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 環境政策

 農林水産業は自然に働きかけ、上手に利用し、循環を促進することによって、その恵みを享受する生産活動です。

 同時に、農林水産業は多様な生物への生息環境の提供、森林や土壌における二酸化炭素の吸収・貯留、化石資源を代替するバイオマスの提供等により、地球温暖化や生物多様性の保全のような地球環境問題の対策にも貢献することができます。

 このため、農林水産省では環境への配慮を重視した持続可能な生産活動の推進等、農林水産分野における様々な環境政策に取り組んでいます。

農業と環境の調和

生物多様性に配慮した農業の例

兵庫県豊岡市では、生きものを育む農業等を通じて、コウノトリも住める豊かな環境(自然・文化)づくりに取り組んでいます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

更新情報 

これまでの更新情報

地球温暖化対策

生物多様性保全

遺伝資源利用

資源・環境対策予算 (平成24年度からは環境対策予算のみ) 

地球環境小委員会

環境管理

化学物質対策

その他

農林水産省環境政策の基本方針

農林水産省環境報告書

調査報告書

クールビズの取組みについて

地球環境基金(独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金HP)[外部リンク]

 

お問い合わせ先

大臣官房政策課環境政策室 
担当者:環境企画班
代表:03-3502-8111(内線3292)
ダイヤルイン:03-3502-8056

大臣官房予算課
担当者:施設環境班
※担当項目:環境管理(農林水産本省の環境管理システム、農林水産省自体の省CO2及び省エネルギー・省資源の取組、省エネルギーに御協力を!)
           その他(農林水産省環境報告書、クールビズの取組について)
代表:03-3502-8111(内線3183)
ダイヤルイン:03-3502-8388

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