このページの本文へ移動

農林水産省

メニュー

米の消費拡大情報サイト「やっぱりごはんでしょ!」

新着情報ごはん大盛り無料おかわり無料のお店旅先グルメごはんわたしたち日本ごはん党日本のおむすび全部食べたい米粉の用途別レシピ動画おにぎりアクションすくコムごはんレシピ等米粉メニュー等ごはんで健康お米について学ぶお米は備蓄の柱です

やっぱりごはんでしょ!ごはん食(右側)

日本人の主食であるお米の消費量は、食の多様化やライフスタイルの変化に伴い減少傾向にあります(1人当たりの年間消費量:118.3kg(昭和37年度)→54.2kg(平成29年度))。

また、近年、国民の食生活をめぐる環境の変化により、栄養の偏り、肥満や生活習慣病の増加、食料自給率の低下など様々な問題が生じています。

ごはんには、体を作るたんぱく質や、体を動かすために必要なエネルギーを供給する炭水化物等、生活のために必要な栄養素が多く含まれます。また、当省の試算によると、ごはんを1日にもう一口(17g)食べるだけで約1パーセントの食料自給率(カロリーベース)の向上につながるとされています。

このサイトでは、皆さんがごはんをもっと好きになる、もっと食べたくなる、そんな情報をお届けします。 

新着情報

これまでの新着情報

企業・団体の方にご協力頂いている企画 

企業・団体の方に御協力頂いている企画

全国のごはん大盛り・おかわり無料のお店

農林水産省食べログロゴ大盛りごはんお米の消費量が減少すると、お米の生産量を抑制しなければなりません。水田は、雨水を一時的に貯留し洪水や土砂崩れを防ぐとともに、多様な生きものを育み、また、美しい農村の風景は、私たちの心を和ませてくれるなど大きな役割を果たしております。多機能な水田を維持するためにも皆さんごはんをいっぱい食べましょう。 

旅先グルメごはん

農水省ぐるなびロゴこだわりご飯
日本人は昔からご飯を食べてきましたが、その歴史の中で様々な食文化が育まれ、いろいろな特徴を持ったごはん料理が生まれてきました。ここでは、日本全国のグルメなごはん料理を食べることができるお店を紹介します。

農林水産省は、米の消費拡大に取り組む企業を応援します。

 
わたしたち日本ごはん党

 

農林水産省は、米の消費拡大に取り組む企業を応援します。
その取組又はアイデアを農林水産省のWebサイト(当サイト)で紹介させていただきますので、ぜひご応募ください。

応募フォーム


注意事項:

  1. わたしたち日本ごはん党に応募できる者は、このホームページに記載されているごはん食推進の主旨に賛同し、米の消費拡大に向けた取組への参加を希望する企業・団体(政治団体、宗教法人及び反社会的勢力を除く。)とします。消費者に虚偽の情報を与え、不当な利益を上げるなど、掲載が不適切と判断される場合には、取りやめることがあります。
  2. わたしたち日本ごはん党に掲載する内容は、農林水産省が個別の商品やサービスの品質を保証・推奨するものではありません。
  3. わたしたち日本ごはん党に参加する者が第三者に損害を与えた場合、当該企業・団体自身ががその損害について全責任を負うものとし、農林水産省は一切の損害、損失又は責任を負わないものとします。

日本のおむすび全部食べた~い

JA女性組織では、米の消費拡大や伝統的な食文化の継承などを目的とした活動を展開しています。その一環として、全国47都道府県のJA女性組織のメンバーが考案したり、古くから伝わったりするおむすびがずらりと並んだポスターと冊子を作成しました。いずれも地元の食材と自慢の米で作られ、味も抜群。ひとつひとつのおむすびから各地域の食文化の一端や農業にかける思いを感じられます。
詳細はこちら(日本のおむすび全部食べた~い(PDF : 5,355KB))をクリック。各県のおにぎりの詳細がご覧いただけます。

JA全国女性組織協議会(外部リンク)

日本おむすび全部たべた~い 分割版1(PDF : 1,994KB) 分割版2(PDF : 1,699KB)


日本のおむすび全部食べたい

米粉の用途別レシピ動画《サクサク揚げ物からあげ編》

米粉は、小麦粉よりも油の吸収率が低く、例えば唐揚げの場合、米粉で衣を作って揚げるとサクサク感が長く継続して美味しい唐揚げを作ることが出来ます。是非お試し下さい。

 

おにぎりアクション2018(11月20日火曜日まで) 特定非営利活動法人TABLE FOR TWO主催

農林水産省では企業や団体が実施するお米の消費拡大の取組を応援しています。
特定非営利活動法人TABLE FOR TWOではおにぎりアクション2018を実施中。あなたがおにぎりの写真を1枚投稿すると、おにぎりアクション2018の協賛企業から給食5食分に相当する100円が寄付され、アフリカやアジアの子ども達の給食に繋がります。

おにぎりアクション(外部リンク)

 

すくコム《ごはんを食べよう。ママパパの食事から取り分けてつくる、楽ちん離乳食レシピ》

「離乳食ってメニューを考えるのが面倒!」「大人の食事と別に準備するのが手間」と嘆くママパパ、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか?そんな皆さんのために、今回の記事は、ママパパ向けの食事をつくる過程でその一部を取り分け、離乳食を完成させてしまう簡単レシピと献立例をご紹介します。

(外部リンク)ごはんを食べよう。ママパパの食事から取り分けてつくる、楽ちん離乳食レシピ 

牛肉とたまねぎの卵とじ丼

(外部リンク)

料理画像
※材料は全て2人分です。

A.主食+主菜:牛肉とたまねぎの卵とじ丼 もみのりのせ
(材料)
ごはん 360g(1人あたり茶碗1杯 180g)
牛赤身肉(切り落とし) 100g
たまねぎ 1コ
卵 2コ

[調味料]
だし 300ml
しょうゆ 小さじ1
みりん 小さじ1
砂糖 小さじ半分

もみのり 適量

(つくり方)
1)ごはんは、通常通りに炊いておく。
2)牛肉は食べやすく切る。たまねぎは薄切りにする。鍋にだしとたまねぎを加えて中火にかける。沸騰してきたら弱火にし、ふたをして10分程煮て、たまねぎが柔らかくなったら牛肉を入れ火を通す。

★牛肉に火が通ったら、離乳食用に取り分ける。

3)調味料を入れ強火にし、煮汁が半量になるまで煮詰める。
4)器にごはんを盛る。3)に溶き卵を回し入れ、半熟状になったらごはんにのせる。もみのりを散らす。 

関連サイト

ごはんレシピ等

米粉メニュー等



ごはんで健康


お米について学ぶ

お米は備蓄の柱です。

農林水産省では、食料安全保障の観点から、地震などの大規模災害や新型インフルエンザなどの新型感染症といった緊急時に備え、日頃から家庭での食料品の備蓄に取り組むことを推奨しています。

緊急時に備えた家庭用食料品備蓄ガイド

<緊急時に備え、日頃から食料品を備蓄しましょう>

お米は備蓄の柱です

 

お問合せ先

政策統括官付穀物課米麦流通加工対策室

代表:03-3502-8111(内線4239)
ダイヤルイン:03-3502-7950
FAX番号:03-6744-2523

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

Get Adobe Reader