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食中毒から身を守るには

掲載日:平成18年7月4日
更新日:平成28年6月20日

 

動画 「楽しい食生活のために-食中毒を防ごう-」

ご家庭でできる食中毒予防のポイント をまとめました。New

 

買い物編

 

comingsoon

 

comingsoon

買い物編

調理編

食事編

 

食中毒から身を守るには

ちゃんと手を洗っていますか?

食中毒予防には、手を洗うことが何よりも重要です。

調理の前、生ものにさわった後、食事の前、何をおいてもまず手を洗いましょう。食中毒を防ぐために、正しく手を洗うことからまず始めましょう!

 

これで解決!食中毒予防のポイント

―家でも食中毒はおきてしまうんです。気をつけて!― 食中毒は、家で調理された食事が原因で発生することもあります。でも、予防できない病気ではありません。正しい知識をもって行動し、家で食中毒を出さないようにしましょう。

 

冷蔵庫のかしこい使いかた

―冷やし方、少しの工夫でいろいろお得― 冷蔵庫の使いかた次第で、食中毒予防の効果に大きな違いがあらわれます。また、うまく使えば省エネにもなり経済的でもあるのです。

 

赤ちゃんを守るために

赤ちゃんは大人と比べて体の抵抗力が弱いので、食中毒にかかりやすく、症状が重くなりやすいものです。食中毒予防のポイントはどの世代でも共通しますが、ここでは、赤ちゃんのために特に注意したいことを紹介します。

 

高齢の方のための食中毒予防

高齢になると体の抵抗力が落ち、食中毒にかかりやすく、重症になることがあります。食中毒予防のポイントはどの世代でも共通しますが、ここでは、高齢の方のために特に注意したいことを紹介します。

 

さらば食中毒!お弁当づくりの知恵

お弁当は作ってから食べるまで時間があるので、保存の仕方によっては食中毒をおこす原因になります。食中毒を防ぐためのちょっとした工夫で、楽しいお弁当をより安全なものにしましょう。

 

海外旅行では生水と生ものに注意

海外旅行中の注意点を紹介します。大事なことは、生水・生ものを口にしないことです。

 

かわいい動物でも気をつけて!

かわいい動物たちとずっと仲良くしていくために、動物からうつる病気を防ぐためのポイントを紹介します。

 

知識があればこわくない!天然毒素

芽が出たジャガイモ、ある種のきのこやフグなどは天然毒素を持っているので、ある程度以上食べると食中毒をおこすことがあります。ここでは、天然毒素による食中毒を防ぐためのポイントを紹介します。

 

食中毒をおこす細菌・ウイルス・寄生虫図鑑 

食中毒をおこす細菌やウイルス、寄生虫について、食中毒の症状や原因食品、予防のポイントをまとめました。

 

食中毒かな?と思ったら

食中毒の一般的な症状、症状が出たときの対処法、症状が重くなる可能性のある方などを紹介します。

 

日本で食中毒にかかる人は年に何人?

日本で食中毒にかかる人が毎年どのくらいいるのかを紹介します。

 

参考リンク先

お問い合わせ先

消費・安全局消費者行政・食育課
担当者:リスクコミュニケーション推進班
代表:03-3502-8111(内線4600)
ダイヤルイン:03-3502-8504
FAX: 03-6744-1974

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