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農林水産省

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食品ロス・食品リサイクル

国の災害用備蓄食品の有効活用について NEWアイコン

【災害用備蓄食品ポータルサイト】←こちらをクリック

国の災害用備蓄食品について、食品ロス削減及び生活困窮者支援等の観点から有効に活用するため、
入れ替えにより災害用備蓄食品の役割を終えたものについて、原則として、フードバンク団体等への提供に取り組むこととしました。
農林水産省においては、ポータルサイトを設け、各府省庁の情報を取りまとめて公表を行います。
(農林水産省にて情報集約を行っておりますが、詳細や申し込みについては、各府省庁までお問い合わせください)

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【食品ロス削減のための消費者啓発に取り組む小売・外食事業者数の中間公表(10月28日まで募集中!)】
ポスターなどを活用して、「てまえどり」を含めた消費者啓発に取り組む小売・外食事業者の募集、事業者に取組を促す地方自治体の募集を行い、取組事業者、自治体を中間公表しました。
小売・外食事業者の取組事例等も掲載しています。詳細は、こちらをご覧ください。
10月28日(金曜日)まで募集を行っております。皆様の応募をお待ちしております。

【「物価高騰の中での期限内食品の有効活用に関する意見交換会」の開催について】
納品期限の緩和やフードバンクへの寄附に関する食品企業等との意見交換を行うため、「物価高騰の中での期限内食品の有効活用に関する意見交換会」を開催しました。
食品製造流通事業者向けの大臣メッセージやフードバンク団体からの提出資料も掲載しています。
詳細は、こちらをご覧ください。

【食品ロス量(令和2年度推計値)の公表】
農林水産省及び環境省は、食品ロス削減の取組の進展に活かすため、食品ロス量の推計を行い、公表しています。
令和2年度の食品ロス量は522万トン(▲48万トン)、このうち食品関連事業者から発生する事業系食品ロス量は275万トン(▲34万トン)となりました。
詳細はこちらをご覧ください。

【小売店舗における消費者に向けた「てまえどり」の推進】
令和3年6月1日(火曜日)より、食品ロス削減に向け、一般社団法人日本フランチャイズチェーン協会、消費者庁、環境省と連携して、小売店舗が消費者に向けて「てまえどり」を呼びかける取組を行っています。
その取組の一環として、小売店舗で消費者に向けて「てまえどり」を呼びかける啓発資材を提供いたします。
ダウンロードされる方は、こちらをご覧ください。

INDEX

食品ロスの削減

まずは、みんなで連携して食品ロス削減に取り組みましょう。

食品リサイクル

食品廃棄物は、まず発生抑制することが第一です。
そのうえで、発生した廃棄物は再生利用しましょう。

補助事業等のご案内

このページでは、食品ロス削減・リサイクル推進に関する補助事業等について掲載しています。 

関連リンク集

このページでは、食品ロス・食品リサイクルに関係する取組、省庁、団体等のリンクを掲載しています。

お問合せ先

新事業・食品産業部外食・食文化課食品ロス・リサイクル対策室

代表:03-3502-8111(内線4319)
ダイヤルイン:03-6744-2066

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