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野菜小売価格緊急調査

1.調査の概要

平成22年2月から3月の低温、日照不足等の天候不順により、農作物の生育が停滞し、供給が減少する等の影響が懸念されています。

一部野菜において、卸売価格の高騰がみられることから、主要な野菜の小売価格について緊急調査を毎週実施することとしました。店舗での野菜小売価格を毎週調査し、その結果を翌週(原則として火曜日)、国民の皆様に提供いたします。

2.調査期間

平成22年4月19日の週から毎週実施、野菜の卸売価格が落ちつくまでとします。

3.調査実施機関

各地方農政局、各地域センター、北海道農政事務所及び内閣府沖縄総合事務局

4.調査対象店舗

各都道府県10店舗の量販店等(全国470店舗)

5.調査対象品目

キャベツ、レタス、はくさい、だいこん(4品目)

※平成26年11月3日の週以降は、冬期に需要が大きくなる野菜を中心に、生育状況等を参考に選定した上記4品目を対象に調査を実施。

6.調査結果

7.野菜に関する情報

  • 野菜のページ

    野菜に関する様々な情報を掲載しています。

  • 青果物卸売市場調査

    全国の主要な青果物市場において取引された、青果物の品目別卸売数量、卸売価額及び卸売価格等を掲載しています。

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お問い合わせ先

調査内容について

大臣官房食料安全保障課 代表:03-3502-8111(内線3804)

需給状況について

生産局農産部園芸作物課 代表:03-3502-8111(内線4822)

お問い合わせ先

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