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農林水産省

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ロボット農機


【概要】

  • 無人でほ場内を自動走行(ハンドル操作、発進・停止、作業機制御を自動化)
  • 使用者は、自動走行するロボット農機をほ場内やほ場周辺から常時監視し、危険の判断、非常時の操作を実施
  • 1人で2台を操作可能(有人-無人協調システム)

【導入のメリット】

  • 有人-無人協調システムにより、作業時間の短縮や1人で複数の作業(例:無人機で耕耘・整地、有人機で施肥・播種)が可能
  • 1人当たりの作業可能面積が拡大し、大規模化に貢献

【価格帯】(目安)
1,000万円~1,500万円

【主なメーカー】(本ページに掲載)





  • 以下、スマート農業の普及に向けて、当該技術における代表的な製品やサービス(過去に農林水産省が開催したスマート農業関係イベントに出展いただいた製品等)をご紹介しています。全てのスマート農業関連製品を網羅しているわけではないこと、また、製品やサービスの効果等を農林水産省が確認・認定したものではないこと、ご了承願います。
  • 各製品紹介欄の「企業名」「Youtube」をクリックすると、それぞれ各企業のWebサイト、Youtubeの各製品掲載ページにアクセスします(外部リンク)。


ロボットトラクター

1.井関農機(株) (Youtube

井関農機(株)

2.(株)クボタ (Youtube)

(株)クボタ

3.ヤンマーアグリジャパン(株) (Youtube)

ヤンマーアグリジャパン(株)




ロボット田植機

4.(株)クボタ  (Youtube

(株)クボタ






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お問合せ先

農産局技術普及課

新技術担当班
代表:03-3502-8111(内線4799)
ダイヤルイン:03-6744-2218
FAX番号:03-3597-0142