農林水産省メールマガジン第1190号(令和8年3月30日)
◇目次
1.先週の大臣会見
◇令和8年3月27日(金曜日)
福島県への出張について、令和8年度暫定予算案の閣議決定について、中東情勢の緊迫化による農林水産業への支援策について質疑・応答がなされました。
・詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ https://www.maff.go.jp/j/douga/260327.html
文字情報⇒ https://www.maff.go.jp/j/press-conf/260327.html
◇令和8年3月24日(火曜日)
家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案の閣議決定について、独立行政法人理事長人事について令和8年から9年にかけての主食用米の需給見通しについて、米のコスト指標について、随意契約に基づく政府備蓄米の引渡しについて、中東情勢の緊迫化による農林水産業への影響と対応方針について、米価格の現状と政府備蓄米の買戻しのタイミングについて、日ロさけ・ます漁業交渉について質疑・応答がなされました。
・詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ https://www.maff.go.jp/j/douga/260324.html
文字情報⇒ https://www.maff.go.jp/j/press-conf/260324.html
2.農林水産省の動き
(1)トピックス
◇畜産物(生乳・牛肉)の環境負荷低減の取組の「見える化」販売実証を開始!
農林水産省では、米、野菜、果樹、茶などを対象とし、生産者の皆様の環境負荷低減の取組が消費者の方々に分かりやすく伝わるよう、星の数で温室効果ガスの低減度合いを農産物にラベル表示する「見える化」の取組を推進中です(ラベル愛称:みえるらべる)。
消費者の皆様は、みえるらべるが表示された商品を選ぶことで、温室効果ガスを減らすお買い物ができます。事業者の皆様からも、売上が上がった、商品の差別化につながったなど、付加価値の向上を実感する声も聞いております。
このたび、対象品目の畜産物への拡大に向けて、牛乳乳製品及び牛肉に「実証用みえるらべる」を表示し販売(第1弾)を開始することとなりました。
生産者の皆様におかれても、ご関心あればぜひ「見える化」の取組をご検討ください。
▼畜産物の販売実証について詳しくはコチラ
URL:https://www.maff.go.jp/j/kanbo/kankyo/seisaku/mieruka_chikusan.html
▼プレスリリース
URL:https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/260310.html
◇【農業用ハウスをお持ちの農業者のみなさん冬期の大雪に備えましょう!】
昨年2月の大雪では、ハウスが全壊、その後の収入も見込めないなどの甚大な被害が発生しました。気象庁によると、大雪をもたらす冬型の気圧配置が「今年も強まる」時期があるとのことです。また、東京都で大雪警報が発表される場合があるなど、これまでと異なる状況も発生しています。
たった一度でかまいません。ハウスが全壊した場合の再建費用を計算してみてください。もしも、ご準備されている貯蓄等で不足されている場合は、園芸施設共済等への加入、共済契約の充実(特約への加入)を至急ご検討ください。
災害は、いつ、どこで起こるか分かりません。下記3つのポイントをおさえて、大雪に備えましょう。
【ポイント1】農業用ハウスの大雪被害防止に向けた点検・保守管理
日頃から点検・保守管理、補強などの対策を行い、大雪に備えましょう。
【ポイント2】自然災害等に備えてチェックリストでの確認や農業版BCPの作成
農林水産省では日頃の対策を点検できる「自然災害等のリスクに備えるためのチェックリスト」と「農業版BCP」のフォーマット(園芸用)を用意していますので、これらを活用し、自身の備えが十分であるかをご確認ください。
【ポイント3】園芸施設共済等の農業保険への加入
園芸施設共済には、全国で約8割の方が加入されています。掛金を国が補助していて、本来の掛金の半額で加入できる(特約を除く)特徴があります。また、昔より制度が大幅に拡充されていますので、加入されていない方も加入されている方も、この機会に是非、お近くの農業共済組合までお問い合わせください。
なお、ハウス内の農作物は、収入保険への加入がオススメです。
▼施設園芸の台風、大雪等被害防止と早期復旧対策
URL:https://www.maff.go.jp/j/seisan/ryutu/engei/sisetsu/saigaitaisaku.html
▼自然災害等のリスクに備えるためのチェックリストと農業版BCP
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/maff_bcp.html
▼施設園芸農家のための園芸施設共済
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/nogyohoken/nogyokyosai/attach/pdf/index-171.pdf
▼農業経営の収入保険
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/nogyohoken/syunyuhoken/index.html
▼各地域の農業共済組合(NOSAI)連絡先一覧
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/nogyohoken/contact.html
(2)審議会等の予定
◇今週の会議等については、こちらからご確認ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/event/kaigi.release.html
3.農林水産省広報誌「aff(あふ)」
◇3月25日公開!家庭備蓄~ローリングストックを推奨する企業の取り組み~
ローリングストックを推奨している2つの企業の製品と上手な活用法を紹介しています。既に家庭備蓄をされているご家庭でも、改めて見直してみてはいかがでしょうか。
誌面はこちらからご覧になれます。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html
4.東日本大震災関連情報
◆東日本大震災に関する情報
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html
◇農畜水産物等に含まれる放射性物質の検査結果
・農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html
・水産物の放射性物質調査の結果
⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/housyanou/kekka.html
5.その他新着情報
(1)プレスリリースPickUp
◇「令和7年度建築物における木材の利用の促進に向けた措置の実施状況の取りまとめ」等について
令和8年3月27日(金曜日)、第6回木材利用促進本部(本部長:農林水産大臣)において、「令和7年度建築物における木材の利用の促進に向けた措置の実施状況の取りまとめ」を決定しました。
⇒ https://www.rinya.maff.go.jp/j/press/riyou/240326.html
◇「農業機械の自動走行に関する安全性確保ガイドライン」の一部改正について
ロボット技術を組み込んで自動的に走行又は作業を行う車両系の農業機械(ロボット農機)の安全性確保を目的とした「農業機械の自動走行に関する安全性確保ガイドライン」に、遠隔監視によりほ場等で使用するロボット農機(コンバイン)及びロボット農機の公道に関する制度の概要の追加に伴う一部改正を行いました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/gizyutu/260327.html
◇令和7年度「食品アクセス問題(買物困難者)」に関する全国市町村アンケート調査結果の公表について
令和7年8月から令和8年1月にかけて全国の市町村を対象に実施した、食品アクセス問題(買物困難者)に関するアンケート調査の結果を取りまとめましたので、公表します。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/shokuhin/ryutu/260327.html
◇株式会社山治における生鮮水産物(カニ)の名称の不適正表示に対する措置について
関東農政局は、株式会社山治(東京都江東区豊洲六丁目5番1号。法人番号9010001059233。以下「山治」という。)が、生鮮水産物(カニ)について事実と異なる名称を表示して販売したことを確認しました。
このため、3月27日(金曜日)、山治に対し、食品表示法に基づき、表示の是正と併せて、原因の究明・分析の徹底、再発防止対策の実施等について指示を行いました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/260327.html
◇「令和7年地球温暖化影響調査レポート(速報)」の公表について
令和7年に発生した地球温暖化の影響やその適応策などに関する都道府県からの報告について「令和7年地球温暖化影響調査レポート(速報)」として取りまとめました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kankyo/260327.html
◇鈴木農林水産大臣主催在京大使への政策説明会開催について
令和8年3月25日(水曜日)、鈴木農林水産大臣は、各国の在京大使夫妻及び農務官等約100名を招き、我が国の食に係る先端技術への理解促進及び日本産農林水産物・食品の輸出拡大を図ることを目的として、政策説明会を開催しました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/kokusei/260326.html
◇宮城県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内23例目)及び「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」の持ち回り開催について
3月26日(木曜日)、宮城県角田市の家きん農場において、家畜伝染病である高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜が確認(今シーズン国内23例目)されました。
これを受け、農林水産省は、「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」を開催し、今後の対応方針について確認します。
当該農場は、農家から通報があった時点から飼養家きん等の移動を自粛しています。
現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれがあること、農家の方のプライバシーを侵害しかねないことから、厳に慎むよう御協力をお願いいたします。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260326.html
◇熊本県における野生イノシシの豚熱感染事例について
3月26日(木曜日)、熊本県球磨郡において、野生イノシシが豚熱に感染した事例が県内で初めて確認されました。
本病のウイルスが現場及び周辺地域にも存在する可能性があり、人や車両を介して本病のまん延を引き起こすおそれがあるため、対応に万全を期してまいります。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260326_1.html
◇「GOHANプロジェクト第3回会合」の開催について
日本産の米・米加工品の輸出拡大を更に促進するため、輸出に関わる事業者等と輸出戦略を議論し、具体的な取組につなげる意見交換会「GOHANプロジェクト」の第3回会合を令和8年3月27日(金曜日)に開催しました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kikaku/260325.html
◇令和7砂糖年度の「砂糖及び異性化糖の需給見通し」について
砂糖等に関して適切な価格調整を図るため、令和7砂糖年度及び同年度4月から6月期における砂糖及び異性化糖の需給見通しを作成しましたのでお知らせします。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/chiiki/260325.html
◇令和8年度「地方応援隊」取組対象市町村を公募!
農林水産省では、国土交通省とともに、条件不利地域の小規模市町村の課題解決を若手職員が支援する「地方応援隊」の取組を行っているところであり、令和8年度の活動対象となる市町村を3月25日(水曜日)から公募します。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/nousei/260325.html
◇「北海道米」をはじめとする4産品を、地理的表示(GI)として登録
3月25日(水曜日)、米良糸巻大根(宮崎県)、南関素麺(熊本県)、北海道米(北海道)、淡路島手延べそうめん(兵庫県)を地理的表示(GI)として登録しましたので、お知らせします。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/chizai/260325.html
◇岩手県金ケ崎町で発生した高病原性鳥インフルエンザ(国内20例目)に係る移動制限の解除について
岩手県は、金ケ崎町で確認された高病原性鳥インフルエンザ(今シーズン国内20例目)に関し、発生農場から半径3km以内で設定されていた移動制限区域について、令和8年3月25日(水曜日)0時(3月24日(火曜日)24時)をもって、当該移動制限を解除しました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260325.html
◇北海道における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内22例目)及び「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」の持ち回り開催について
3月25日(水曜日)、北海道千歳市の家きん農場において、家畜伝染病である高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜が確認(今シーズン国内22例目)されました。
これを受け、農林水産省は、「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」を開催し、今後の対応方針について確認します。
当該農場は、農家から通報があった時点から飼養家きん等の移動を自粛しています。
現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれがあること、農家の方のプライバシーを侵害しかねないことから、厳に慎むよう御協力をお願いいたします。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260325_1.html
◇株式会社マリンフレッシュにおけるさけ・ます類加工品の不適正表示に対する措置について
株式会社マリンフレッシュ(埼玉県川越市大字増形687番地1。法人番号1030001059775。以下「マリンフレッシュ」という。)が、マリンフレッシュ関西工場(京都府城陽市市辺茶うす山2番地37。以下「関西工場」という。)において製造するさけ・ます類加工品について、事実と異なる原材料名等を表示し、業務用加工食品として販売したことを確認しました。このため、3月24日(火曜日)、マリンフレッシュに対し、食品表示法に基づき、表示の是正と併せて、原因の究明・分析の徹底、再発防止対策の実施等について指示を行いました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/260324.html
◇アジア・太平洋食料システムフォーラム2026の結果概要について
令和8年3月16日(月曜日)から19日(木曜日)まで、フィリピン・マニラのアジア開発銀行(ADB)本部において、アジア・太平洋食料システムフォーラム2026が開催されました。農林水産省は、ADBとの協力覚書(MOC)の延長に係る署名イベントや、ADBとの共催による栄養分野のサイドイベントの開催、日本企業によるブース展示等を通じて、日本の取組を発信しました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/y_kokusai/kikou/260323.html
(2)パブリックコメント
農林水産省では、新たに行う規制の設定・改廃や政策について、広く皆様から意見・情報を募集しています。
パブリックコメント
⇒ https://www.maff.go.jp/j/public/index.html
◆募集結果
◇「種畜の等級の判定基準を定める等の件の一部を改正する告示案についての意見・情報の募集」の結果について
◇「令和4年農林水産省告示第1650号(農薬取締法第四条第一項第五号に掲げる場合に該当するかどうかの基準を定める件第一号の規定に基づき、同号の農林水産大臣が定める基準を定める件)の一部を改正する件(フェンメディファム)(案)についての意見・情報の募集」の結果について
◇「令和4年農林水産省告示第1650号(農薬取締法第四条第一項第五号に掲げる場合に該当するかどうかの基準を定める件第一号の規定に基づき、同号の農林水産大臣が定める基準を定める件)の一部を改正する件(イソシクロセラム)(案)についての意見・情報の募集」の結果について
◇「令和4年農林水産省告示第1650号(農薬取締法第四条第一項第五号に掲げる場合に該当するかどうかの基準を定める件第一号の規定に基づき、同号の農林水産大臣が定める基準を定める件)の一部を改正する件(シクロピラニル)(案)についての意見・情報の募集」の結果について
◇「農業保険法施行規則第四十条第一号の牛の出生後第五月の月の末日前の日及び同条第二号の馬の出生の年の末日前の日を定める件の一部改正案についての意見・情報の募集」の結果について
◇「「飼料の安全性の確保及び品質の改善に関する法律施行規則」、「飼料及び飼料添加物の成分規格等に関する省令」、「飼料の安全性の確保及び品質の改善に関する法律第二条第三項に基づき飼料添加物を定める件」及び「飼料の安全性の確保及び品質の改善に関する法律施行令の規定に基づき農林水産大臣が指定する抗菌性物質製剤を定める件」の一部改正案についての意見・情報の募集」の結果について
◇「森林法施行規則の一部を改正する省令」及び「森林法施行規則の規定に基づき、申請書等の様式を定める件の一部を改正する件」の制定に際し、意見公募手続を実施しなかった理由について
◇「東日本大震災に対処するための特別の財政援助及び助成に関する法律の農林水産省関係規定の施行等に関する政令及び東日本大震災に対処するための農林水産省関係政令の特例に関する政令の一部を改正する政令案についての意見・情報の募集」の結果について
◇平成29年農林水産省告示第974号(かつお・まぐろ漁業の許可を受けた者が大西洋条約海域において採捕するくろまぐろ若しくはみなみまぐろ又はこれらの製品の陸揚港を指定する件)の一部を改正する告示について
◇平成26年農林水産省告示第1944号(漁業の許可及び取締り等に関する省令第25条第2項の規定に基づく漁業調整のため必要と認めて報告すべき事項及び方法を定める件)の一部を改正する告示について
◇「海洋水産資源開発促進法施行令の一部を改正する政令案についての意見・情報の募集」の結果について
◇農業の担い手に対する経営安定のための交付金の交付に関する法律施行規則第7条及び第9条第1項第1号の農林水産大臣が定める規格を定める件の一部を改正する件について
◇「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律の一部の施行に伴う農林水産省関係省令の整備等に関する省令案についての意見・情報の募集」の結果について
◇「特定水産動植物等の国内流通の適正化等に関する法律第4条及び第5条の情報の伝達義務違反並びに同法第6条に係る記録の作成及び保存義務違反に係る同法第7条第1項及び第2項の勧告及びそれに係る公表の指針の一部改正案についての意見・情報の募集」の結果について
◇「動物用生物学的製剤検定基準の一部改正案についての意見・情報の募集」の結果について
◇「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律第2条第5項から第7項までの規定により農林水産大臣が指定する高度管理医療機器、管理医療機器及び一般医療機器の一部改正案についての意見・情報の募集」の結果について
◇「平成13年3月22日農林水産省告示第445号(農産物検査法施行規則第20条の農林水産大臣の定める様式及び農林水産大臣の定める期日を定める件)の一部を改正する件についての意見・情報の募集」の結果について
◇「大中型まき網漁業、かつお・まぐろ漁業、かじき等流し網漁業又は東シナ海等かじき等流し網漁業の漁獲物等(特別管理特定水産資源に限る。)の陸揚港を指定する件の告示制定案についての意見・情報の募集」の結果について
◇「動物用医薬品及び医薬品の使用の規制に関する省令の一部改正案についての意見・情報の募集」の結果について
(3)調査結果等
・令和7年農道整備状況調査結果(PDF:277KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/noudou/index.html#y
・令和6事業年度農業協同組合及び同連合会一斉調査結果(PDF:346KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/noukyo_rengokai/index.html#r
・令和6年度森林組合一斉調査結果(PDF:511KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sinrin_kumiai/index.html#r
・令和6年農業・食料関連産業の経済計算(概算)(PDF:2495KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/keizai_keisan/index.html#y
~週間公表予定表(令和8年3月30日~令和8年4月3日)(PDF:132KB)~
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/pdf/syukan.pdf
(4)公式SNS
・農林水産省フェイスブック
⇒ https://www.facebook.com/maffjapan(外部リンク)
・農林水産省X(旧Twitter)
⇒ https://x.com/MAFF_JAPAN(外部リンク)
・農林水産省Instagram
⇒ https://www.instagram.com/maffjapan/(外部リンク)
6.「消費者の部屋」展示の御案内
消費者の部屋では、消費者の皆様に農林水産行政、食料、食生活等について御紹介するために、展示を行っています。
農林水産省本省の消費者の部屋は、東京メトロ霞ヶ関駅A5、B3a出口すぐ。開室時間は月曜日~金曜日の10時~17時(祝日・年末年始を除く。ただし、初日は12時から、最終日は13時まで)。
御来場の方は感染防止対策(人と人との間隔を空ける、マスクの着用、手指の消毒等々)を行っていただきますようお願いいたします。
令和8年3月30日(月曜日)~4月3日(金曜日)は、食生活や農林水産業に関する注目情報等をピックアップしてお届けします。
<編集後記>
本号は、令和7年度最後のメールマガジンとなります。そして4月からは、新しい担当と配信を行っていきます。今後とも、ご愛読のほどよろしくお願いいたします。
お願い
お問い合わせ等は以下のメールフォームから
本メールマガジンは、配信専用メールアドレスから配信しています。
メールマガジンに関する御意見や不明な点に関するお問い合わせ等につきましては、以下のメールフォーム
⇒ https://www.contactus.maff.go.jp/voice/sogo.html
からお願いします。
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連絡先等
発行:農林水産省大臣官房広報評価課広報室
(〒100-8950東京都千代田区霞が関1-2-1)
バックナンバーは、こちらをご覧ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/bk.html
お問合せ先
大臣官房広報評価課広報室
代表:03-3502-8111(内線3073)
ダイヤルイン:03-3501-3779




