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農林水産省

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国内における発生状況について

更新日:令和3年1月22日

平成30年9月9日、岐阜県の養豚農場において、我が国では平成4年以来26年ぶりに豚熱(CSF)が発生しました。
それ以降、岐阜県、愛知県、長野県、三重県、福井県、埼玉県、山梨県、沖縄県、群馬県、山形県(10県)で発生しています(令和2年12月29日時点)。

また、平成30年9月13日以降、岐阜県、愛知県、三重県、福井県、長野県、富山県、石川県、滋賀県、埼玉県、群馬県、静岡県、山梨県、新潟県、京都府、神奈川県、茨城県、東京都、福島県、奈良県、大阪府、和歌山県、栃木県、山形県(23都府県)において野生いのししからCSFの陽性事例が確認されています(令和2年12月27日時点)。

豚熱の防疫措置対応(概要)

CSF発生に伴う関連対策について

疫学調査の概要

野生イノシシ対策について

         ※第2、3回CSF経口ワクチン対策検討会については非公開

沖縄県におけるCSF防疫措置対応への自衛隊の協力

お問合せ先

消費・安全局動物衛生課

担当者:総務班
代表:03-3502-8111(内線4581)
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX番号:03-3502-3385

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