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農林水産省

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「野菜を食べよう」プロジェクト

令和2年3月23日更新

暖冬の影響により、例年より全国的に野菜の生育や収穫時期が早まり、野菜が安値となっています。
一方、野菜の1日当たりの摂取量は平均280グラム程度であり、摂取目標量(350グラム)を大きく下回っている状況です。
そこで、農林水産省では、野菜の消費拡大を推進するため、「野菜を食べよう」プロジェクトを実施します!
 野菜はビタミンやミネラル、食物繊維、機能性成分が豊富に含まれており、毎日を元気に過ごすために欠かせない食材です。野菜がお手頃価格となっているこの機会に、野菜をもっと召し上がりませんか。(令和2年1月28日(火曜日)のプレスリリースはこちらをご覧下さい)

〇今、お手頃価格の野菜

 ・だいこん    ・はくさい    ・キャベツ    ・レタス    ・ばれいしょ

詳しくはこちらをご覧下さい→食品価格動向調査(野菜)

〇今週のオススメ(だいこんをたっぷり使ったレシピ)

  ・けんちょう(外部リンク)
  
  ・なめしご飯(外部リンク)

  ・根菜汁(外部リンク)

〇野菜サポーターの紹介(各事業者リンク:外部サイト)

プロジェクトの趣旨に賛同し、野菜の消費拡大に取り組む事業者の方を募集しています。

カゴメ株式会社株式会社ブロンコビリーデリカフーズ株式会社株式会社フライングガーデン

有限会社漂流岡山東海漬物株式会社キユーピー株式会社ヤマキ株式会社味の素株式会社

ハウス食品株式会社丸西産業株式会社株式会社イトーヨーカ堂丸大食品株式会社 

株式会社サンプラザ株式会社光変換光合成促進農法 アールアンドケーフードサービス株式会社

熊本大同青果株式会社株式会社ヒライ株式会社とりせんコーミ株式会社株式会社はたなか

株式会社セイブヤマダイ食品株式会社株式会社岡山丸果 株式会社やまやコミュニケーションズ

株式会社関東地区昔がえりの会江崎グリコ株式会社株式会社中京クッキング

泉州のおいしい鍋プロジェクト (独)農畜産業振興機構(一社)日本パスタ協会

(一社)日本野菜ソムリエ協会 全国農業協同組合連合会


野菜サポーターへの申請様式(PDF版 : 205KBパワーポイント版:33KB

〇事業者団体あて協力依頼文書(令和2年1月28日付け)(PDF : 57KB)


 ◎野菜の生育状況及び価格見通し(令和2年3月)についてはこちら
     https://www.maff.go.jp/j/press/seisan/engei/200228.html 

 ◎冬野菜の各地イベント情報はこちら

https://www.maff.go.jp/j/seisan/ryutu/yasai/30ibent.html

お問合せ先

生産局園芸作物課園芸流通加工対策室

担当者:園芸消費促進班
代表:03-3502-8111(内線4791)
ダイヤルイン:03-3502-5958
FAX番号:03-3502-0889

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