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農林水産省

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新たな外国人材の受入れのための在留資格「特定技能」について

新たな外国人材の受入れのための在留資格「特定技能」の創設

新たな外国人材の受入れのための在留資格「特定技能」は、深刻化する人手不足に対応するため、生産性向上や国内人材の確保のための取組を行ってもなお人材を確保することが困難な状況にある産業上の分野において、一定の専門性・技能を有し即戦力となる外国人材を受け入れる制度です。農林水産省の所管では4分野(農業、漁業、飲食料品製造業、外食業)で受け入れることとしております。新たな在留資格「特定技能」は、平成31年4月1日から施行されています。

〇農業者向けパンフレット NEWアイコン

〇特定技能外国人受入れに関する運用要領

・農業分野に係る要領別冊

〇農業技能測定試験及び日本語能力試験について

[農業技能測定試験]

   農業技能測定試験については、今年秋以降に実施すべく、現在準備中です。


[日本語能力試験]

  試験の詳細についてはこちらのページをご確認ください→日本語能力試験[外部リンク((独)国際交流基金)]

〇農業特定技能協議会の開催状況等

(協議会)

第1回農業特定技能協議会(平成31年3月27日)

(運営委員会)

第1回農業特定技能協議会運営委員会(平成31年3月27日)


第2回農業特定技能協議会運営委員会(令和元年5月28日(書面による持ち回り開催)) 

(北海道地域協議会)

第1回北海道地域農業特定技能協議会(令和元年6月28日)

(北海道地域運営委員会)

第1回北海道地域農業特定技能協議会運営委員会(令和元年6月28日)


〇「農業特定技能協議会」への加入方法等について NEWアイコン

   初めて農業分野の特定技能外国人を受け入れた場合には、当該特定外国人を受け入れた後4か月以内に「農業特定技能協議会」に加入し、加入後は農業特定協議会に対し、必要な協力を行うなどしなければなりません。
   なお、4ヶ月以内に農業特定技能協議会に加入していない場合には、特定技能外国人の受入れができないこととなるのでご注意ください。

加入については、下記の入力フォームから必要事項を記入の上、ご登録ください。

個人の方はこちら
法人の方はこちら


加入後に変更等が生じた場合はこちらから(個人の方)(法人の方)速やかに報告願います。

農業特定技能協議会から退会する場合はこちらから(個人の方)(法人の方)入力ください。


なお、地域協議会が設置された場合、当該農業特定技能協議会に加入された方は、追加の加入申請をすることなく所在の都道府県を管轄する地域協議会の構成員にもなりますのでご了承ください。

〇「農業特定技能協議会」の加入者一覧表 NEWアイコン

  「農業特定技能協議会」 運営要領第5条の規定に基づき、加入者の氏名を公表いたします。
なお、こちらから送付する「加入通知書」は2回目以降の受入れの際に必要となります。
そのため、「加入通知書」は大切に保管いただきますようよろしくお願いいたします。

 

加入年月日 協議会構成員番号 都道府県名 氏名(名称)
令和元年6月3日 6-27-00001 大阪府 株式会社GFF   

お問合せ先

経営局就農・女性課

担当者:雇用労働グループ
代表:03-3502-8111(内線5203)
ダイヤルイン:03-6744-2162

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