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農林水産省

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農林水産省メールマガジン第1177号(令和7年12月22日)

◇目次

  1. 先週の大臣会見
  2. 農林水産省の動き
  3. 農林水産省広報誌「aff(あふ)」
  4. 東日本大震災関連情報
  5. その他新着情報
  6. 「消費者の部屋」展示の御案内

1.先週の大臣会見

令和7年12月19日(金曜日)
食糧法改正の方向性について、秋田県への米の生産抑制要求をめぐる一部報道について、自・維・公3党が合意した学校給食費の抜本的な負担軽減について、国民生活産業・消費者団体連合会(生団連)の提言について、今後の米の備蓄政策について質疑・応答がなされました。

詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ https://www.maff.go.jp/j/douga/251219.html
文字情報⇒ https://www.maff.go.jp/j/press-conf/251219.html

令和7年12月16日(火曜日)
森林の取得の届出時における国籍把握について、森林の取得の届出時における国籍把握のねらいについて、JA全中の次期会長選について、米価格の現状について、お米券を含む食料品支援について、もち米の価格高騰について、農林水産分野での国産AI使用における今後の課題や展望について質疑・応答がなされました。

詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ https://www.maff.go.jp/j/douga/251216.html
文字情報⇒ https://www.maff.go.jp/j/press-conf/251216.html

2.農林水産省の動き

(1)トピックス

【農業用ハウスをお持ちの農業者のみなさん冬期の大雪に備えましょう!】

今年2月の大雪では、ハウスが全壊、その後の収入も見込めないなどの甚大な被害が発生しました。気象庁によると、大雪をもたらす冬型の気圧配置が「今年も強まる」時期があるとのことです。また、東京都で大雪警報が発表される場合があるなど、これまでと異なる状況も発生しています。
たった一度でかまいません。ハウスが全壊した場合の再建費用を計算してみてください。もしも、ご準備されている貯蓄等で不足されている場合は、園芸施設共済等への加入、共済契約の充実(特約への加入)を至急ご検討ください。
災害は、いつ、どこで起こるか分かりません。下記3つのポイントをおさえて、大雪に備えましょう。

【ポイント1】農業用ハウスの大雪被害防止に向けた点検・保守管理

日頃から点検・保守管理、補強などの対策を行い、大雪に備えましょう。

【ポイント2】自然災害等に備えてチェックリストでの確認や農業版BCPの作成

農林水産省では日頃の対策を点検できる「自然災害等のリスクに備えるためのチェックリスト」と「農業版BCP」のフォーマット(園芸用)を用意していますので、これらを活用し、自身の備えが十分であるかをご確認ください。

【ポイント3】園芸施設共済等の農業保険への加入

園芸施設共済には、全国で約8割の方が加入されています。掛金を国が補助していて、本来の掛金の半額で加入できる(特約を除く)特徴があります。また、昔より制度が大幅に拡充されていますので、加入されていない方も加入されている方も、この機会に是非、お近くの農業共済組合までお問い合わせください。
なお、ハウス内の農作物は、収入保険への加入がオススメです。

施設園芸の台風、大雪等被害防止と早期復旧対策
URL:https://www.maff.go.jp/j/seisan/ryutu/engei/sisetsu/saigaitaisaku.html

自然災害等のリスクに備えるためのチェックリストと農業版BCP
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/maff_bcp.html

施設園芸農家のための園芸施設共済
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/nogyohoken/nogyokyosai/attach/pdf/index-171.pdf

農業経営の収入保険
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/nogyohoken/syunyuhoken/index.html

各地域の農業共済組合(NOSAI)連絡先一覧
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/nogyohoken/contact.html

新型コロナウイルスについて

新型コロナウイルス感染症に関する対策やお願いについて、農林水産省ウェブサイトへまとめています。

詳しくはこちらをご覧ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/saigai/n_coronavirus/index.html

(2)審議会等の予定

今週の会議等については、こちらからご確認ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/event/kaigi.release.html

3.農林水産省広報誌「aff(あふ)」

12月17日公開!森林総合研究所~未来をつくる、研究開発の現場~
森林総合研究所では、私たちの生活に役立つ研究も多く行っています。国産広葉樹の利用技術を研究し作られる家具のほか、木から造る新しいお酒など近い将来お目にかかれるかもしれません。多岐にわたる研究内容をぜひご覧ください!

誌面はこちらからご覧になれます。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html

4.東日本大震災関連情報

◆東日本大震災に関する情報
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

農畜水産物等に含まれる放射性物質の検査結果
農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html

水産物の放射性物質調査の結果
⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/housyanou/kekka.html

5.その他新着情報

(1)プレスリリースPickUp

岡山県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内8例目)及び「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」の持ち回り開催について

12月20日(月曜日)、岡山県津山市の家きん農場において、家畜伝染病である高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜が確認(今シーズン国内8例目)されました。
これを受け、「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」を開催し、今後の対応方針について確認します。
当該農場は、農家から通報があった時点から飼養家きん等の移動を自粛しています。
現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれがあること、農家の方のプライバシーを侵害しかねないことから、厳に慎むよう御協力をお願いいたします。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/251220.html

令和7年度「未来につながる持続可能な農業推進コンクール」受賞者の決定及び表彰式等の開催について

有機農業を始めとする環境保全型農業を推進しており、毎年、持続可能な農業の確立を目指し、「未来につながる持続可能な農業推進コンクール」を開催し、意欲的な経営や技術の改善、普及等に取り組んでいる農業者等を表彰しています。
このたび、令和7年度「未来につながる持続可能な農業コンクール」受賞者が決定しましたので、令和8年1月14日(水曜日)、農林水産省において、表彰式及び有機農業に関するオンラインセミナーを開催します。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kankyo/251219.html

「GOHANプロジェクト第1回会合」の開催について

日本産の米・米加工品の輸出拡大に向け、輸出に関わる事業者等と輸出戦略を議論し、具体的な取組につなげるための意見交換会「GOHANプロジェクト」を設置します。
キックオフとなる第1回会合では、「おにぎり」、「外食」、「中食」、「パックご飯」等のコンテンツごとに、市場拡大に向けた戦略の方向性について議論します。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kikaku/251219.html

「SAVORJAPAN」として新たに3地域を認定

インバウンド需要を農山漁村に呼び込むことを目的に創設した「SAVORJAPAN(セイバージャパン)」について、令和7年度は新たに3地域を認定しました。
また、令和7年12月23日(火曜日)に農林水産省において、認定証授与式を開催します。
認定証授与式は、報道関係者のみに公開(フルオープン)で、カメラでの撮影が可能です。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/shokuhin/wasyoku/251219.html

「令和7年度家畜衛生ポスターデザインコンテスト」の受賞作品の決定について

「令和7年度家畜衛生ポスターデザインコンテスト」について、令和7年7月16日(水曜日)から令和7年9月30日(火曜日)まで募集を行いました。今回、家畜衛生ポスターデザインコンテスト審査委員会による審査を行い、受賞作品を決定しましたのでお知らせします。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/251219.html

「国産米中のカドミウム・無機ヒ素含有実態調査」の結果について(令和4年~令和6年産)

産地におけるコメに含まれるカドミウム及びヒ素の低減対策の有効性を確認するため、国産の玄米及びその玄米をとう精した精米を対象として、カドミウム及び無機ヒ素の含有実態を調査しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/nouan/251219.html

令和7年度我が国周辺水域の水産資源に関する評価結果が公表されました(ゴマサバ、マサバ、マルアジ、ムロアジ類、サワラ、ソウハチ、ホッケ、マガレイ)

国立研究開発法人水産研究・教育機構において、資源評価対象魚種192魚種のうち、令和7年度のゴマサバ、マサバ、マルアジ、ムロアジ類、サワラ、ソウハチ、ホッケ及びマガレイの8種10資源の資源評価結果が公表されましたのでお知らせいたします。

⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/press/sigen/251219.html

「2025年農業技術10大ニュース」を選定しました!

農林水産省は、2025年の1年間に公表された農林水産分野の研究成果について、その内容と社会的関心の高さを基準として、農業技術クラブ(農業関係専門紙・誌など30社)の会員投票により10課題を「2025年農業技術10大ニュース」に選定しました。

⇒ https://www.affrc.maff.go.jp/docs/press/251219.html

「農林水産・食品分野オープンイノベーション・チャレンジピッチ」を開催します

農林水産省、経済産業省関東経済産業局及び独立行政法人中小企業基盤整備機構(以下「中小機構」という。)関東本部は、令和8年1月20日(火曜日)に農林水産・食品分野での企業間マッチングを目的としたイベント「農林水産・食品分野オープンイノベーション・チャレンジピッチ」を開催します。

⇒ https://www.affrc.maff.go.jp/docs/press/251218.html

香港向け家きん由来製品の輸出再開について(北海道)

12月17日(水曜日)、我が国の家きん由来製品の香港向け輸出について、北海道からの輸出が再開されましたのでお知らせします。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/251217.html

「食料・農業・農村政策審議会畜産部会(令和7年度第2回)」の開催及び一般傍聴について

令和7年12月22日(月曜日)に、農林水産省本館4階第2特別会議室において「食料・農業・農村政策審議会畜産部会(令和7年度第2回)」を開催いたします。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/chikusan/suisin/251217.html

林野火災予防のための新たな取組を開始します

令和7年2月26日に岩手県大船渡市において発生した大規模な林野火災を受け、消防庁及び林野庁は「大船渡市林野火災を踏まえた消防防災対策のあり方に関する検討会」を開催し、今後取り組むべき火災予防のあり方等について検討を行い、8月に報告書を取りまとめました。
本報告書を受け、気象庁は消防庁及び林野庁とともに、記録的な少雨時において火の取扱いに対する注意喚起を行う新たな取組を開始します。

⇒ https://www.rinya.maff.go.jp/j/press/ken_sidou/251217.html

令和7年産米の相対取引価格・数量について(令和7年11月)

「令和7年産米の相対取引価格・数量(令和7年11月)」について取りまとめましたのでお知らせします。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kikaku/251216.html

米に関するマンスリーレポート(令和7年12月号)の公表について

需要に応じた生産・円滑な米取引に資するよう、米に関する価格や需給の動向に関するデータを集約・整理した「米に関するマンスリーレポート(令和7年12月号)」について取りまとめました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kikaku/251216_1.html

「三大都市圏花粉発生源対策推進会議」の開催について

人口集中地域における花粉症への対応として、三大都市圏において花粉発生源対策を推進するための会議を開催します。

⇒ https://www.rinya.maff.go.jp/j/press/sin_riyou/251216.html

株式会社弘商が運営する「博多天ぷらたかお」における米飯類の産地情報の不適正伝達に対する措置について

株式会社弘商(福岡県福岡市南区清水一丁目1番19号。法人番号2290001002072。以下「弘商」という。)が運営する「博多天ぷらたかお」21店舗で提供する米飯類の原料米穀の産地情報について、福岡県産米と福岡県産米以外の米穀をブレンドして使用していたにもかかわらず、店内で掲示しているポスターで「福岡県産米」と事実と異なる産地情報を伝達して、一般消費者に提供したことを確認しました。
このため、12月16日(火曜日)、弘商に対し、米トレーサビリティ法に基づき、産地伝達の是正と併せて、原因の究明・分析の徹底、再発防止対策の実施等について勧告を行いました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/251216.html

地域生物多様性増進法に基づく「自然共生サイト」の認定(令和7年度第2回)について

令和7年4月、「地域における生物の多様性の増進のための活動の促進等に関する法律」が施行され、企業等による生物多様性の増進活動の計画について主務大臣(環境大臣、農林水産大臣及び国土交通大臣)による認定制度が開始されました。
この度、令和7年度第2回認定として、58か所を自然共生サイトとして認定いたしました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/251216.html

兵庫県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内7例目)及び「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」の持ち回り開催について

12月16日(火曜日)、兵庫県姫路市の家きん農場において、家畜伝染病である高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜が確認(今シーズン国内7例目)されました。
これを受け、「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」を開催し、今後の対応方針について確認します。
当該農場は、農家から通報があった時点から飼養家きん等の移動を自粛しています。
現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれがあること、農家の方のプライバシーを侵害しかねないことから、厳に慎むよう御協力をお願いいたします。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/251216.html

第19回(令和7年度)日本食海外普及功労者表彰受賞者の決定について

日本の農林水産物・食品の輸出の一層の拡大に向けて、海外での日本食・食文化又は日本の農林水産物・食品の紹介、普及等に多大に貢献してきた者(日本食海外普及功労者)に対し、農林水産大臣賞を授与しています。
この度、第19回(令和7年度)の受賞者4名を決定しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/kaitaku/251215.html

宮崎県日向市で発生した高病原性鳥インフルエンザ(国内5例目)に係る移動制限の解除について

宮崎県は、日向市で確認された高病原性鳥インフルエンザ(今シーズン国内5例目)に関し、発生農場から半径3km以内で設定されていた移動制限区域について、令和7年12月15日(月曜日)午前0時(12月14日(日曜日)24時)をもって、当該移動制限を解除しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/251215.html

「第3回高校生とつながる!つなげる!ジーニアス農業遺産ふーどコンテスト」受賞アイデアの表彰式を開催します

農業遺産地域の産品を使った食品・料理のアイデアを当該地域の高校生から募集する「第3回高校生とつながる!つなげる!ジーニアス農業遺産ふーどコンテスト」を令和7年7月1日(火曜日)から9月30日(火曜日)まで開催し、66件の応募がありました。

この度、有識者による審査を経て、6つの受賞アイデアが決定しましたので、オンライン表彰式を行います。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kantai/251215.html

令和7年度「日本食普及の親善大使」の任命について

海外への日本食・食文化や日本の農林水産物・食品(以下「日本食・食文化等」という。)の更なる魅力発信を通じて日本の農林水産物・食品の輸出拡大に繋げていくため、海外を活動拠点とする日本料理関係者等15人を新たに「日本食普及の親善大使」に任命しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/kaitaku/251215_1.html

水産関係公共工事等発注者支援機関の募集について(第2期)

水産庁は、担当職員が不足し、発注関係事務を適切に実施することが困難な市町村に対する支援を目的として、水産関係公共工事等における設計・積算、入札契約、現場監督等の発注関係事務を適切かつ公正に行うために、「水産関係公共工事等発注者支援機関」の募集を開始します。

⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/press/seibi/251215.html

(2)パブリックコメント

農林水産省では、新たに行う規制の設定・改廃や政策について、広く皆様から意見・情報を募集しています。

パブリックコメント
⇒ https://www.maff.go.jp/j/public/index.html

◆意見募集
動物用医薬品等取締規則の一部改正案についての意見・情報の募集について
国民生活安定緊急措置法施行令の一部改正案についての意見・情報の募集について
「森林法施行規則の一部を改正する省令案」及び「森林法施行規則の規定に基づき、申請書等の様式を定める件の一部を改正する告示案」についての意見・情報の募集について

◆募集結果
「森林経営管理法及び森林法の一部を改正する法律の施行に伴う関係省令の整備等に関する省令案についての意見・情報の募集」の結果について

(3)調査結果等

農業経営統計調査(営農類型別経営統計)令和6年農業経営体の経営収支(PDF:955KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/noukei/einou/pdf/einou_24.pdf

農業経営統計調査令和6年肥育豚生産費(PDF:232KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/noukei/seisanhi_tikusan/pdf/seisanhi_buta_24.pdf

農業経営統計調査令和6年肉用牛生産費[子牛・去勢若齢肥育牛・乳用雄育成牛・乳用雄肥育牛・交雑種育成牛・交雑種肥育牛](PDF:282KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/noukei/seisanhi_tikusan/pdf/seisanhi_nikuusi_24.pdf

農業経営統計調査令和6年牛乳生産費(PDF:233KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/noukei/seisanhi_tikusan/pdf/seisanhi_gyunyu_24.pdf

~週間公表予定表(令和7年12月22日~令和7年12月26日)~

(4)公式SNS

農林水産省フェイスブック
⇒ https://www.facebook.com/maffjapan(外部リンク)

農林水産省X(旧Twitter)
⇒ https://x.com/MAFF_JAPAN(外部リンク)

農林水産省Instagram
⇒ https://www.instagram.com/maffjapan/(外部リンク)

6.「消費者の部屋」展示の御案内

消費者の部屋では、消費者の皆様に農林水産行政、食料、食生活等について御紹介するために、展示を行っています。

農林水産省本省の消費者の部屋は、東京メトロ霞ヶ関駅A5、B3a出口すぐ。開室時間は月曜日~金曜日の10時~17時(祝日・年末年始を除く。ただし、初日は12時から、最終日は13時まで)。

御来場の方は感染防止対策(人と人との間隔を空ける、マスクの着用、手指の消毒等々)を行っていただきますようお願いいたします。

令和7年12月22日(月曜日)~12月25日(木曜日)は食生活や農林水産業に関する注目情報等をピックアップしてお届けします。

<編集後記>

「農林水産省メールマガジン」も今年最後の配信となりました。1年間ご愛読いただき、ありがとうございました。来年は、元旦に新春号の配信、1月5日(月曜日)に定期配信を予定しています。それでは、良いお年をお迎えください。

お願い

お問い合わせ等は以下のメールフォームから

本メールマガジンは、配信専用メールアドレスから配信しています。
メールマガジンに関する御意見や不明な点に関するお問い合わせ等につきましては、以下のメールフォーム
https://www.contactus.maff.go.jp/voice/sogo.html
からお願いします。

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連絡先等

発行:農林水産省大臣官房広報評価課広報室
(〒100-8950東京都千代田区霞が関1-2-1)

バックナンバーは、こちらをご覧ください。
https://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/bk.html

お問合せ先

大臣官房広報評価課広報室

代表:03-3502-8111(内線3073)
ダイヤルイン:03-3501-3779

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