技術の活用の促進に関する法律(令和6年法律第63号。以下「スマート農業技術活用促進法」という。)に基づき、12事業者から申請された開発供給実施計画の認定を行いました。また、既に認定された開発供給実施計画のうち、1事業者から申請された計画変更の認定を行いました。
⇒ https://www.affrc.maff.go.jp/docs/press/260630.html
◇グリーンインフラの取組に活用可能な支援制度集をとりまとめました
グリーンインフラの活用に取り組もうとする地方公共団体や民間事業者に向け、令和8年度版「グリーンインフラ支援制度集」を公表しました。
令和8年度版では4件の制度を新規追加し、計43件の制度を掲載しています。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/260630.html
◇農山漁村の課題解決に資する取組を国が証明し、実装していくプログラムの募集がスタートします!
農山漁村の課題解決に貢献し、今後も継続することが見込まれる企業等の取組に対して証明書を発行する「取組証明書」、取組が特定の社会的・環境的インパクトの創出につながっていることまでを証明する「インパクト証明書」の発行に向けた募集を行います。
また、農山漁村の課題を解決し、社会や環境に対するインパクトを創出し得る取組を「『農山漁村』インパクト創出ソリューション」として募集し、選定した取組をカタログに取りまとめ、地域金融機関の伴走支援の下、農山漁村とのマッチングを通じた実装を図ります。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/nousei/260630.html
◇野菜の生育状況及び価格見通し(令和8年7月)について
東京都中央卸売市場に出荷される野菜の生育状況及び価格の見通しについて、主産地等からの聞き取りを行った結果を公表します。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/engei/260630.html
◇令和8年度農林水産省「こども霞が関見学デー」
令和8年7月29日(水曜日)、7月30日(木曜日)に令和8年度「こども霞が関見学デー」を開催します。
6月30日(火曜日)、特設ウェブサイトを公開しましたので、ご覧いただき、是非夏休みの思い出づくりに農林水産省へお越しください。
なお、事前申込が必要なプログラムについては、6月30日(火曜日)から特設ウェブサイトにて申込受付を開始します。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/koho/260630.html
◇「スマート農業イノベーション推進会議(IPCSA,イプサ)」令和8年度(第2回)総会を開催します!
農林水産省及び農研機構は、スマート農業技術の開発と普及の好循環の形成を推進するため、農業者、民間企業、関係団体、研究機関、教育機関、地方公共団体等の多様なプレーヤーが参画する「スマート農業イノベーション推進会議(IPCSA:InnovationPromotionConferenceforSmartAgriculture,イプサ)」を運営しています。IPCSAでは、情報の収集・発信・共有、関係者間のマッチング、人材育成、技術的な検討等を通じ、会員間の自発的なコミュニティ形成の促進を支援しています。
このたび、スマート農業技術の活用を後押しし、関係者間のつながりを広げるため、令和8年7月29日(水曜日)に総会及び交流会を開催します。皆様のご参加を心よりお待ちしています。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo03/260630.html
◇事業系食品ロス量(2024年度推計値)を公表
食品ロス削減の取組を一層促進するために、食品関連事業者から発生する事業系食品ロス量の推計を行い、消費者庁、環境省とともに公表しています。
2024年度の食品ロス量は461万トン(前年度比▲3万トン)、このうち事業系食品ロス量は237万トン(前年度比+6万トン)となり、2000年度比で57パーセント削減となりました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/shokuhin/recycle/260630.html
◇地域生物多様性増進法に基づく「自然共生サイト」の認定(令和8年度第1回)について
令和7年4月、「地域における生物の多様性の増進のための活動の促進等に関する法律」が施行され、企業等による生物多様性の増進活動の計画について主務大臣(環境大臣、農林水産大臣及び国土交通大臣)による認定制度が開始されました。
この度、令和8年度第1回認定として、56か所を自然共生サイトとして認定いたしました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/260630_1.html
◇環境負荷低減の「みえるらべる」の取得手続が楽になります!(2026年6月)
農業データ連携基盤(WAGRI)のAPIとして提供している「環境負荷低減の見える化システム」4件目の接続先として、AGBIOTECH株式会社が提供する「ビオアプリ」(BioApp)と連携し、令和8年7月1日(水曜日)から「みえるらべる取得機能」を提供いたします。
農林水産省では、今後とも営農管理アプリ等との連携拡大を図り、生産者の「みえるらべる」取得の利便性向上を目指してまいります。ぜひ「見える化」の取組をご検討ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/260629.html
(2)パブリックコメント
農林水産省では、新たに行う規制の設定・改廃や政策について、広く皆様から意見・情報を募集しています。
パブリックコメント
⇒ https://www.maff.go.jp/j/public/index.html
◆募集結果
◇「資源管理基本方針の一部を変更する告示案についての意見・情報の募集」の結果について
◇「大中型まき網漁業の許可等に関する取扱方針の改正案についての意見・情報の募集」の結果について
◇「農薬取締法第四条第一項第十一号の農林水産省令・環境省令で定める場合を定める省令の一部を改正する省令案についての意見・情報の募集」の結果について
◇「令和四年農林水産省告示第千七十七号(漁業の許可及び取締り等に関する省令別表第四かつお・まぐろ漁業の項第二十四号の農林水産大臣が定めた期間を定める件)の一部を改正する告示案に係る意見・情報の募集」の結果について
◇「うなぎ養殖業の許可に係る告示案についての意見・情報の募集」の結果について
◇「農産物検査法施行規則の一部改正案についての意見・情報の募集」の結果について
◇「令和元年農林水産省告示第480号(農薬取締法第四条第一項第五号に掲げる場合に該当するかどうかの基準を定める件)の一部を改正する件(案)についての意見・情報の募集」の結果について
◇「「農業協同組合法施行規則及び水産業協同組合法施行規則の一部を改正する省令案」及び「農業協同組合法施行規程及び水産業協同組合法施行規程の一部を改正する告示案」についての意見・情報の募集」の結果について
◇「「農林中央金庫法施行規則及び内閣府・農林水産省関係経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律に基づく特定社会基盤事業者の指定等に関する命令の一部を改正する命令案」及び「農林中央金庫法施行規則第百条の二の三第一項第一号の農林水産大臣及び金融庁長官が定める比率(案)」についての意見・情報の募集」の結果について
◇「「系統金融機関向けの総合的な監督指針」及び「漁協系統信用事業における総合的な監督指針」の一部改正(案)についての意見・情報の募集」の結果について
(3)調査結果等
・令和7年産麦類生産費(PDF:337KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/noukei/seisanhi_nousan/#y2
・令和7年産なたね生産費(PDF:280KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/noukei/seisanhi_nousan/#y9
・2025年農林業センサス農山村地域調査(農業集落調査)結果の概要
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/noucen/index.html
・令和8年農業構造動態調査結果(令和8年2月1日現在)(PDF:732KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/noukou/#y
・令和7年産花きの作付(収穫)面積及び出荷量(PDF:1018KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sakumotu/sakkyou_kaki/#y
・令和6年産地域特産野菜生産状況調査結果(PDF:358KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/tokusan_yasai/#r
・令和7年特用林産物生産統計調査結果(PDF:349KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/tokuyo_rinsan/#y
~週間公表予定表(令和8年7月6日~令和8年7月10日)~
(4)公式SNS
・農林水産省フェイスブック
⇒ https://www.facebook.com/maffjapan(外部リンク)
・農林水産省X(旧Twitter)
⇒ https://x.com/MAFF_JAPAN(外部リンク)
・農林水産省Instagram
⇒ https://www.instagram.com/maffjapan/(外部リンク)
6.「消費者の部屋」展示の御案内
消費者の部屋では、消費者の皆様に農林水産行政、食料、食生活等について御紹介するために、展示を行っています。
農林水産省本省の消費者の部屋は、東京メトロ霞ヶ関駅A5、B3a出口すぐ。開室時間は月曜日~金曜日の10時~17時(祝日・年末年始を除く。ただし、初日は12時から、最終日は13時まで)。
御来場の方は感染防止対策(人と人との間隔を空ける、マスクの着用、手指の消毒等々)を行っていただきますようお願いいたします。
令和8年7月6日(月曜日)~7月10日(金曜日)は食生活や農林水産業に関する注目情報等をピックアップしてお届けします。
<編集後記>
段々と気温が上がってきましたね。水分補給等お忘れなくお過ごしください!
先日、埼玉県秩父地域の郷土料理「おなめ」を初めて食べました。白飯が止まらなくなってしまうほど美味しかったです。大宮駅近くに埼玉県のアンテナショップがあるので行ってみてください!
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発行:農林水産省大臣官房広報評価課広報室
(〒100-8950東京都千代田区霞が関1-2-1)
バックナンバーは、こちらをご覧ください。
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お問合せ先
大臣官房広報評価課広報室
代表:03-3502-8111(内線3073)
ダイヤルイン:03-3501-3779




