ホーム > 組織・政策 > 消費・安全 > 鳥インフルエンザに関する情報


ここから本文です。

更新日:平成28年7月21日

担当:消費・安全局動物衛生課

鳥インフルエンザに関する情報

注目情報

鳥インフルエンザを含む越境性動物疾病への対応に関する協力覚書を交わしました。

国内における高病原性鳥インフルエンザについて

 世界における発生状況

 世界における発生状況及び生鮮家きん肉等の輸入停止状況 

世界における家きんの高病原性・低病原性鳥インフルエンザ発生状況(2014年以降)
(平成28年7月11日現在)

家きんの高病原性・低病原性鳥インフルエンザ発生状況
(PDF:267KB)

アジアにおける高病原性及び低病原性鳥インフルエンザの発生状況(2014年1月以降)
(平成28年7月3日現在)  

アジアにおける高病原性及び低病原性鳥インフルエンザの発生状況
(PDF:325KB)

家きんの高病原性及び低病原性鳥インフルエンザの発生等に伴う輸入停止状況

(平成28年7月8日現在)

家きんの高病原性及び低病原性鳥インフルエンザの発生等に伴う輸入停止状況
(PDF:261KB)

韓国における高病原性鳥インフルエンザ(H5N8亜型)の発生状況
(平成28年4月12日時点の情報) 

 韓国における高病原性鳥インフルエンザ(H5N8亜型)の発生状況
(PDF:107KB)

台湾の家きんにおける高病原性鳥インフルエンザの発生状況(2015年10月以降)

(平成28年6月20日現在) 

台湾の家きんにおける高病原性鳥インフルエンザの発生状況
(PDF:225KB)

フランスにおける高病原性及び低病原性鳥インフルエンザの発生状況(2015年11月以降)

(平成28年7月20日現在)  New

フランスにおけるHPAI及びLPAIの発生状況
(PDF:325KB)

 

<<海外の詳細な発生事例(アジア地域に限る)についてはこちら 

韓国における高病原性鳥インフルエンザ(H5N8亜型)の発生について 

 2014年(平成26年)9月25日、韓国農林畜産食品部は、全羅南道霊岩(ヨンアム)郡の肉用あひる農場における高病原性鳥インフルエンザ(H5N8亜型)の発生を国際獣疫事務局(OIE)に通報しました。その後、2015年6月までに162件の発生が報告されました。

2015年9月以降、再び発生が確認されていますので、飼養農家を含む畜産関係者の皆様方におかれましては、引き続き、ご注意ください。

  国・地域別情報

 

国・地域別発生状況の地図

   アジア地域

    アジア地域以外

  

世界における高病原性鳥インフルエンザ(H5N8亜型)の発生について 

2014年(平成26年)1月以降、日本、韓国、欧州、米国、ロシア及び台湾の家きんや野鳥において発生が確認された高病原性鳥インフルエンザ(H5N8亜型)の発生状況についてとりまとめています。

発生状況

 

OIE情報

 

家きん等の輸入停止措置(プレスリリース)

鳥インフルエンザとは 

高病原性鳥インフルエンザの呼称について

平成23年4月の家畜伝染病予防法の改正により、同年7月1日以降、 これまで高病原性鳥インフルエンザ(強毒タイプ)又は強毒タイプの高病原性鳥インフルエンザと呼称されていた鳥インフルエンザについては高病原性鳥インフルエンザと、 これまで高病原性鳥インフルエンザ(弱毒タイプ)又は弱毒タイプの高病原性鳥インフルエンザと呼称されていた鳥インフルエンザについては低病原性鳥インフルエンザと、呼称されることとなりました。

我が国における鳥インフルエンザの分類(PDF:197KB)

(参考)高病原性鳥インフルエンザ及び低病原性鳥インフルエンザの定義

  • 高病原性鳥インフルエンザ:
    国際獣疫事務局(OIE)が作成した診断基準により高病原性鳥インフルエンザウイルスと判定されたA型インフルエンザウイルスの感染による家きんの疾病
  • 低病原性鳥インフルエンザ:
     H5又はH7亜型のA型インフルエンザウイルス(高病原性鳥インフルエンザウイルスと判定されたものを除く。)の感染による家きんの疾病

(出典:高病原性鳥インフルエンザ及び低病原性鳥インフルエンザに関する特定家畜伝染病防疫指針)

ページトップへ

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

ページトップへ

農林水産省案内

リンク集


アクセス・地図